リモートコントロールISL Online/アイエスエル・オンライン

ワンタイム+常駐接続で使える
リモートコントロール

リモートコントロール市場 シェアNo.1

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パブリッククラウド

リモートコントロール「ISL Online」パブリッククラウドライセンスはサーバーの設置や構築をする必要がなく、低価格で利用可能です。たった1ライセンスで、リモートサポート、在宅勤務、遠隔デモンストレーションといった幅広い用途でご利用いただくことができます。

選ばれる理由

1.価格

同時接続ライセンス

リモートコントロール「ISL Online」は、同時接続ライセンスによる課金のため、今まで登録台数分ライセンスを購入していた場合には、コストを大幅に削減することができます。また、オペレーターアカウント数や対象端末台数は無制限で登録することができるため、登録者や端末を選択する必要はありません。

利用時間の重複がなれけば、1ライセンスを全社で使い回し可能です。

価格詳細

2.特長

「ワンタイム」と「常駐」、2つのリモートコントロールを利用可能

リモートコントロール「ISL Online」は、ワンタイム型と常駐型の2つの機能を1ライセンス利用することができます。今までこの2つの製品を別々に管理している場合には、1つの管理ページから接続することができるようになるため、効率的に運用することが可能になります。

ワンタイム型は、インストール不要かつ簡単なセットアップですぐに利用することができます。たとえば、お客様や社員へのテクニカルサポート、在宅勤務や出張先などから社内PCにアクセス、遠方のお客様への遠隔デモンストレーションといった幅広い用途で使用することができます。出張や訪問をせずに、様々な目的に応じて迅速に対応することができます。

常駐型は、あらかじめ常駐モジュールをインストールした社内のPCや管理サーバーなど無人の端末にアクセスすることが可能です。また、iPhoneやiPadから社内PCへのアクセスや、在宅勤務といった用途でも利用することができます。


また、標準機能としてWeb会議の機能も備えているため、1ライセンスで様々な用途で利用することができます。

セッション・接続数の履歴管理

リモートコントロール「ISL Online」は、リモートコントロールの様々な機能に加え、管理機能も兼ね備えています。

その他の様々な機能については、機能一覧をご参照ください。
(ISL Light 4とISL Light 3の違いについては、ISL Light 3との動作比較をご参照ください)

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3.高速・超安定のグリッドサーバー

最先端グリッド技術「ISLグリッドネットワーク」

リモートコントロールサービスの中には、中継サーバー数が少ないため、なかなかつながらないケースもあるようです。 ISL Online は、全世界に80基以上のサーバーが常時稼働しており、日本においては数台設置されているサーバーを複数地域に分散配置することで、パフォーマンスを向上させることだけでなく、安定性を常に維持しています。先の大震災でも止まることなく稼働し続けました。

このISLグリッドネットワークは、特定のサーバーに集中したアクセスを他のサーバーに分散処理する負荷分散機能と、接続サーバーの偶発的トラブルにも他のサーバーがセッションを維持する機能を備えています。高いパフォーマンスや安定性、そして耐障害性は、グリッドアーキテクチャ、分散データベース、ジオDNSテクノロジー、 そして分散セッションローミングなど、高い技術力によって実現されています。そのため、インターネットに接続できる環境であれば、世界中どこからでもいつでも安定して目的のPCへ迅速にアクセスすることができます。

たとえば、これまでは外出した営業担当者は、電話サポートのみだったが、ISL Onlineならインターネット環境があればどこからでもアクセス可能なため、適用範囲が広がります。

4.セキュリティ

全セッションをSSL 256bit-AESで暗号化

共有許可、共有取消機能(ISL Lightのみ)で運用面のセキュリティも万全

盗聴があった場合にも解読が極めて困難な、SSL 256bit-AESを採用。すべてのデータ通信を暗号化し、ISLのプログラム自身もデジタル署名されています。非常に高いセキュリティにより安心してお使いいただけます。


相手先が許可して初めて画面が共有される共有許可機能や、ボタンクリックですぐに共有の取り消しができる共有取消機能など、操作時におけるセキュリティも確保。操作されるユーザの不安を解消します。

▼ISL Light 4の場合

▼ISL Light 3の場合

何重にも施されたISL Onlineのセキュリティ

ビジネスでの利用もしくは個人での利用に関わらず、セキュリティはリモートアクセスツールにとって極めて重要な部分です。そのため、ISL Online製品は最大限のセキュリティを考慮しています。

具体的には、常駐接続(ISL AlwaysOn)で通信されるデータはSSLで暗号化されており、またコンピュータへのアクセス履歴をチェックすることで、利用者の使用状況のレポートから、いつ、どのユーザがそのコンピュータにアクセスしたかを把握できる点があげられます。

また、常駐接続(ISL AlwaysOn)では、ユーザーはいつでもコンピュータへのアクセスをロックすることができます。アクセスを無効にすると、再度設定を有効にしない限りそのコンピュータにはアクセス出きなくなります。

さらに接続までには以下の認証が必要となります。

1.許可されたアカウントだけのアクセス

リモートコンピュータにアクセスするには、ISL Onlineアカウントをアクセス先のコンピュータに登録する必要があります。そのためには、任意のコンピュータ上でプロダクトログインページにアクセスし、ISL AlwaysOnをインストールする必要があります。その際は、各ユーザのISL Onlineユーザアカウントを確認し、デジタル署名された実行ファイルが配布されます。カスタマイズされたISL AlwaysOnのプログラムをコンピュータにインストールしてユーザアカウントを登録しない限り、その他のISL Onlineユーザはリモート接続を行うことはできません。

2.リモートアクセス時のパスワード認証

ISL AlwaysOnをコンピュータにインストールしただけではアクセスは有効になりません。アクセスを有効にするには、最初にアクセスパスワードを設定する必要があります。このパスワードはMD5ハッシュ値としてローカルコンピュータのレジストリに保存される為、入力されたパスワードのテキスト自体はコンピュータには残らず、悪用することができません。

ISL AlwaysOnのインストールおよびアクセスパスワードの設定を行うことにより、当該コンピュータにリモートアクセスすることが可能になります。リモートコンピュータへ接続を行う際は、ISL Onlineアカウントのパスワードおよび当該コンピュータに設定されたアクセスパスワードの2つのパスワードを入力する必要があります。

3.ISL Lightのセキュリティ

リモートアクセスが確立されると、ISL Lightが起動してセッションが開始されます。ISL Lightで通信されるデータは、SSL(1024ビットRSAキーによるハンドシェークと256ビットAESセッションキーを使用)で保護されています。セッションが開始された後は、暗号化されたデータを盗聴される心配はありません。また、一度セッションを終了すると、同一セッションに再接続することはできません。 ISL Lightのセキュリティについての詳細は、Remote Desktop Security Statement (英語)をご参照ください。

4.Microsoft Windowsのセキュリティ

リモートコンピュータに接続された際に、意図しないアカウントにログオンされることを防止するため、全ての Windowsアカウントにパスワードを設定し、使用していないアカウントは無効にすることをお勧めします。また、コンピュータを離れる際は必ずログオフし、Windowsアカウントのパスワードを入力しなければコンピュータにアクセスできないようにしてください。

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5. 15日無料体験

パブリッククラウドライセンスは即日より以下の機能を15日間無料でお試しいただけます。

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