あらゆるシーンで利用されるリモートコンロール製品

ISL Onlineは、お客様サポートや社内ヘルプデスクなどのPCサポートを始め、支社・データセンターなど離れた拠点にあるPCやサーバのメンテナンス、遠隔デモンストレーション、在宅勤務などで利用されるリモートアクセスなどあらゆるシーンで活躍しているリモートコントロール製品です。



ISL Onlineが幅広い用途で利用されている理由は、あらゆるシーンに適応できる「機能」と、無駄のない「ライセンス体系」の2つです。

あらゆるシーンに適応できる「機能」

ISL Onlineは、豊富な機能を備えています。
例えば、簡単に画面共有を開始できるワンタイム接続機能「ISL Light」は、事前にリモートコントロール対象の端末やオペレータ(ホスト)の端末にセットアップすることなく、接続を開始することができます。また、常駐モジュール機能「ISL AlwaysOn」は管理サーバや自席のPCなど無人の端末にアクセスすることができます。

さらにドラッグ&ドロップだけでファイル転送が可能なことやセッションの自動再接続機能、ポートの自動判別機能(優先ポート指定も可能)など全ての機能を追加料金無しでご利用頂けます。


ワンタイム接続機能「ISL Light」の詳細
常駐モジュール接続機能「ISL AlwaysOn」の詳細
ISL Online機能一覧

無駄のない「ライセンス体系」

こうした多くの機能を無駄なコストが掛からない「同時接続数単位のライセンス」で提供していることがもう一つのISL Onlineが選ばれる理由です。

ISL Onlineの「同時接続数単位のライセンス」は、リモートコントロール対象端末に限らず、オペレータID(オペレータPC)のライセンスも一切不要です。オペレータID管理もシステム管理者が行うことができるため、セキュリティも担保することができます。



そのため、「同時接続数単位のライセンス」は、幅広い活用が可能です。例えば、ISL Onlineをお客様サポート、社内ヘルプデスク、遠隔デモンストレーション、社外からのリモートアクセスで一日に10名が利用する場合、以下のような利用を行うことができます。





「同時接続数単位のライセンス」の詳細