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FAQ・マニュアル

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リリースノート

ISL Light Android 4.1.2 (2016.11.10) NEW
open

変更・修正点

  • UIデザインの一部を変更しました。

制限事項

  • Android端末の画面共有は、Android 5.0以上でのみご利用できます。
  • Samsung製端末(Galaxy)では、アプリ起動時や接続開始時にデバイス管理機能およびSamsung KNOXに関するメッセージが表示されます。 ([キャンセル]をタップしてください)
    [開始]をタップしてKNOXの利用条件に同意すると端末のコントロールが有効になりますが、本機能はサポート対象外となります。
  • 接続先がISL Light DeskまたはISL Lighh Clientを使用している場合、デスクトップのコントロールを無効にしてからAndroidに対して画面共有を行うと動作が不安定になる場合があります。
  • PCへのリモートアクセスで、キーボード入力の際に一部キーがご利用いただけません。
  • PCへのリモートアクセスで、50音レイアウトによるキーボード入力はできません。
  • 常駐接続で接続を行った場合、「デスクトップ背景の表示」の設定値は有効になりません。
  • ワンタイム接続および常駐接続の、ファイル転送機能はご利用いただけません。
  • 常駐接続で接続後、ファイルボックスからファイル(フォルダ)を転送することはできません。
  • RDPで接続中のセッションに対して接続する「RDP接続」の機能はご利用いただけません。
  • 共有ファイルの設定は、すべて「プライベート(フルコントロール)」と表示されます。
  • メッセージの一部に英語が表示されます。

ISL Light iOS 4.1.2 (2016.10.31) NEW
open

変更・修正点

  • UIデザインの一部を変更しました。
  • ログイン画面の[設定]から[動画を見る]を削除しました。
  • ホーム > [設定] > [ISL Light] > [パスワードの再確認]を削除しました。

制限事項

  • リモート先PCのOSがMac製品の場合、キーボード入力の際に一部キーがご利用いただけません。
  • リモート先PCのOSがMac製品の場合、50音レイアウトによるキーボード入力はできません。
  • リモート先PCのOSがMac製品の場合、リモートアクセスを使用した接続の際にデスクトップ共有が正常に行われず、『リモートデスクトップを開始します』のメッセージから先に進まない、またはチャット画面から先に進まない場合があります。(アプリを終了させた上で、再度接続をお試しください)
  • リモート先の端末にISL AlwaysOnをインストールしている場合、「フィルタ」の設定で、iOS 7.X以上をインストールしているiOS端末のMacアドレスによるアクセス制限を行うことはできません。
  • iOS 5.X以前のiOSをインストールしたiPhone/iPadからダウンロードした場合は、ISL Light iOS 2.2.2がダウンロードされます。
  • ISL AlwaysOn 2.2.0以上のバージョンがインストールされているリモートPCに「リモートアクセス」で接続を行った場合は、「背景を表示する」の設定は使用できません。
  • ISL AlwaysOn 2.2.0以上のバージョンがインストールされているリモートPCに「リモートアクセス」で接続後、ファイルボックスからファイル(フォルダ)を転送することはできません。

[オンプレミスライセンス] (2016.10.28) NEW
OpenSSL脆弱性(CVE-2016-6301)対応
ISL Conference Proxy 3.5.9 open

日本時間の2016年9月23日および26日に公開された、暗号化ソフトウエアライブラリ(OpenSSL)の脆弱性を解消するISL Conference Proxyをリリースしました。
現在ISL Conference Proxy 3.5.8、3.5.7、3.5.2、3.4.4または3.4.0をご利用中の場合は『ISL Conference Proxy 3.5.9』または『ISL Conference Proxy 4.2.10』に バージョンアップすることで脆弱性に対応した最新版のOpenSSLが使用されます。 ※

※今回の脆弱性に関する対応についての詳細は、こちらをご参照ください。

制限事項

  • アップグレードすることで、OpenSSLが最新バージョン(1.0.2j)に変更されます。

ISL Light Android 4.0.0 (2016.10.18)
open

Android端末向けのISL Lightアプリ『ISL Light Android 4.0.0』をリリースしました。
GooglePlay ストアからダウンロードできます。
(インストールおよび使用方法は、ISL Light Androidのご利用方法をご参照ください。)

主な機能

  • ワンタイム接続(接続対象OS: Windows、Mac、Android、iOS)
  • 常駐接続(接続対象OS: Windows、Mac)
  • 共有ファイルのダウンロード(接続対象OS: Windows、Mac)

    ※接続対象の各OSの詳細は、こちらをご参照ください。

制限事項

  • Android端末の画面共有は、Android 5.0以上でのみご利用できます。
  • Samsung製端末(Galaxy)では、アプリ起動時や接続開始時にデバイス管理機能およびSamsung KNOXに関するメッセージが表示されます。 ([キャンセル]をタップしてください)
    [開始]をタップしてKNOXの利用条件に同意すると端末のコントロールが有効になりますが、本機能はサポート対象外となります。
  • 接続先がISL Light DeskまたはISL Lighh Clientを使用している場合、デスクトップのコントロールを無効にしてからAndroidに対して画面共有を行うと動作が不安定になる場合があります。
  • PCへのリモートアクセスで、キーボード入力の際に一部キーがご利用いただけません。
  • PCへのリモートアクセスで、50音レイアウトによるキーボード入力はできません。
  • 常駐接続で接続を行った場合、「デスクトップ背景の表示」の設定値は有効になりません。
  • ワンタイム接続および常駐接続の、ファイル転送機能はご利用いただけません。
  • 常駐接続で接続後、ファイルボックスからファイル(フォルダ)を転送することはできません。
  • RDPで接続中のセッションに対して接続する「RDP接続」の機能はご利用いただけません。
  • 共有ファイルの設定は、すべて「プライベート(フルコントロール)」と表示されます。
  • メッセージの一部に英語が表示されます。

ISL Light iOS 4.0.0 (2016.10.17)
open

新機能

  • 通知センターのサービスに対応しました。
    (ISL Onlineアカウントを作成後、未認証の場合に通知センターにお知らせが届くようになりました)
  • 常駐接続のUIデザインの一部を変更しました。

変更・修正点

  • 動作環境:iOS8以上になりました。
  • ログイン画面の[メニュー] > [設定] > [トランスポート]で「自動検出」以外の項目が設定できるようになりました。

制限事項

  • リモート先PCのOSがMac製品の場合、キーボード入力の際に一部キーがご利用いただけません。
  • リモート先PCのOSがMac製品の場合、50音レイアウトによるキーボード入力はできません。
  • リモート先PCのOSがMac製品の場合、リモートアクセスを使用した接続の際にデスクトップ共有が正常に行われず、『リモートデスクトップを開始します』のメッセージから先に進まない、またはチャット画面から先に進まない場合があります。(アプリを終了させた上で、再度接続をお試しください)
  • リモート先の端末にISL AlwaysOnをインストールしている場合、「フィルタ」の設定で、iOS 7.X以上をインストールしているiOS端末のMacアドレスによるアクセス制限を行うことはできません。
  • iOS 5.X以前のiOSをインストールしたiPhone/iPadからダウンロードした場合は、ISL Light iOS 2.2.2がダウンロードされます。
  • ISL AlwaysOn 2.2.0以上のバージョンがインストールされているリモートPCに「リモートアクセス」で接続を行った場合は、「背景を表示する」の設定は使用できません。
  • ISL AlwaysOn 2.2.0以上のバージョンがインストールされているリモートPCに「リモートアクセス」で接続後、ファイルボックスからファイル(フォルダ)を転送することはできません。

[オンプレミスライセンス] (2016.10.12) NEW
OpenSSL脆弱性(CVE-2016-6301)対応
ISL Conference Proxy 4.2.10、ISL Conference Proxy 4.1.6 open

日本時間の2016年9月23日および26日に公開された、暗号化ソフトウエアライブラリ(OpenSSL)の脆弱性を解消するISL Conference Proxyをリリースしました。
現在ISL Conference Proxy 4.2.9をご利用中の場合は『ISL Conference Proxy 4.2.10』に、 現在ISL Conference Proxy 4.1.2または4.1.5をご利用の場合は 『ISL Conference Proxy 4.1.6』にバージョンアップすることで 脆弱性に対応した最新版のOpenSSLが使用されます。 ※

※今回の脆弱性に関する対応についての詳細は、こちらをご参照ください。

制限事項

  • アップグレードすることで、OpenSSLが最新バージョン(1.0.2j)に変更されます。

[クラウドライセンス] (2016.8.8)
プロダクトログインページ(常駐接続の画面)のバージョンアップ open

プロダクトログインページ(常駐接続)画面のバージョンアップを行いました。(これにより、オンプレミスライセンスでISL Conference Proxy 4.2.9をご利用中の環境と同様になります。)

新機能

  • 検索バー、検索オプションを追加しました。
  • 「種類」のエリアを追加しました。
  • 複数のPCを選択して一斉に「削除」「履歴」「グルーピング」のアクションが実行できるようになりました。

変更事項

  • 「WOL送信」のボタンが、グレーではなく黄緑色で表示されるようになりました。
  • 複数のPCを対象にした[その他]のメニューから「EXE実行」「シャットダウン」のアクションを廃止しました。 (EXE実行、シャットダウンは端末ごとの[その他]メニューから実行してください。)
  • [その他] > [編集]画面から、アイコン画像の変更および「タグを削除」の機能を廃止しました。 (不要なタグは直接エリア内で指定して、Deleteキーで削除してください。)
  • グルーピングで接続を許可されたユーザーが、[その他]から「履歴」以外のアクションを実行できるようになりました。

制限事項

  • 検索オプションのうち、グループ、アクセス許可、種類は現在ご利用いただけません。
  • 「種類」のエリアは現時点ではすべて「所有」で表示されます。
  • エラーメッセージや履歴の項目など、ページ内の一部が英語で表示されます。

[オンプレミスライセンス] (2016.6.30)(2016.8.31追記)
【 ISL Conference Proxy 4.2.9】
【ISL Light 4.0.4、ISL Light Desk&Client 4.0.2/3.5.6、ISL AlwaysOn 2.2.7、ISL Groop 3.0.3】for Windows
【ISL Light 4.0.4、ISL Light Desk 3.3.5、ISL Client 4.0.4、ISL AlwaysOn 2.2.7】for Mac open

【ISL Conference Proxy 4.2.9】

修正事項

  • セキュリティ強化のため、OpenSSLのバージョンを1.0.1tに変更しました。
  • パケット生成のプロセスやデータベースの処理速度の改善によりパフォーマンスが向上しました。
  • レコーディングファイルをISL Conference Proxyのサーバー内に自動保存できるようになりました。
  • セキュリティ強化のため、プロダクトログインページのログインに以下の機能が追加されました。
    - パスワードの入力回数に制限をかけられるようになりました。
    - パスワードに有効期限を設定できるようになりました。
    - 初回ログイン時に、必ずパスワードを変更させることができるようになりました。
    - [パスワードを忘れた場合]により発行されるメール内のURLの有効期限が30分に設定されました。
  • プロダクトログインページおよび管理画面へのアクセス結果が記録されるようになりました。
  • 管理画面からユーザーを選択してプロダクトログインページを開くことできるようになりました。

変更事項

  • プロダクトログインページでグルーピングを行っている「共有ユーザー」の情報を表示するには、管理画面で以下の設定が必要です。
    Security >> User can view list of users in own domain = Yes

制限事項

  • ISL Conference Proxyサーバー内にレコーディングファイルを自動保存する機能を有効にすると、Mac端末でISL Light Deskが起動できなくなります。
  • 管理者のログインパスワードのリセット(すべてのプログラム > ISL Conference Proxy >「Reset admin password」)実行後は、手動でサーバーの再起動を行う必要があります。
  • プロダクトログインページのISL AlwaysOnの画面に関する設定(Configurarion > ISL AlwaysOn)内のうち、以下の設定はデフォルトではご利用いただけません。
    - User can use actions functionality(「その他」の非表示)
    - User can use files functionality(「共有ファイル」の非表示)
    - Hide WakeOnLan functionality(「WOL送信」ボタンの非表示)
    これら機能をご利用いただく場合は、ISL AlwaysOnのプロダクトログインページのバージョンを「2」に変更していただく必要がございます。 (詳しくは常駐接続(ISL AlwaysOn)のマニュアルをご参照ください)
  • プロダクトログインページの履歴から[エクスポート]ボタンで出力したCSVファイルは、escape関数で変換が行われています。(unescape関数で変換を行うことで日本語で表示できます)

【ISL Light 4.0.4、ISL Light Desk&Client 4.0.2】for Windows

新機能

  • ワンタイム接続専用のプログラム(ISL Light Desk、ISL Light Client)をリリースしました。
    オペレーターおよびクライアントの両方で専用のプログラムを使用している場合は、以下の機能が利用できます。
    - ビデオチャットおよび音声チャット
    - 遠隔プリント
  • ISL Onlineの動画再生プログラム、ISL Playerが4.0にバージョンアップしました。
  • ISL Light 4のインストールおよびログイン画面のロゴ画像が変更できるようになりました。

変更・修正事項

  • ISL Light 4の上書きインストール実行時に表示される確認メッセージを非表示にしました。
  • 一部の環境で、Mac端末に常駐接続(高速接続)で接続を行った際にデスクトップ共有が行われないことがあった問題を解消しました。
  • 一部の環境で、自動レコーディングを有効にした状態で管理者権限でUACを有効にしている端末に接続を行うと、共有画面が表示されない問題を解消しました。

制限事項

  • ISL Light 4は、ビデオチャットおよび音声チャットに対応していません。
  • ヘッドセットおよびカメラを使った会話はオペレーターおよびクライアントがWindows PCの場合のみご利用いただけます。
  • 設定内の[基本設定] > [デスクトップ共有中にローカルユーザーの入力を禁止する]は利用できません。
  • 設定内の[詳細設定]は利用できません。
  • ISL Light 4から接続を行った場合と、ISL Light Deskから接続を行った場合では、画面共有時のツールバーが異なります。
  • 接続される側がWindows PCで、ISL Light Clientから接続を行った場合は接続される側にコントロールバーは表示されません。
  • クライアントがISL Light 4からワンタイム接続を行った場合、管理者モードは利用できません。
  • 共有画面(ISL View)上へのドラッグ&ドロップによるファイル転送は、ISL Light 4から接続を行った場合のみご利用いただけます。
  • ファイル転送によるフォルダの「置き換え」はクライアントがMac PCの場合は利用できません。
  • クライアントがMac(ISL Light 4.0.4あるいはISL AlwaysOn 2.2.3を利用中)の場合、ファイル転送で送信した「フォルダ」はゴミ箱に移動できません。
  • 遠隔プリントの機能はWindows PCでオペレータがISL Light Desk、クライアントがISL Light Clientを使って接続を開始した場合のみご利用いただけます。
  • 接続先のOSがWindows 8、8.1、10の場合は「Ctrl」+「Esc」のショートカットでフルスクリーンを実行した際に、接続先の画面がモダンUIに切り替わります。
  • オペレータPCのOSがWindows 8、8.1、10で、かつ管理者権限(またはAdministrator権限に昇格したグループのメンバー)でログインしていた場合は、常駐接続を行った際にデスクトップ共有開始直後に自動で「管理者モード」および「セッション再接続」が有効になります。
  • ブラックスクリーンはWindows 8、8.1、10、Windows Server 2012、Windows Server 2012 R2には対応しておりません。
  • Windows 8、8.1、10、Windows Server 2012R2では、デスクトップ以外(モダンUI上など)に共有画面のメニューやツール実行後のウィンドウを表示することはできません (ヘルプデスクの各ツールを使用する場合は、デスクトップ画面から実行してください。)
  • リモートデスクトップで接続中の端末に接続した場合、「セッション再接続を有効にする」はご利用いただけません。
  • 常駐接続のアクセスパスワードの入力に制限回数はございません。(メッセージが表示されますが続けて入力できます)
  • ISL Light 4から接続した場合は、常駐接続(ISL AlwaysOn)のMACアドレスによるアクセスフィルタ条件は適用されません。
  • セッション転送はセッションの転送先がMacの場合ご利用いただけません。
  • セッションの転送先がWindowsの場合、起動するオペレータ用のプログラムはISL Light Desk 4.0.2となります。
  • [システム情報] > [開く]の機能はクライアントがISL Light 3.5.6を使用している場合はご利用いただけません。
  • [システム情報] > [ログ(Client)]の機能はクライアントがISL Light 3.5.6を使用している場合はご利用いただけません。
  • メッセージの一部に英語が表示されます。

  • ※補足
     ISL Light 4の常駐接続の仕様は、インストールしているISL AlwaysOnに準拠します。
     ISL Light 4の常駐接続の制限事項については、ISL AlwaysOnの各バージョンの制限事項をご参照ください。

【ISL Light 3.5.6】 for Windows

※前回リリース時からプログラムに変更はありませんが、プラグインの更新により一部制限事項が解消されました。

修正事項

  • ISL Playerのクイックスタート画面で「インストールする」をクリックすると、エラーが表示されてインストールできない問題を解消しました。
  • ワンタイム接続でMac端末に対してデスクトップ共有を行うと、壁紙表示が無効になる問題を解消しました。

制限事項

  • Windows XPで、[設定]→[音声設定]画面で音量を変更してもメインウィンドウの音量に反映されません。
  • ISL Lightの画面共有ウィンドウ上でレコーディングを停止すると「見る」ボタンが表示されますが、現状では、再生ソフト(ISL Player)がダウンロードされるだけで、ファイルは自動的に再生されません。ファイルを再生するにはISL Playerを起動し、メニューから直接ファイルを開く必要があります。
  • ファイル同期を実行後に「開く」を選択した場合、ファイルではなくフォルダが開きます。
  • Microsoft Windows Server系OSでのビデオチャットおよび音声チャットはサポートしていません。
  • 「コンソールウィンドウ(コマンドプロンプト)の表示」にチェックを入れている状態で、Windows 7 32bit上のコマンドプロンプトを実行すると異常終了します。
  • 遠隔プリンタの利用時は、リモートPCに管理者権限でログインしている必要があります。
  • ブラックスクリーンはWindows 8、8.1、10、Windows Server 2012、Windows Server 2012 R2には対応しておりません。
  • Windows 8、8.1、10では、デスクトップ以外(モダンUI上など)にホワイトボードによる書きこみを行うことはできません。
  • Windows 8、8.1、10では、デスクトップ以外(モダンUI上など)に共有画面のメニューやツール実行後のウィンドウを表示することはできません (ヘルプデスクの各ツールを使用する場合は、デスクトップ画面から実行してください。)
  • リモートデスクトップで接続中の端末にISL Lightで接続した場合、「セッション再接続を有効にする」は使用できません。
  • プロダクトログインページの[ユーザー]>[詳細設定]でMacアドレスを使用したフィルタリングの設定を行っている場合は、そのユーザーでログインした際「ワンタイム接続」のページはご利用いただけません。

【ISL AlwaysOn 2.2.7】 for Windows

新機能

  • 接続オプションに「ファイルボックスを非表示にする」を追加しました。(有効にして接続すると接続先のPC上の「ファイルボックス」が非表示になります)
  • プロダクトログインページ(ISL AlwaysOn)のデザインを変更しました。
  • プロダクトログインページで一斉グルーピングが実行できるようになりました。(ISL Conference Proxyの管理画面 > File storageで事前に設定ファイルを取り込む必要がなくなりました)
  • プロダクトログインページで任意の複数端末に対して一斉にアクション(削除、履歴、アップグレード、パスワード変更、システム情報)が実行できるようになりました。

変更・修正事項

  • ISL AlwaysOnで使用しているexeのデジタル証明書の署名アルゴリズムを、SHA-2に変更しました。
  • セキュリティ強化のため、プロダクトログインページのプロフィールのEmailアドレス変更時にログインパスワードの入力が必要になりました。
  • ISL AlwaysOnの上書きインストール実行時に表示される確認メッセージを非表示にしました。
  • 設定 > 基本設定でインビテーションコードを入力してリモートユーザー追加できない現象を解消しました。
  • 設定 > 詳細設定 >接続で「コネクションテスターを起動」が動作しない現象を解消しました。
  • プロダクトログインページで複数端末を対象にした「Exe実行」および「シャットダウン」の機能を廃止しました。
  • プロダクトログインページのクライアントPCの「編集」画面の、アイコン画像の変更および共有コンピューターの「ユーザーの選択」ボタンを廃止ました。
  • プロダクトログインページのその他 > 履歴から、端末の接続履歴をXML形式でエクスポートする機能を廃止しました。
  • 一部のタブレットPCで、デスクトップ共画面を回転表示できない現象を解消しました。
  • 一部の環境で、セッションが正常に終了できない問題を解消しました。
  • 一部の環境で、高速接続で接続後にファイル転送を一時停止して再開するとファイルが正常に送信できなくなる現象を解消しました。
  • 一部の環境で、VMware Horizon Viewのエージェントがインストールされている端末に接続を行うとマウスの操作切替えが正常に行われない現象を解消しました。
  • 一部の環境で、Windows 8以上の端末に対してデスクトップ共有を実行中、接続先が無操作で画面更新がない場合にマウスカーソルが正常に表示されない現象を解消しました。
  • サーバーとの通信データ量を削減しました。(2016.8.10追記)

制限事項

  • [ISL AlwaysOn設定]>[デスクトップ共有]>[接続オプション]>「クライアントの同意でアクセスを許可する」はご利用いただけません。
  • [ISL AlwaysOn設定]>[詳細設定]>[接続]>[ポート80を使用]および[ポート443を使用]を選択しても正常に動作しません。
  • プロダクトログインページの「グループ」「アクセス許可」「種類」の検索パラメータはご利用いただけません。
  • プロダクトログインページの「ファイル共有」に登録されたフォルダ内のサブフォルダは、当該フォルダ内が空の場合のみ削除できます。
  • プロダクトログインページの「共有ファイル」一覧で、テキスト文書をプレビューで表示すると全角文字が文字化けします。
  • プロダクトログインページの「共有ファイル」一覧で、共有ファイル(フォルダー)名が長い場合、すべてのパスが表示されません。
  • プロダクトログインページのコンピューターの「編集」で、「共有しているユーザー」横の「歯車」ボタンをクリックしてユーザーの共有を解除することはできません。
  • プロダクトログインページの[その他]> [シャットダウン] のアクション選択で「シャットダウン」の機能は現在ご利用いただけません。(2016.08.31追記)
  • 高速接続(接続オプション「ISL Light Clientを利用する」がオフになっている状態)で接続を行った場合は、以下の制限事項がございます。
  •   - テキスト、音声、ビデオチャットは利用できません
      - 遠隔プリントは利用できません
      - 接続する側から転送したフォルダ(ファイル)は、全て接続される側のデスクトップに保存されます
      - 接続される側からフォルダ(ファイル)を転送するにはファイルボックス上にドラッグ&ドロップを行います
      - 接続オプションの「トータルコントロールを有効にする」は利用できません

【ISL Groop 3.0.3】 for Windows

※前回リリース時から変更点はありません。

制限事項

 <ISL Groopメインウィンドウ>
  • エクスポートを行う場合は、Microsoft PowerPoint 2007以上が必要です。(Office 2003のエクスポートは対応していません)
  • Office Open XML形式(拡張子が「.pptx」)のPowerPointファイルのエクスポートはできません。
  • Microsoft PowerPoint 2013がインストールされている端末では、Office Open XML形式(拡張子が「.pptx」)のPowerPointファイルのインポートはできません。
 <プロダクトログイン画面>
  • アクション欄の[その他]>[編集]を選択後に表示される、「参加可能なユーザー」>「認証済ユーザーのみ」は現在使用できません。
  • アクション欄の[その他]>[編集]>[詳細設定を開く]を選択後に表示される、[他のユーザーが参加した際、ホストにEmailで通知する]のオプションは現在使用できません。
  • ページ内の一部に英語が表示されます。

【ISL Light 4.0.4、ISL Light Client 4.0.4】for Mac

※前回リリース時からプログラムに変更はありませんが、プラグインの更新により一部制限事項が解消されました。

新機能

  • ISL Onlineの動画再生プログラム、ISL Playerが4.0にバージョンアップしました。
  • ISL PlayerのappをMac PC内にインストールできるようになりました。
  • ISL Light 4のインストールおよびログイン画面のロゴ画像が変更できるようになりました。

変更・修正事項

  • ISL Light 4の上書きインストール実行時に表示される確認メッセージを非表示にしました。
  • Mac OS X 10.10(Yosemite)に接続して画面共有を行った場合、Dockが点滅して表示される現象を解消しました。
  • ISL Playerのクイックスタート画面で「インストールする」をクリックすると、エラーが表示されてインストールできない問題を解消しました。
  • 一部の環境で、Mac端末に常駐接続(高速接続)で接続を行った際にデスクトップ共有が行われないことがあった問題を解消しました。
  • 一部の環境で、自動レコーディングを有効にした状態で管理者権限でUACを有効にしている端末に接続を行うと、共有画面が表示されない問題を解消しました。

制限事項

  • ビデオチャットおよび音声チャットには対応していません。
  • 遠隔プリント、アプリケーション共有、右クリックによるファイル転送には対応していません。
  • 設定内の「詳細設定」「ダッシュボードのタブを非表示する」「ダッシュボードの表示を無効にする」「パスワードを忘れた場合を非表示にする」「サーバーの選択を非表示にする」「サインアップを非表示にする」は利用できません。
  • 設定内の「基本設定」>「デスクトップ共有中にローカルユーザーの入力を禁止する」は利用できません。
  • クライアントがISL Light 4からワンタイム接続を行った場合、管理者モードは利用できません。
  • ファイル転送によるフォルダの「置き換え」はクライアントがMac PCの場合は利用できません。
  • クライアントがMac(ISL Light 4.0.4あるいはISL AlwaysOn 2.2.3を利用中)の場合、ファイル転送で送信した「フォルダ」はゴミ箱に移動できません。
  • 「Ctrl + Alt + Delの送信」「Win + L」「Win + R」はクライアントがWindowsの場合のみ実行できます。
  • 「ブラックスクリーンを有効にする」「RDP接続を有効にする」「品質を優先する」「トータルコントロールを有効にする」の接続オプションは、クライアントがWindowsの場合のみ実行できます。
  • ブラックスクリーンはWindows 8、8.1、10、Windows Server 2012、Windows Server 2012 R2には対応しておりません。
  • クリップボードが有効の場合、日本語をクリップボードで保存してISL Light Clientを使用しているクライアント側で貼り付けを行うと文字化けが発生します。
  • リモートデスクトップで接続中の端末に接続した場合、「セッション再接続を有効にする」はご利用いただけません。
  • 常駐接続のアクセスパスワードの入力に制限回数はございません。(メッセージが表示されますが続けて入力できます)
  • ISL Light 4から接続した場合は、常駐接続(ISL AlwaysOn)のMACアドレスによるアクセスフィルタ条件は適用されません。
  • セッション転送はセッションの転送先がMacの場合ご利用いただけません。
  • セッションの転送先がWindowsの場合、起動するオペレータ用のプログラムはISL Light Desk 4.0.2となります。
  • メッセージの一部に英語が表示されます。

  • ※補足
     ISL Light 4の常駐接続の仕様は、インストールしているISL AlwaysOnに準拠します。
     ISL Light 4の常駐接続の制限事項については、ISL AlwaysOnの各バージョンの制限事項をご参照ください。

【ISL Light Desk 3.3.5】 for Mac

※前回リリース時からプログラムに変更点はありません。

制限事項

  • プロダクトログインページ上で、セッションの一時停止/再開を行うことはできません。
  • ハッシュアルゴリズム「SHA-2」を利用したSSLサーバー証明書を適用している場合は、ポート443を使用した接続はできません。
  • 以下の機能は実行できません。(※1)
    「音声チャット」、「ビデオチャット」、「アプリケーション共有」、「スクリーンショットの取得」、「セッション再接続」、「Ctrl+Alt+Delの送信」、「ブラックスクリーンモード」、「遠隔プリント」 (一部の機能は接続される側の端末がWindowsの場合、Mac端末からでも実行できます)
  • 設定ダイアログ内の一部機能は利用できません(※1)。
  • 画面共有時の「画面の色」は「ZRLEのフルカラー、ハイカラー、256色、64色、8色」のみご利用いただけます。
  • ファイル同期を実行後に「開く」を選択した場合、ファイルではなくフォルダが開きます。
  • 全角文字を含んだフォルダ内に保存されたファイルを、UI上の[ファイル転送]の「送信」または「受信」を選択し、Macマシンから転送を行うと、エラーメッセージが表示されます(※1)。
  • ログファイルを取得する際、テキストエディットのエンコーディングの設定がデフォルト値(自動)になっている場合は、エラーメッセージが表示されます(※2)。
  • ※1 詳細は、ヘルプデスク(ISL Light)マニュアルをご参照ください。
    ※2 Mac端末からログを取得する方法に関しては、ヘルプセンター(ワンタイム接続に関する質問)ページをご参照ください。

【ISL AlwaysOn 2.2.7】 for Mac

新機能

  • Mac OS X 10.11(El Capitan)への接続に対応しました。
  • 画面共有開始時に接続先のPCで自動的にレコーディングを開始できるようになりました。
  • レコーディングファイルをMacのPCで再生できるようになりました。
  • 接続オプションに「ファイルボックスを非表示にする」を追加しました。(有効にして接続すると接続先のPC上の「ファイルボックス」が非表示になります)
  • プロダクトログインページ(ISL AlwaysOn)のデザインを変更しました。
  • プロダクトログインページで一斉グルーピングが実行できるようになりました。(ISL Conference Proxyの管理画面 > File storageで事前に設定ファイルを取り込む必要がなくなりました)
  • プロダクトログインページで任意の複数端末に対して一斉にアクション(削除、履歴、アップグレード、パスワード変更、システム情報)が実行できるようになりました。

変更・修正事項

  • ISL AlwaysOnで使用しているexeのデジタル証明書の署名アルゴリズムを、SHA-2に変更しました。
  • セキュリティ強化のため、プロダクトログインページのプロフィールのEmailアドレス変更時にログインパスワードの入力が必要になりました。
  • ISL AlwaysOnの上書きインストール実行時に表示される確認メッセージを非表示にしました。
  • 設定 > 基本設定でインビテーションコードを入力してリモートユーザーの追加ができない現象を解消しました。
  • 設定 > 詳細設定 >接続で「コネクションテスターを起動」が動作しない現象を解消しました。
  • プロダクトログインページで複数端末を対象にした「Exe実行」および「シャットダウン」の機能を廃止しました。
  • プロダクトログインページのクライアントPCの「編集」画面の、アイコン画像の変更および共有コンピューターの「ユーザーの選択」ボタンを廃止しました。
  • プロダクトログインページのその他 > 履歴から、端末の接続履歴をXML形式でエクスポートする機能を廃止しました。
  • 一部のタブレットPCで、デスクトップ共画面を回転表示できない現象を解消しました。
  • 一部の環境で、セッションが正常に終了できない問題を解消しました。
  • 一部の環境で、高速接続で接続後にファイル転送を一時停止して再開するとファイルが正常に送信できなくなる現象を解消しました。
  • 一部の環境で、VMware Horizon Viewのエージェントがインストールされている端末に接続を行うとマウスの操作切替えが正常に行われない現象を解消しました。
  • 一部の環境で、Windows 8以上の端末に対してデスクトップ共有を実行中、接続先が無操作で画面更新がない場合にマウスカーソルが正常に表示されない現象を解消しました。

制限事項

  • ハッシュアルゴリズム「SHA-2」を利用したSSLサーバー証明書を適用している場合は、ポート443を使用した接続はできません。
  • [ポート80を使用]および[ポート443を使用]を選択しても正常に動作しません。
  • 「共有ファイル」はサポート対象外です。
  • 「品質を優先」の接続オプションは使用できません。
  • 「ブラックスクリーンを有効にする」「RDP接続を有効にする」「メインウィンドウを非表示にする」「トータルコントロールを有効にする」の接続オプションは、リモート先PCがWindowsの場合のみ実行することができます。
  • [ISL AlwaysOn設定]>[デスクトップ共有]>[接続オプション]>「クライアントの同意でアクセスを許可する」はご利用いただけません。
  • [ISL AlwaysOn設定]>[詳細設定]>[接続]>[ポート80を使用]および[ポート443を使用]を選択しても正常に動作しません。
  • [ISL AlwaysOn設定]>[詳細設定]>[接続オプション]および[スリープモード]は使用できません。
  • [ISL AlwaysOn設定]>[詳細設定]>[接続]の「コネクションテスターを起動」はご利用いただけません。
  • [ISL AlwaysOn設定]>[詳細設定]では、direct, httpt-direct, https-direct, http-proxy, https-proxy, wsstun-direct, wsstun-proxy, wstun-proxy, wstun-directのみ表示されます。
  • [ISL AlwaysOn設定]>[詳細設定]で、HTTP pacファイルはサポートしておりません。
  • Macの端末に対してWOL送信(スリープモードの解除)を実行後、続けてISL AlwaysOnによる接続を行った場合は、OSの仕様により使用できる機能に制限があります。詳しくはマニュアルをご参照ください。
  • プロダクトログインページの「グループ」「アクセス許可」「種類」の検索パラメータはご利用いただけません。
  • プロダクトログインページの「ファイル共有」に登録されたフォルダ内のサブフォルダは、当該フォルダ内が空の場合のみ削除できます。
  • プロダクトログインページの「共有ファイル」一覧で、テキスト文書をプレビューで表示すると全角文字が文字化けします。
  • プロダクトログインページの「共有ファイル」一覧で、共有ファイル(フォルダー)名が長い場合、すべてのパスが表示されません。
  • プロダクトログインページのコンピューターの「編集」で、「共有しているユーザー」横の「歯車」ボタンをクリックしてユーザーの共有を解除することはできません。
  • プロダクトログインページのコンピューターの「編集」で、共有コンピューターの「ユーザーの選択」機能は使用できません。
  • プロダクトログインページの[その他]> [シャットダウン] のアクション選択で「シャットダウン」の機能は現在ご利用いただけません。(2016.08.31追記)
  • レコーディングファイルのISL Conference Proxyサーバーへの自動保存を有効にしている場合は、プロダクトログインページ(常駐接続)から接続できません。
  • メニュータブの一部が英語で表示されます。
  • UI上の言語変更はできません。
  • 高速接続(接続オプション「ISL Light Clientを利用する」がオフになっている状態)で接続を行った場合は、以下の制限事項がございます。
  •   - テキスト、音声、ビデオチャットは利用できません
      - 遠隔プリントは利用できません
      - 接続する側から転送したフォルダ(ファイル)は、全て接続される側のデスクトップに保存されます
      - 接続される側からフォルダ(ファイル)を転送するにはファイルボックス上にドラッグ&ドロップを行います
      - 接続オプションの「トータルコントロールを有効にする」は利用できません

[クラウドライセンス] (2016.6.30)(2016.8.31追記)
【ISL Light 4.0.4、ISL Light Desk&Client 4.0.2/3.5.6、ISL AlwaysOn 2.2.7、ISL Groop 3.0.3】for Windows
【ISL Light 4.0.4、ISL Light Desk 3.3.5、ISL Client 4.0.4、ISL AlwaysOn 2.2.7】for Mac open

【ISL Light 4.0.4、ISL Light Desk&Client 4.0.2】for Windows

新機能

  • ワンタイム接続専用のプログラム(ISL Light Desk、ISL Light Client)をリリースしました。
    オペレーターおよびクライアントの両方で専用のプログラムを使用している場合は、以下の機能が利用できます。
    - ビデオチャットおよび音声チャット
    - 遠隔プリント
  • ISL Onlineの動画再生プログラム、ISL Playerが4.0にバージョンアップしました。

変更・修正事項

  • ISL Light 4の上書きインストール実行時に表示される確認メッセージを非表示にしました。
  • 一部の環境で、Mac端末に常駐接続(高速接続)で接続を行った際にデスクトップ共有が行われないことがあった問題を解消しました。
  • 一部の環境で、自動レコーディングを有効にした状態で管理者権限でUACを有効にしている端末に接続を行うと、共有画面が表示されない問題を解消しました。

制限事項

  • ISL Light 4は、ビデオチャットおよび音声チャットに対応していません。
  • ヘッドセットおよびカメラを使った会話はオペレーターおよびクライアントがWindows PCの場合のみご利用いただけます。
  • 設定内の[基本設定] > [デスクトップ共有中にローカルユーザーの入力を禁止する]は利用できません。
  • 設定内の[詳細設定]は利用できません。
  • ISL Light 4から接続を行った場合と、ISL Light Deskから接続を行った場合では、画面共有時のツールバーが異なります。
  • 接続される側がWindows PCで、ISL Light Clientから接続を行った場合は接続される側にコントロールバーは表示されません。
  • クライアントがISL Light 4からワンタイム接続を行った場合、管理者モードは利用できません。
  • 共有画面(ISL View)上へのドラッグ&ドロップによるファイル転送は、ISL Light 4から接続を行った場合のみご利用いただけます。
  • ファイル転送によるフォルダの「置き換え」はクライアントがMac PCの場合は利用できません。
  • クライアントがMac(ISL Light 4.0.4あるいはISL AlwaysOn 2.2.3を利用中)の場合、ファイル転送で送信した「フォルダ」はゴミ箱に移動できません。
  • 遠隔プリントの機能はWindows PCでオペレータがISL Light Desk、クライアントがISL Light Clientを使って接続を開始した場合のみご利用いただけます。
  • 接続先のOSがWindows 8、8.1、10の場合は「Ctrl」+「Esc」のショートカットでフルスクリーンを実行した際に、接続先の画面がモダンUIに切り替わります。
  • オペレータPCのOSがWindows 8、8.1、10で、かつ管理者権限(またはAdministrator権限に昇格したグループのメンバー)でログインしていた場合は、常駐接続を行った際にデスクトップ共有開始直後に自動で「管理者モード」および「セッション再接続」が有効になります。
  • ブラックスクリーンはWindows 8、8.1、10、Windows Server 2012、Windows Server 2012 R2には対応しておりません。
  • Windows 8、8.1、10、Windows Server 2012R2では、デスクトップ以外(モダンUI上など)に共有画面のメニューやツール実行後のウィンドウを表示することはできません (ヘルプデスクの各ツールを使用する場合は、デスクトップ画面から実行してください。)
  • リモートデスクトップで接続中の端末に接続した場合、「セッション再接続を有効にする」はご利用いただけません。
  • 常駐接続のアクセスパスワードの入力に制限回数はございません。(メッセージが表示されますが続けて入力できます)
  • ISL Light 4から接続した場合は、常駐接続(ISL AlwaysOn)のMACアドレスによるアクセスフィルタ条件は適用されません。
  • ISL Light 4から接続した場合は、マイアカウントページのユーザー > 詳細設定 > フィルタリングによるアクセスフィルタ条件は適用されません。
  • セッション転送はセッションの転送先がMacの場合ご利用いただけません。
  • セッションの転送先がWindowsの場合、起動するオペレータ用のプログラムはISL Light Desk 4.0.2となります。
  • [システム情報] > [開く]の機能はクライアントがISL Light 3.5.6を使用している場合はご利用いただけません。
  • [システム情報] > [ログ(Client)]の機能はクライアントがISL Light 3.5.6を使用している場合はご利用いただけません。
  • メッセージの一部に英語が表示されます。

  • ※補足
     ISL Light 4の常駐接続の仕様は、インストールしているISL AlwaysOnに準拠します。
     ISL Light 4の常駐接続の制限事項については、ISL AlwaysOnの各バージョンの制限事項をご参照ください。  

【ISL Light 3.5.6】 for Windows

※前回リリース時からプログラムに変更はありませんが、プラグインの更新により一部制限事項が解消されました。

修正事項

  • ISL Playerのクイックスタート画面で「インストールする」をクリックすると、エラーが表示されてインストールできない問題を解消しました。
  • ワンタイム接続でMac端末に対してデスクトップ共有を行うと、壁紙表示が無効になる問題を解消しました。

制限事項

  • Windows XPで、[設定]→[音声設定]画面で音量を変更してもメインウィンドウの音量に反映されません。
  • ISL Lightの画面共有ウィンドウ上でレコーディングを停止すると「見る」ボタンが表示されますが、現状では、再生ソフト(ISL Player)がダウンロードされるだけで、ファイルは自動的に再生されません。ファイルを再生するにはISL Playerを起動し、メニューから直接ファイルを開く必要があります。
  • ファイル同期を実行後に「開く」を選択した場合、ファイルではなくフォルダが開きます。
  • Microsoft Windows Server系OSでのビデオチャットおよび音声チャットはサポートしていません。
  • 「コンソールウィンドウ(コマンドプロンプト)の表示」にチェックを入れている状態で、Windows 7 32bit上のコマンドプロンプトを実行すると異常終了します。
  • 遠隔プリンタの利用時は、リモートPCに管理者権限でログインしている必要があります。
  • ブラックスクリーンはWindows 8、8.1、10、Windows Server 2012、Windows Server 2012 R2には対応しておりません。
  • Windows 8、8.1、10では、デスクトップ以外(モダンUI上など)にホワイトボードによる書きこみを行うことはできません。
  • Windows 8、8.1、10では、デスクトップ以外(モダンUI上など)に共有画面のメニューやツール実行後のウィンドウを表示することはできません (ヘルプデスクの各ツールを使用する場合は、デスクトップ画面から実行してください。)
  • リモートデスクトップで接続中の端末にISL Lightで接続した場合、「セッション再接続を有効にする」は使用できません。
  • プロダクトログインページの[ユーザー]>[詳細設定]でMacアドレスを使用したフィルタリングの設定を行っている場合は、そのユーザーでログインした際「ワンタイム接続」のページはご利用いただけません。

【ISL AlwaysOn 2.2.7】 for Windows

変更・修正事項

  • ISL AlwaysOnで使用しているexeのデジタル証明書の署名アルゴリズムを、SHA-2に変更しました。
  • セキュリティ強化のため、プロダクトログインページのプロフィールのEmailアドレス変更時にログインパスワードの入力が必要になりました。
  • ISL AlwaysOnの上書きインストール実行時に表示される確認メッセージを非表示にしました。
  • 設定 > 基本設定でインビテーションコードを入力してリモートユーザーの追加ができない現象を解消しました。
  • 設定 > 詳細設定 >接続で「コネクションテスターを起動」が動作しない現象を解消しました。
  • 一部のタブレットPCで、デスクトップ共画面を回転表示できない現象を解消しました。
  • 一部の環境で、セッションが正常に終了できない問題を解消しました。
  • 一部の環境で、高速接続で接続後にファイル転送を一時停止して再開するとファイルが正常に送信できなくなる現象を解消しました
  • 一部の環境で、VMware Horizon Viewのエージェントがインストールされている端末に接続を行うとマウスの操作切替えが正常に行われない現象を解消しました。
  • 一部の環境で、Windows 8以上の端末に対してデスクトップ共有を実行中、接続先が無操作で画面更新がない場合にマウスカーソルが正常に表示されない現象を解消しました。
  • サーバーとの通信データ量を削減しました。(2016.8.10追記)

制限事項

  • [ISL AlwaysOn設定]>[デスクトップ共有]>[接続オプション]>「クライアントの同意でアクセスを許可する」はご利用いただけません。
  • [ISL AlwaysOn設定]>[詳細設定]>[接続]>[ポート80を使用]および[ポート443を使用]を選択しても正常に動作しません。
  • プロダクトログインページの「ファイル共有」に登録されたフォルダ内のサブフォルダは、当該フォルダ内が空の場合のみ削除できます。
  • プロダクトログインページの「共有ファイル」一覧で、テキスト文書をプレビューで表示すると全角文字が文字化けします。
  • プロダクトログインページの「共有ファイル」一覧で、共有ファイル(フォルダー)名が長い場合、すべてのパスが表示されません。
  • プロダクトログインページのコンピューターの「編集」で、共有コンピューターの「ユーザーの選択」機能はご利用いただけません。
  • プロダクトログインページの[その他]> [シャットダウン] のアクション選択で「シャットダウン」の機能は現在ご利用いただけません。(2016.08.31追記)
  • 高速接続(接続オプション「ISL Light Clientを利用する」がオフになっている状態)で接続を行った場合は、以下の制限事項がございます。
  •   - テキスト、音声、ビデオチャットは利用できません
      - 遠隔プリントは利用できません
      - 接続する側から転送したフォルダ(ファイル)は、全て接続される側のデスクトップに保存されます
      - 接続される側からフォルダ(ファイル)を転送するにはファイルボックス上にドラッグ&ドロップを行います

【ISL Groop 3.0.3】 for Windows

※前回リリース時からプログラムに変更点はありません。

制限事項

 <ISL Groopメインウィンドウ>
  • エクスポートを行う場合は、Microsoft PowerPoint 2007以上が必要です。(Office 2003のエクスポートは対応していません)
  • Office Open XML形式(拡張子が「.pptx」)のPowerPointファイルのエクスポートはできません。
  • Microsoft PowerPoint 2013がインストールされている端末では、Office Open XML形式(拡張子が「.pptx」)のPowerPointファイルのインポートはできません。
 <プロダクトログイン画面>
  • アクション欄の[その他]>[編集]を選択後に表示される、「参加可能なユーザー」>「認証済ユーザーのみ」は現在使用できません。
  • アクション欄の[その他]>[編集]>[詳細設定を開く]を選択後に表示される、[他のユーザーが参加した際、ホストにEmailで通知する]のオプションは現在使用できません。
  • ページ内の一部に英語が表示されます。

【ISL Light 4.0.4、ISL Light Client 4.0.4】for Mac

新機能

  • ISL Onlineの動画再生プログラム、ISL Playerが4.0にバージョンアップしました。
  • ISL PlayerのappをMac PC内にインストールできるようになりました。

変更・修正事項

  • ISL Light 4の上書きインストール実行時に表示される確認メッセージを非表示にしました。
  • Mac OS X 10.10(Yosemite)に接続して画面共有を行った場合、Dockが点滅して表示される現象を解消しました。
  • ISL Playerのクイックスタート画面で「インストールする」をクリックすると、エラーが表示されてインストールできない問題を解消しました。
  • 一部の環境で、Mac端末に常駐接続(高速接続)で接続を行った際にデスクトップ共有が行われないことがあった問題を解消しました。
  • 一部の環境で、自動レコーディングを有効にした状態で管理者権限でUACを有効にしている端末に接続を行うと、共有画面が表示されない問題を解消しました。

制限事項

  • ビデオチャットおよび音声チャットには対応していません。
  • 遠隔プリント、アプリケーション共有、右クリックによるファイル転送には対応していません。
  • 設定内の「詳細設定」「ダッシュボードのタブを非表示する」「ダッシュボードの表示を無効にする」「パスワードを忘れた場合を非表示にする」「サーバーの選択を非表示にする」「サインアップを非表示にする」は利用できません。
  • 設定内の「基本設定」>「デスクトップ共有中にローカルユーザーの入力を禁止する」は利用できません。
  • クライアントがISL Light 4からワンタイム接続を行った場合、管理者モードは利用できません。
  • ファイル転送によるフォルダの「置き換え」はクライアントがMac PCの場合は利用できません。
  • クライアントがMac(ISL Light 4.0.4あるいはISL AlwaysOn 2.2.3を利用中)の場合、ファイル転送で送信した「フォルダ」はゴミ箱に移動できません。
  • 「Ctrl + Alt + Delの送信」「Win + L」「Win + R」はクライアントがWindowsの場合のみ実行できます。
  • 「ブラックスクリーンを有効にする」「RDP接続を有効にする」「品質を優先する」「トータルコントロールを有効にする」の接続オプションは、クライアントがWindowsの場合のみ実行できます。
  • ブラックスクリーンはWindows 8、8.1、10、Windows Server 2012、Windows Server 2012 R2には対応しておりません。
  • クリップボードが有効の場合、日本語をクリップボードで保存してISL Light Clientを使用しているクライアント側で貼り付けを行うと文字化けが発生します。
  • リモートデスクトップで接続中の端末に接続した場合、「セッション再接続を有効にする」はご利用いただけません。
  • 常駐接続のアクセスパスワードの入力に制限回数はございません。(メッセージが表示されますが続けて入力できます)
  • ISL Light 4から接続した場合は、常駐接続(ISL AlwaysOn)のMACアドレスによるアクセスフィルタ条件は適用されません。
  • ISL Light 4から接続した場合は、マイアカウントページのユーザー > 詳細設定 > フィルタリングによるアクセスフィルタ条件は適用されません。
  • セッション転送はセッションの転送先がMacの場合ご利用いただけません。
  • セッションの転送先がWindowsの場合、起動するオペレータ用のプログラムはISL Light Desk 4.0.2となります。
  • メッセージの一部に英語が表示されます。

  • ※補足
     ISL Light 4の常駐接続の仕様は、インストールしているISL AlwaysOnに準拠します。
     ISL Light 4の常駐接続の制限事項については、ISL AlwaysOnの各バージョンの制限事項をご参照ください。

【ISL Light Desk 3.3.5】 for Mac

※前回リリース時からプログラムに変更点はありません。

制限事項

  • プロダクトログインページ上で、セッションの一時停止/再開を行うことはできません。
  • ハッシュアルゴリズム「SHA-2」を利用したSSLサーバー証明書を適用している場合は、ポート443を使用した接続はできません。
  • 以下の機能は実行できません。(※1)
    「音声チャット」、「ビデオチャット」、「アプリケーション共有」、「スクリーンショットの取得」、「セッション再接続」、「Ctrl+Alt+Delの送信」、「ブラックスクリーンモード」、「遠隔プリント」 (一部の機能は接続される側の端末がWindowsの場合、Mac端末からでも実行できます)
  • 設定ダイアログ内の一部機能は利用できません(※1)。
  • 画面共有時の「画面の色」は「ZRLEのフルカラー、ハイカラー、256色、64色、8色」のみご利用いただけます。
  • ファイル同期を実行後に「開く」を選択した場合、ファイルではなくフォルダが開きます。
  • 全角文字を含んだフォルダ内に保存されたファイルを、UI上の[ファイル転送]の「送信」または「受信」を選択し、Macマシンから転送を行うと、エラーメッセージが表示されます(※1)。
  • ログファイルを取得する際、テキストエディットのエンコーディングの設定がデフォルト値(自動)になっている場合は、エラーメッセージが表示されます(※2)。
  • ※1 詳細は、ヘルプデスク(ISL Light)マニュアルをご参照ください。
    ※2 Mac端末からログを取得する方法に関しては、ヘルプセンター(ワンタイム接続に関する質問)ページをご参照ください。

【ISL AlwaysOn 2.2.7】 for Mac

新機能

  • Mac OS X 10.11(El Capitan)への接続に対応しました。
  • 画面共有開始時に接続先のPCで自動的にレコーディングを開始できるようになりました。
  • レコーディングファイルをMacのPCで再生できるようになりました。

変更・修正事項

  • ISL AlwaysOnで使用しているexeのSHA-1デジタル証明書を、SHA-2の証明書に変更しました。
  • プロダクトログインページで複数端末を対象にした「Exe実行」および「シャットダウン」の機能を廃止しました。
  • プロダクトログインページのクライアントPCの「編集」画面の、アイコン画像の変更および共有コンピューターの「ユーザーの選択」ボタンを廃止ました。
  • プロダクトログインページのその他 > 履歴から、端末の接続履歴をXML形式でエクスポートする機能を廃止しました。
  • セキュリティ強化のため、プロダクトログインページのプロフィールのEmailアドレス変更時にメインパスワードの入力が必須になりました。
  • ISL AlwaysOn 2.2.3以上のインストール(あるいは上書きによるアップグレード)により、クライアントPCの固有ID(UID)が「REG_SZ(文字列)」で保存されるようになりました。
    (ISL AlwaysOn 2.2.0以前のバージョンをご利用の場合は「REG_BINARY(バイナリ値)」で保存されます)
  • 上書きインストール実行時に表示される確認メッセージを非表示にしました。
  • 設定 > 基本設定でインビテーションコードを入力してリモートユーザーの追加ができない現象を解消しました。
  • 設定 > 詳細設定 >接続で「コネクションテスターを起動」が動作しない現象を解消しました。
  • 一部のタブレットPCで、デスクトップ共画面を回転表示できない現象を解消しました。
  • 一部の環境で、セッションが正常に終了できない問題を解消しました。
  • 一部の環境で、高速接続で接続後にファイル転送を一時停止して再開するとファイルが正常に送信できなくなる現象を解消しました
  • 一部の環境で、VMware Horizon Viewのエージェントがインストールされている端末に接続を行うとマウスの操作切替えが正常に行われない現象を解消しました。
  • 一部の環境で、Windows 8以上の端末に対してデスクトップ共有を実行中、接続先が無操作で画面更新がない場合にマウスカーソルが正常に表示されない現象を解消しました。

制限事項

  • ハッシュアルゴリズム「SHA-2」を利用したSSLサーバー証明書を適用している場合は、ポート443を使用した接続はできません。
  • 「共有ファイル」はサポート対象外です。
  • 「品質を優先」の接続オプションは使用できません。
  • 「ブラックスクリーンを有効にする」「RDP接続を有効にする」「メインウィンドウを非表示にする」の接続オプションは、リモート先PCがWindowsの場合のみ実行できます。
  • [ISL AlwaysOn設定]>[デスクトップ共有]>[接続オプション]>「クライアントの同意でアクセスを許可する」はご利用いただけません。
  • [ISL AlwaysOn設定]>[詳細設定]>[接続オプション]および[スリープモード]は使用できません。
  • [ISL AlwaysOn設定]>[詳細設定]>[接続]の「コネクションテスターを起動」はご利用いただけません。
  • [ISL AlwaysOn設定]>[詳細設定]では、direct, httpt-direct, https-direct, http-proxy, https-proxy, wsstun-direct, wsstun-proxy, wstun-proxy, wstun-directのみ表示されます。
  • [ISL AlwaysOn設定]>[詳細設定]で、HTTP pacファイルはサポートしておりません。
  • [ISL AlwaysOn設定]>[詳細設定]>[接続]>[ポート80を使用]および[ポート443を使用]を選択しても正常に動作しません。
  • Macの端末に対してWOL送信(スリープモードの解除)を実行後、続けてISL AlwaysOnによる接続を行った場合は、OSの仕様により使用できる機能に制限があります。詳しくはマニュアルをご参照ください。
  • プロダクトログインページの「所有権」「アクセス許可」の検索パラメータはご利用いただけません。
  • プロダクトログインページの「ファイル共有」に登録されたフォルダ内のサブフォルダは、当該フォルダ内が空の場合のみ削除できます。
  • プロダクトログインページの「共有ファイル」一覧で、テキスト文書をプレビューで表示すると全角文字が文字化けします。
  • プロダクトログインページの「共有ファイル」一覧で、共有ファイル(フォルダー)名が長い場合、すべてのパスが表示されません。
  • プロダクトログインページのコンピューターの「編集」で、共有コンピューターの「ユーザーの選択」機能は使用できません。
  • プロダクトログインページの[その他]> [シャットダウン] のアクション選択で「シャットダウン」の機能は現在ご利用いただけません。(2016.08.31追記)
  • メニュータブの一部が英語で表示されます。
  • UI上の言語変更はできません。
  • 高速接続(接続オプション「ISL Light Clientを利用する」がオフになっている状態)で接続を行った場合は、以下の制限事項がございます。
  •   - テキスト、音声、ビデオチャットは利用できません
      - 遠隔プリントは利用できません
      - 接続する側から転送したフォルダ(ファイル)は、全て接続される側のデスクトップに保存されます
      - 接続される側からフォルダ(ファイル)を転送するにはファイルボックス上にドラッグ&ドロップを行います
      - 接続オプションの「トータルコントロールを有効にする」は利用できません

[オンプレミスライセンス] (2016.2.29)
【ISL Light 4.0.4、ISL Light Client 4.0.4】for Mac
open

【ISL Light 4.0.4、ISL Light Client 4.0.4】 for Mac

新機能(初回リリース)

  • UIおよび接続後の画面デザインが一新されました。
  • ISL Light 4をインストールして利用できるようになりました。
  • Light 4のUIからワンタイム接続、常駐接続の両方が利用できるようになりました。
  • Light 4のUI上でセッションの停止・一時停止・再開ができるようになりました。
  • Light 4のUI上で常駐接続のアクセスパスワードが保存できるようになりました。
  • 共有画面上にファイルをドラッグ&ドロップしてファイル転送が実行できるようになりました。
  • 接続先のシステム情報が簡単に取得できるようになりました。
  • セッションのレコーディングができるようになりました。

制限事項

  • ビデオチャットおよび音声チャットには対応していません。
  • 遠隔プリント、アプリケーション共有、右クリックによるファイル転送には対応していません。
  • 設定内の「詳細設定」「ダッシュボードのタブを非表示する」「ダッシュボードの表示を無効にする」「パスワードを忘れた場合を非表示にする」「サーバーの選択を非表示にする」「サインアップを非表にする」はご利用いただけません。
  • ワンタイム接続ではクライアントがWindowsでISL Light 3.5.6を使用している場合を除き、管理者モードはご利用いただけません。
  • ワンタイム接続を使用してMacのクライアントにデスクトップ共有を行った場合、クライアントの壁紙機能は無効になります。(壁紙を表示する場合はデスクトップ共有後にクライアントの壁紙を手動で有効にしてください)
  • リモートデスクトップで接続中の端末に接続した場合、「セッション再接続を有効にする」はご利用いただけません。
  • Light 4のUIから接続した場合、常駐接続(ISL AlwaysOn)のMACアドレスによるアクセスフィルタは適用されません。
  • クライアントがMac(ISL Light 4.0.4あるいはISL AlwaysOn 2.2.3を利用中)の場合、ファイル転送で送信した「フォルダ」はゴミ箱に移動できません。
  • ファイル転送によるフォルダ(フォルダ内のファイル)の「置き換え」はクライアントがMacの場合はご利用いただけません。
  • セッション転送はセッションの転送先がMacの場合ご利用いただけません。
  • セッションの転送先がWindowsの場合、起動するオペレータ用のモジュール(ISL Light Desk.exe)はISL Light 3.5.6となります。
  • 「ブラックスクリーンを有効にする」「RDP接続を有効にする」「品質を優先する」「トータルコントロールを有効にする」の接続オプションは、クライアントがWindowsの場合のみ実行できます。
  • ブラックスクリーンはWindows 8、8.1、10、Windows Server 2012、Windows Server 2012 R2には対応しておりません。
  • 「Ctrl + Alt + Delの送信」「Win + L」「Win + R」はクライアントがWindowsの場合のみ実行できます。
  • [システム情報] > [開く]の機能はクライアントがISL Light 3.5.6またはISL Light 3.3.5を使用している場合はご利用いただけません。
  • [システム情報] > [ログ(Client)]の機能はクライアントがISL Light 3.3.5を使用している場合はご利用いただけません。
  • クリップボードの機能はクライアントがWindowsの場合のみご利用いただけます。
  • クリップボードが有効の場合、日本語をクリップボードで保存してISL Light 3.5.6を使用しているクライアント側で貼り付けを行うと文字化けが発生します。
  • 常駐接続のアクセスパスワードの入力に制限回数はございません。(メッセージが表示されますが続けて入力できます)
  • ISL Confernece Proxy管理画面の[Configuration] > [ISL AlwaysOn] > [ISL AlwaysOn enabled]、および[Configuration] > [ISL Light] > [ISL Light enabled]の設定を「NO(無効)」にしても、Light 4のUI上からワンタイムおよび常駐接続の利用を禁止できません。
  • ISL Recording Playerの[メニューバー] > [Quit and Keep Windows]の機能はご利用いただけません。
  • メッセージの一部に英語が表示されます。

  • ※補足
     ISL Light 4の常駐接続の仕様は、インストールしているISL AlwaysOnに準拠します。
     ISL Light 4の常駐接続の制限事項については、ISL AlwaysOnの各バージョンの制限事項をご参照ください。

[クラウドライセンス] (2016.2.29)
【ISL Light 4.0.4、ISL Light Client 4.0.4】for Mac
open

【ISL Light 4.0.4、ISL Light Client 4.0.4】 for Mac

新機能(初回リリース)

  • UIおよび接続後の画面デザインが一新されました。
  • ISL Light 4をインストールして利用できるようになりました。
  • Light 4のUIからワンタイム接続、常駐接続の両方が利用できるようになりました。
  • Light 4のUI上でセッションの停止・一時停止・再開ができるようになりました。
  • Light 4のUI上で常駐接続のアクセスパスワードが保存できるようになりました。
  • 共有画面上にファイルをドラッグ&ドロップしてファイル転送が実行できるようになりました。
  • 接続先のシステム情報が簡単に取得できるようになりました。
  • セッションのレコーディングができるようになりました。

制限事項

  • ビデオチャットおよび音声チャットには対応していません。
  • 遠隔プリント、アプリケーション共有、右クリックによるファイル転送には対応していません。
  • 設定内の「詳細設定」「ダッシュボードのタブを非表示する」「ダッシュボードの表示を無効にする」「パスワードを忘れた場合を非表示にする」「サーバーの選択を非表示にする」「サインアップを非表にする」はご利用いただけません。
  • ワンタイム接続ではクライアントがWindowsでISL Light 3.5.6を使用している場合を除き、管理者モードはご利用いただけません。
  • ワンタイム接続を使用してMacのクライアントにデスクトップ共有を行った場合、クライアントの壁紙機能は無効になります。(壁紙を表示する場合はデスクトップ共有後にクライアントの壁紙を手動で有効にしてください)
  • リモートデスクトップで接続中の端末に接続した場合、「セッション再接続を有効にする」はご利用いただけません。
  • ISL Light 4から接続した場合は、常駐接続(ISL AlwaysOn)のMACアドレスによるアクセスフィルタは適用されません。
  • ISL Light 4から接続した場合は、マイアカウントページのユーザー > 詳細設定 > フィルタリングによるアクセスフィルタ条件は適用されません。
  • クライアントがMac(ISL Light 4.0.4あるいはISL AlwaysOn 2.2.3を利用中)の場合、ファイル転送で送信した「フォルダ」はゴミ箱に移動できません。
  • ファイル転送によるフォルダ(フォルダ内のファイル)の「置き換え」はクライアントがMacの場合はご利用いただけません。
  • セッション転送はセッションの転送先がMacの場合ご利用いただけません。
  • セッションの転送先がWindowsの場合、起動するオペレータ用のモジュール(ISL Light Desk.exe)はISL Light 3.5.6となります。
  • 「ブラックスクリーンを有効にする」「RDP接続を有効にする」「品質を優先する」「トータルコントロールを有効にする」の接続オプションは、クライアントがWindowsの場合のみ実行できます。
  • ブラックスクリーンはWindows 8、8.1、10、Windows Server 2012、Windows Server 2012 R2には対応しておりません。
  • 「Ctrl + Alt + Delの送信」「Win + L」「Win + R」はクライアントがWindowsの場合のみ実行できます。
  • [システム情報] > [開く]の機能はクライアントがISL Light 3.5.6またはISL Light 3.3.5を使用している場合はご利用いただけません。
  • [システム情報] > [ログ(Client)]の機能はクライアントがISL Light 3.3.5を使用している場合はご利用いただけません。
  • クリップボードの機能はクライアントがWindowsの場合のみご利用いただけます。
  • クリップボードが有効の場合、日本語をクリップボードで保存してISL Light 3.5.6を使用しているクライアント側で貼り付けを行うと文字化けが発生します。
  • 常駐接続のアクセスパスワードの入力に制限回数はございません。(メッセージが表示されますが続けて入力できます)
  • ISL Recording Playerの[メニューバー] > [Quit and Keep Windows]の機能はご利用いただけません。
  • メッセージの一部に英語が表示されます。

  • ※補足
     ISL Light 4の常駐接続の仕様は、インストールしているISL AlwaysOnに準拠します。
     ISL Light 4の常駐接続の制限事項については、ISL AlwaysOnの各バージョンの制限事項をご参照ください。

ISL Groop iOS 2.0.0 (2015.12.22)
open

新機能

  • iPhoneの前面/背面カメラの切り替えが可能になりました
  • iPhone 6およびiPhone 6 Plusの画面サイズに最適化しました

修正事項

  • iOSデバイスで日本語の会議室を作成した際に、文字化けが発生する現象を解消しました。

制限事項

  • 会議に参加している状態で[設定] > [言語]を変更した場合には、チャット画面の「メッセージを入力」の文字は変更されません。(会議室から退出すると設定が反映されます)

ISL Light iOS 3.2.0 (2015.09.24)
open

新機能

  • 接続先のiOS情報やログがオペレーター側で取得できるようになりました。
  • 画面共有中、スワイプで画面スクロールができるようになりました。
  • バックグラウンドでISL Light iOSが起動中、通知が表示されるようになりました。

修正事項

  • ログイン画面の [メニュー] > [設定] > [トランスポート]の設定がすべて「自動検出」になる現象を解消しました。

制限事項

  • リモート先PCのOSがMac製品の場合、キーボード入力の際に一部キーがご利用いただけません。
  • リモート先PCのOSがMac製品の場合、50音レイアウトによるキーボード入力はできません。
  • リモート先PCのOSがMac製品の場合、リモートアクセスを使用した接続の際にデスクトップ共有が正常に行われず、『リモートデスクトップを開始します』のメッセージから先に進まない、またはチャット画面から先に進まない場合があります。(アプリを終了させた上で、再度接続をお試しください)
  • リモート先の端末にISL AlwaysOnをインストールしている場合、「フィルタ」の設定で、iOS 7.X以上をインストールしているiOS端末のMacアドレスによるアクセス制限を行うことはできません。
  • iOS 5.X以前のiOSをインストールしたiPhone/iPadからダウンロードした場合は、ISL Light iOS 2.2.2がダウンロードされます。
  • ISL AlwaysOn 2.2.0以上のバージョンがインストールされているリモートPCに「リモートアクセス」で接続を行った場合は、「背景を表示する」の設定は使用できません。
  • ISL AlwaysOn 2.2.0以上のバージョンがインストールされているリモートPCに「リモートアクセス」で接続後、ファイルボックスからファイル(フォルダ)を転送することはできません。

[オンプレミスライセンス] (2015.6.29) (2016.4.12追記)
【 ISL Conference Proxy 4.1.5】
【ISL Light 4.0.2、ISL Light 3.5.6、ISL AlwaysOn 2.2.3、ISL Groop 3.0.3】for Windows
【ISL Light 3.3.5、ISL AlwaysOn 2.2.3】for Mac open

【ISL Conference Proxy 4.1.5】

修正事項

  • セキュリティ強化のため、OpenSSLのバージョンを1.0.1mに更新しました。
  • ISL Conference Proxy Upgradeのサービスを停止した際に、エラーメッセージが生じる問題を解消しました。

制限事項

  • 管理者のログインパスワードのリセット(すべてのプログラム > ISL Conference Proxy >「Reset admin password」)実行後は、手動でサーバーの再起動を行う必要があります。
  • プロダクトログインページの履歴ページ内の[エクスポート]ボタンから出力すると、CSVファイル内の日本語が文字化けします。

【ISL Light 4.0.2】 for Windows

新機能(初回リリース)

  • UIおよび接続後の画面デザインが一新されました。
  • ワンタイム接続、常駐接続の両方が利用できるようになりました。
  • 常駐接続で、端末に対する接続までの時間が短くなりました。
  • インストールして利用できるようになりました。
  • UI上でセッションの停止・一時停止・再開ができるようになりました。
  • 常駐接続のアクセスパスワードが保存できるようになりました。
  • 共有画面上にファイルをドラッグ&ドロップしてファイル転送が実行できるようになりました。
  • 接続先のシステム情報が取得できるようになりました。

制限事項

  • ビデオチャットおよび音声チャットには対応していません。
  • 設定内の[基本設定] > [デスクトップ共有中にローカルユーザーの入力を禁止する]は利用できません。(2016.4.12追記)
  • 設定内の「詳細設定」は利用できません。
  • クライアントがISL Light 4を使用している場合、管理者モードは利用できません。
  • Light 4のUIから接続した場合、常駐接続(ISL AlwaysOn)のMACアドレスによるアクセスフィルタ条件は適用されません。(2015.11.5追記)
  • ファイル転送によるファイル(フォルダ)の「置き換え」はクライアントがMac PCの場合はご利用いただけません。(2016.1.30追記)
  • ヘルプデスクを使用してMac端末にデスクトップ共有を行った場合、Mac端末の壁紙機能は無効になります。(壁紙を表示する場合はデスクトップ共有後にMac端末の壁紙を手動で有効にしてください) (2015.11.1追記)
  • オペレータPCのOSがWindows 8、8.1、10で、かつ管理者権限(またはAdministrator権限に昇格したグループのメンバー)でログインしていた場合は、常駐接続を行った際にデスクトップ共有開始直後に自動で「管理者モード」および「セッション再接続」が有効になります。 (2015.8.17追記)
  • 接続先のOSがWindows 8、8.1、10の場合は「Ctrl」+「Esc」のショートカットでフルスクリーンを実行した際に、接続先の画面がモダンUIに切り替わります。 (2015.8.17追記)
  • ブラックスクリーンはWindows 8、8.1、10、Windows Server 2012、Windows Server 2012 R2には対応しておりません。 (2015.8.17追記)
  • Windows 8、8.1、10、Windows Server 2012R2では、デスクトップ以外(モダンUI上など)に共有画面のメニューやツール実行後のウィンドウを表示することはできません (ヘルプデスクの各ツールを使用する場合は、デスクトップ画面から実行してください。) (2015.8.17追記)
  • 接続先のPCがMacの場合は、[ツールバー] > [クリップボード]の機能はご利用いただけません。 (2016.1.30追記)
  • リモートデスクトップで接続中の端末に接続した場合、「セッション再接続を有効にする」はご利用いただけません。
  • 常駐接続のアクセスパスワードの入力に制限回数はございません。(メッセージが表示されますが続けて入力できます)
  • クライアントがMac(ISL Light 4.0.4あるいはISL AlwaysOn 2.2.3を利用中)の場合、ファイル転送で送信した「フォルダ」はゴミ箱に移動できません。(2016.2.29追記)
  • ファイル転送によるフォルダ(フォルダ内のファイル)の「置き換え」はクライアントがMacの場合はご利用いただけません。(2016.2.29追記)
  • セッション転送はセッションの転送先がMacの場合ご利用いただけません。(2016.2.29追記)
  • セッションの転送先がWindowsの場合、起動するオペレータ用のモジュール(ISL Light Desk.exe)はISL Light 3.5.6となります。(2016.2.29追記)
  • [システム情報] > [開く]の機能はクライアントがISL Light 3.5.6またはISL Light 3.3.5を使用している場合はご利用いただけません。(2016.2.29追記)
  • [システム情報] > [ログ(Client)]の機能はクライアントがISL Light 3.3.5を使用している場合はご利用いただけません。(2016.2.29追記)
  • ISL Confernece Proxy管理画面の[Configuration] > [ISL AlwaysOn] > [ISL AlwaysOn enabled]、および[Configuration] > [ISL Light] > [ISL Light enabled]の設定を「NO(無効)」にしても、Light 4のUI上からワンタイムおよび常駐接続の利用を禁止できません。
  • メッセージの一部に英語が表示されます。

  • ※補足
     ISL Light 4の常駐接続の仕様は、インストールしているISL AlwaysOnに準拠します。
     ISL Light 4の常駐接続の制限事項については、ISL AlwaysOnの各バージョンの制限事項をご参照ください。

【ISL Light 3.5.6】 for Windows

新機能・変更事項

  • ハッシュアルゴリズム「SHA-2」を利用したSSLサーバー証明書に対応しました。
  • セキュリティ強化のため、セキュリティ証明書(X.509証明書)をプログラム内部に埋め込みました。

修正事項

  • Caps Lockが有効になっている端末にリモートで接続後、接続する側でCaps Lockを有効にすると、正しく大文字が入力できない現象を解消しました。
  • ネットワーク回線が遅い環境で自動レコーディングオプションを使用すると、録画ファイルが正常に保存されない問題を解消しました。

制限事項

  • Windows XPで、[設定]→[音声設定]画面で音量を変更してもメインウィンドウの音量に反映されません。
  • ISL Recording Playerのクイックスタート画面で「インストールする」をクリックすると、エラーが表示され、インストールできません。
  • ISL Lightの画面共有ウィンドウ上でレコーディングを停止すると「見る」ボタンが表示されますが、現状では、再生ソフト(ISL Player)がダウンロードされるだけで、ファイルは自動的に再生されません。ファイルを再生するにはISL Playerを起動し、メニューから直接ファイルを開く必要があります。
  • ファイル同期を実行後に「開く」を選択した場合、ファイルではなくフォルダが開きます。
  • ヘルプデスクを使用してMac端末にデスクトップ共有を行った場合、Mac端末の壁紙機能は無効になります。(壁紙を表示する場合はデスクトップ共有後にMac端末の壁紙を手動で有効にしてください) (2015.11.1追記)
  • Microsoft Windows Server系OSでのビデオチャットおよび音声チャットはサポートしていません。
  • 「コンソールウィンドウ(コマンドプロンプト)の表示」にチェックを入れている状態で、Windows 7 32bit上のコマンドプロンプトを実行すると異常終了します。
  • 64bitのWindowsマシンでは、遠隔プリントは対応しておりません。
  • 遠隔プリンタの利用時は、リモートPCに管理者権限でログインしている必要があります。
  • ブラックスクリーンはWindows 8、8.1、10、Windows Server 2012、Windows Server 2012 R2には対応しておりません。 (2015.8.17追記)
  • Windows 8、8.1、10では、デスクトップ以外(モダンUI上など)にホワイトボードによる書きこみを行うことはできません。 (2015.8.17追記)
  • Windows 8、8.1、10では、デスクトップ以外(モダンUI上など)に共有画面のメニューやツール実行後のウィンドウを表示することはできません (ヘルプデスクの各ツールを使用する場合は、デスクトップ画面から実行してください。) (2015.8.17追記)
  • リモートデスクトップで接続中の端末にISL Lightで接続した場合、「セッション再接続を有効にする」は使用できません。
  • プロダクトログインページの[ユーザー]>[詳細設定]でMacアドレスを使用したフィルタリングの設定を行っている場合は、そのユーザーでログインした際「ワンタイム接続」のページはご利用いただけません。

【ISL AlwaysOn 2.2.3】 for Windows

新機能

  • プロダクトログインページの[その他] > [EXE実行]から、Windows端末に対し特定のEXEを(システムアカウントで)実行できるようになりました。

修正事項

  • 高速接続(接続オプション「ISL Light Clientを利用する」がオフになっている状態)で接続を行った場合にも、ホワイトボードが利用できるようになりました。

制限事項

  • プロダクトログインページの「ファイル共有」に登録されたフォルダ内のサブフォルダは、当該フォルダ内が空の場合のみ削除できます。
  • プロダクトログインページの「共有ファイル」一覧で、テキスト文書をプレビューで表示すると全角文字が文字化けします。
  • プロダクトログインページのコンピューターの「編集」で、共有コンピューターの「ユーザーの選択」機能は使用できません。プロダクトログインページの「共有ファイル」一覧で、共有ファイル(フォルダー)名が長い場合、すべてのパスが表示されません。
  • [ポート80を使用]および[ポート443を使用]を選択しても正常に動作しません。
  • 「メインウィンドウを非表示にする」の接続オプションを有効にすると、共有画面の右下に出るメッセージウィンドウが英語で表示されます。
  • プロダクトログインページで[その他] >[シャットダウン]実行後、.outのリンクをクリックして実行結果をダウンロードすることはできません。
  • 高速接続(接続オプション「ISL Light Clientを利用する」がオフになっている状態)で接続を行った場合は、以下の制限事項がございます。
  •   - テキスト、音声、ビデオチャットは利用できません
      - 遠隔プリントは利用できません
      - 接続する側から転送したフォルダ(ファイル)は、全て接続される側のデスクトップに保存されます
      - 接続される側からフォルダ(ファイル)を転送するにはファイルボックス上にドラッグ&ドロップを行います
      - 接続オプションの「トータルコントロールを有効にする」は利用できません

【ISL Groop 3.0.3】 for Windows

※前回リリース時からプログラムに変更点はありませんが、一部機能が追加されたほか、一部制限事項が解消されました。

新機能

  • Web会議/セミナー作成時に、開始直後の画面レイアウトの設定ができるようになりました。
  • 登録済ユーザーページに[ユーザーを登録]ボタンが追加されました。オーナー側で参加者を登録できるようになりました。

修正事項

  • 登録済ユーザーの一覧を[CSVにエクスポート]ボタンから出力すると、CSVファイル内の日本語が文字化けする現象を解消しました。
  • 会議の作成および編集を行う際に、開始時間をカレンダーから設定することができない現象を解消しました。

制限事項

 <ISL Groopメインウィンドウ>
  • エクスポートを行う場合は、Microsoft PowerPoint 2007以上が必要です。(Office 2003のエクスポートは対応していません)
  • Office Open XML形式(拡張子が「.pptx」)のPowerPointファイルのエクスポートはできません。
  • Microsoft PowerPoint 2013がインストールされている端末では、Office Open XML形式(拡張子が「.pptx」)のPowerPointファイルのインポートはできません。
 <プロダクトログイン画面>
  • アクション欄の[その他]>[編集]を選択後に表示される、「参加可能なユーザー」>「認証済ユーザーのみ」は現在使用できません。
  • アクション欄の[その他]>[編集]>[詳細設定を開く]を選択後に表示される、[他のユーザーが参加した際、ホストにEmailで通知する]のオプションは現在使用できません。
  • ページ内の一部に英語が表示されます。

【ISL Light 3.3.5】 for Mac

新機能

  • Mac OS X 10.10(Yosemite)に対応しました。
  • マルチディスプレイを使用した端末に接続した際、特定のディスプレイのみを選択して表示できるようになりました。

制限事項

  • プロダクトログインページ上で、セッションの一時停止/再開を行うことはできません。
  • Mac OS X 10.10(Yosemite)に接続して画面共有を行った場合、Dockが点滅して表示されます。(2015.7.10追記)
  • ハッシュアルゴリズム「SHA-2」を利用したSSLサーバー証明書を適用している場合は、ポート443を使用した接続はできません。(2015.12.15追記)
  • ファイル転送によるファイル(フォルダ)の「置き換え」はご利用いただけません。(2016.1.30追記)
  • 以下の機能は実行できません。(※1)
    「音声チャット」、「ビデオチャット」、「アプリケーション共有」、「デスクトップの共有範囲の選択」、「スクリーンショットの取得」、「セッション再接続」、「Ctrl+Alt+Delの送信」、「ブラックスクリーンモード」、「遠隔プリント」、「レコーディング」
    (なお、一部の機能は接続される側の端末がWindowsの場合、Mac端末からでも実行できます)
  • 設定ダイアログ内の一部機能は利用できません(※1)。
  • 画面共有時の「画面の色」は「ZRLEのフルカラー、ハイカラー、256色、64色、8色」のみご利用いただけます。
  • ファイル同期を実行後に「開く」を選択した場合、ファイルではなくフォルダが開きます。
  • 全角文字を含んだフォルダ内に保存されたファイルを、UI上の[ファイル転送]の「送信」または「受信」を選択し、Macマシンから転送を行うと、エラーメッセージが表示されます(※1)。
  • ログファイルを取得する際、テキストエディットのエンコーディングの設定がデフォルト値(自動)になっている場合は、エラーメッセージが表示されます(※2)。
  • ※1 詳細は、ヘルプデスク(ISL Light)マニュアルをご参照ください。
    ※2 Mac端末からログを取得する方法に関しては、ヘルプセンター(ワンタイム接続に関する質問)ページをご参照ください。

【ISL AlwaysOn 2.2.3】 for Mac

新機能

  • Mac OS X 10.10(Yosemite)に対応しました。
  • 接続オプションに「ISL Light Clientを利用する」が追加されました。
    (従来の方式で接続を行う場合は、こちらを選択する必要があります)
  • 接続までの時間がより短くなりました※
  • ※新方式で接続を行った場合は、以下の制限事項がございます。
    - 接続する側から転送したフォルダ(ファイル)は、全て接続される側のデスクトップに保存されます。
    - 接続される側からフォルダ(ファイル)を転送するには、ファイルボックス上にドラッグ&ドロップを行います。
    - 接続オプションの「トータルコントロールを有効にする」は利用できません


  • 設定画面の[デスクトップ共有] > [詳細設定]に「ISL Light Clientを利用する」が追加されました。
    (設定を有効にするには、「デフォルトのサーバー設定を有効にする」のチェックボックスをオフにする必要があります)
  • マルチディスプレイを使用した端末の特定のディスプレイを選択して表示できるようになりました
    (使用するにはISL AlwaysOnの接続オプションで「ISL Light Clientを利用する」のチェックを外す必要があります)
  • プロダクトログインページの[その他] > [EXE実行]から、Windows端末に対し特定のEXEを(システムアカウントで)実行できるようになりました。
  • Mac端末に接続した際、セッション再接続が自動で有効化されるようになりました。

修正事項

  • Macの端末間でデスクトップ共有を行った際、Cmd+スペース、Ctrl+スペースのショートカットの送信が正常に機能しない問題を解消しました。

制限事項

  • ハッシュアルゴリズム「SHA-2」を利用したSSLサーバー証明書を適用している場合は、ポート443を使用した接続はできません。(2015.12.15追記)
  • [ポート80を使用]および[ポート443を使用]を選択しても正常に動作しません。
  • プロダクトログインページのコンピューターの「編集」で、共有コンピューターの「ユーザーの選択」機能は使用できません。
  • 「共有ファイル」はサポート対象外です。
  • 「品質を優先」の接続オプションは使用できません。
  • 「ブラックスクリーンを有効にする」「RDP接続を有効にする」「メインウィンドウを非表示にする」「トータルコントロールを有効にする」の接続オプションは、リモート先PCがWindowsの場合のみ実行することができます。
  • [ISL AlwaysOn設定]>[デスクトップ共有]>[レコーディング]は使用できません。
  • [ISL AlwaysOn設定]>[詳細設定]>[接続オプション]および[スリープモード]は使用できません。
  • [ISL AlwaysOn設定]>[詳細設定]では、direct, httpt-direct, https-direct, http-proxy, https-proxyのみ表示されます。
  • [ISL AlwaysOn設定]>[詳細設定]で、HTTP pacファイルはサポートしておりません。
  • Macの端末に対してWOL送信(スリープモードの解除)を実行後、続けてISL AlwaysOnによる接続を行った場合は、OSの仕様により使用できる機能に制限があります。詳しくはマニュアルをご参照ください。
  • プロダクトログインページで[その他] >[シャットダウン]実行後、.outのリンクをクリックして実行結果をダウンロードすることはできません。
  • メニュータブの一部が英語で表示されます。
  • UI上の言語変更はできません。

[クラウドライセンス] (2015.6.29) (2016.4.12追記)
【ISL Light 4.0.2】for Windows
open

【ISL Light 4.0.2】 for Windows

新機能(初回リリース)

  • 従来のLight(3.X)と比べ、接続までの時間が短くなりました。
  • UIおよび接続後の画面デザインが一新されました。
  • ISL Light 4をインストールして利用できるようになりました。
  • Light 4のUIからワンタイム接続、常駐接続の両方が利用できるようになりました。
  • Light 4のUI上でセッションの停止・一時停止・再開ができるようになりました。
  • Light 4のUI上で常駐接続のアクセスパスワードが保存できるようになりました。
  • 共有画面上にファイルをドラッグ&ドロップしてファイル転送が実行できるようになりました。
  • 接続先のシステム情報が簡単に取得できるようになりました。

制限事項

  • ビデオチャットおよび音声チャットには対応していません。
  • 設定内の[基本設定] > [デスクトップ共有中にローカルユーザーの入力を禁止する]は利用できません。(2016.4.12追記)
  • 設定内の「詳細設定」は利用できません。
  • クライアントがISL Light 4を使用している場合、管理者モードは利用できません。
  • ISL Light 4から接続した場合は、常駐接続(ISL AlwaysOn)のMACアドレスによるアクセスフィルタ条件は適用されません。(2015.11.5追記)
  • ISL Light 4から接続した場合は、マイアカウントページのユーザー > 詳細設定 > フィルタリングによるアクセスフィルタ条件は適用されません。
  • ファイル転送によるファイル(フォルダ)の「置き換え」はクライアントがMac PCの場合はご利用いただけません。(2016.1.30追記)
  • ヘルプデスクを使用してMac端末にデスクトップ共有を行った場合、Mac端末の壁紙機能は無効になります。(壁紙を表示する場合はデスクトップ共有後にMac端末の壁紙を手動で有効にしてください) (2015.11.1追記)
  • オペレータPCのOSがWindows 8、8.1、10で、かつ管理者権限(またはAdministrator権限に昇格したグループのメンバー)でログインしていた場合は、常駐接続を行った際にデスクトップ共有開始直後に自動で「管理者モード」および「セッション再接続」が有効になります。 (2015.8.17追記)
  • 接続先のOSがWindows 8、8.1、10の場合は「Ctrl」+「Esc」のショートカットでフルスクリーンを実行した際に、接続先の画面がモダンUIに切り替わります。 (2015.8.17追記)
  • ブラックスクリーンはWindows 8、8.1、10、Windows Server 2012、Windows Server 2012 R2には対応しておりません。 (2015.8.17追記)
  • Windows 8、8.1、10、Windows Server 2012R2では、デスクトップ以外(モダンUI上など)に共有画面のメニューやツール実行後のウィンドウを表示することはできません (ヘルプデスクの各ツールを使用する場合は、デスクトップ画面から実行してください。) (2015.8.17追記)
  • 接続先のPCがMacの場合は、[ツールバー] > [クリップボード]の機能はご利用いただけません。 (2016.1.30追記)
  • 常駐接続のアクセスパスワードの入力に制限回数はございません。(メッセージが表示されますが続けて入力できます)
  • リモートデスクトップで接続中の端末に接続した場合、「セッション再接続を有効にする」はご利用いただけません。 (2016.1.30追記)
  • クライアントがMac(ISL Light 4.0.4あるいはISL AlwaysOn 2.2.3を利用中)の場合、ファイル転送で送信した「フォルダ」はゴミ箱に移動できません。(2016.2.29追記)
  • ファイル転送によるフォルダ(フォルダ内のファイル)の「置き換え」はクライアントがMacの場合はご利用いただけません。(2016.2.29追記)
  • セッション転送はセッションの転送先がMacの場合ご利用いただけません。(2016.2.29追記)
  • セッションの転送先がWindowsの場合、起動するオペレータ用のモジュール(ISL Light Desk.exe)はISL Light 3.5.6となります。(2016.2.29追記)
  • [システム情報] > [開く]の機能はクライアントがISL Light 3.5.6またはISL Light 3.3.5を使用している場合はご利用いただけません。(2016.2.29追記)
  • [システム情報] > [ログ(Client)]の機能はクライアントがISL Light 3.3.5を使用している場合はご利用いただけません。(2016.2.29追記)
  • メッセージの一部に英語が表示されます。

  • ※補足
     ISL Light 4の常駐接続の仕様は、インストールしているISL AlwaysOnに準拠します。
     ISL Light 4の常駐接続の制限事項については、ISL AlwaysOnの各バージョンの制限事項をご参照ください。

ISL Light iOS 3.1.0 (2015.4.1)
open

新機能

  • iPhone 6およびiPhone 6 Plusに対応しました。
  • iPhone、iPadの画面(スクリーンショット)をオペレーター側で確認できるようになりました。

制限事項

  • リモート先PCのOSがMac製品の場合、キーボード入力の際に一部キーがご利用いただけません。
  • リモート先PCのOSがMac製品の場合、50音レイアウトによるキーボード入力はできません。
  • リモート先PCのOSがMac製品の場合、リモートアクセスを使用した接続の際にデスクトップ共有が正常に行われず、『リモートデスクトップを開始します』のメッセージから先に進まない、またはチャット画面から先に進まない場合があります。(アプリを終了させた上で、再度接続をお試しください)
  • リモート先の端末にISL AlwaysOnをインストールしている場合、「フィルタ」の設定で、iOS 7.X以上をインストールしているiOS端末のMacアドレスによるアクセス制限を行うことはできません。
  • iOS 5.X以前のiOSをインストールしたiPhone/iPadからダウンロードした場合は、ISL Light iOS 2.2.2がダウンロードされます。
  • ISL AlwaysOn 2.2.0以上のバージョンがインストールされているリモートPCに「リモートアクセス」で接続を行った場合は、「背景を表示する」の設定は使用できません。
  • ISL AlwaysOn 2.2.0以上のバージョンがインストールされているリモートPCに「リモートアクセス」で接続後、ファイルボックスからファイル(フォルダ)を転送することはできません。
  • ログイン画面の[メニュー] > [設定] > [トランスポート]は使用できません。すべて「自動検出」となります。

[オンプレミスライセンス] (2015.3.10) (2016.1.30追記)
【 ISL Conference Proxy 4.1.2】
【ISL Light 3.5.5、ISL AlwaysOn 2.2.3、ISL Groop 3.0.3】for Windows
【ISL Light 3.3.5、ISL AlwaysOn 2.2.3】for Mac open

【ISL Conference Proxy 4.1.2】

新機能および改善事項

  • データベースの管理システムにPostgreSQLを採用したことにより、データベースへの書き込み速度、安定性が向上しました。
  • サービス「ISL Conference Proxy」はユーザー「islcp」によって実行されます。
  • インストール時にローカルシステムアカウントによって実行されるサービス「ISL Conference Proxy upgrade」が作成されます。
  • セキュリティ強化のため、ユーザーのパスワード情報が暗号化保存されるようになりました。
    (既存のユーザーの暗号化を行うにはパスワードを再度設定してください)
  • プロダクトログインページ内に履歴が追加されました。(Web会議の履歴はご利用いただけません)
  • アップデート時に、必要のない古いバージョンのプログラムやモジュールが削除されるようになりました。
  • 一斉グルーピングが実行できるようになりました(詳細は『ISL AlwaysOn 大量導入マニュアル』をご参照ください)

修正事項

  • セキュリティ強化のため、SSL 2.0およびSSL 3.0によるSSL接続を廃止しました。
    (「SSL 3.0」までしか使用できないブラウザではプロダクトログインページには通信が行えなくなります。「TLS 1.0」以上が利用可能なブラウザでご利用ください。)

制限事項

  • 管理者のログインパスワードのリセット(すべてのプログラム > ISL Conference Proxy >「Reset admin password」)実行後は、手動でサーバーの再起動を行う必要があります。
  • プロダクトログインページの履歴ページ内の[エクスポート]ボタンから出力すると、CSVファイル内の日本語が文字化けします。
  • プロダクトログインページの履歴ページ内の一部に英語が表示されます。

【ISL Light 3.5.5】 for Windows

※前回リリース時からプログラムに変更点はありませんが、一部不具合が修正されました。

新機能

  • Windows 8または8.1への接続を行った際、オペレータ側で[ツール] > [デスクトップドライバ]から以下の2つから選択できるようになりました。
    - Desktop-duplication-APIを利用する
    - Desktop-duplication-APIを利用しない

修正事項

  • 「Desktop duplication APIを利用する」の機能を改善しました。
    (一部の環境で発生していた、Windows 8または8.1に接続するとデスクトップ共有画面の一部しか見えなくなる現象が解消されました)
  • Caps Lockが有効になっている端末にリモートで接続後、接続する側でCaps Lockを有効にすると、正しく大文字が入力できない現象を解消しました。

制限事項

  • Windows XPで、[設定]→[音声設定]画面で音量を変更してもメインウィンドウの音量に反映されません。
  • ISL Recording Playerのクイックスタート画面で「インストールする」をクリックすると、エラーが表示され、インストールできません。
  • ISL Lightの画面共有ウィンドウ上でレコーディングを停止すると「見る」ボタンが表示されますが、現状では、再生ソフト(ISL Player)がダウンロードされるだけで、ファイルは自動的に再生されません。ファイルを再生するにはISL Playerを起動し、メニューから直接ファイルを開く必要があります。
  • ファイル同期を実行後に「開く」を選択した場合、ファイルではなくフォルダが開きます。
  • Microsoft Windows Server系OSでのビデオチャットおよび音声チャットの使用はサポートしていません。
  • 「コンソールウィンドウ(コマンドプロンプト)の表示」にチェックを入れている状態で、Windows 7 32bit上のコマンドプロンプトを実行すると異常終了します。
  • 64bitのWindowsマシンでは、遠隔プリントは対応しておりません。
  • 遠隔プリンタの利用時は、リモートPCに管理者権限でログインしている必要があります。
  • ブラックスクリーンはWindows 8、Windows 8.1、Windows Server 2012、Windows Server 2012 R2には対応しておりません。
  • Windows 8およびWindows 8.1では、デスクトップ以外(モダンUI上など)にホワイトボードによる書きこみを行うことはできません。
  • Windows 8およびWindows 8.1では、デスクトップ以外(モダンUI上など)に共有画面のメニューやツール実行後のウィンドウを表示することはできません (ヘルプデスクの各ツールを使用する場合は、デスクトップ画面から実行してください。)
  • リモートデスクトップで接続中の端末にISL Lightで接続した場合、「セッション再接続を有効にする」は使用できません。

【ISL AlwaysOn 2.2.3】 for Windows

新機能

  • プロダクトログインページの[その他] > [EXE実行]から、Windows端末に対し特定のEXEを(システムアカウントで)実行できるようになりました。

修正事項

  • 高速接続(接続オプション「ISL Light Clientを利用する」がオフになっている状態)で接続を行った場合にも、ホワイトボードが利用できるようになりました。

制限事項

  • プロダクトログインページの「ファイル共有」に登録されたフォルダ内のサブフォルダは、当該フォルダ内が空の場合のみ削除できます。
  • プロダクトログインページの「共有ファイル」一覧で、テキスト文書をプレビューで表示すると全角文字が文字化けします。
  • プロダクトログインページのコンピューターの「編集」で、共有コンピューターの「ユーザーの選択」機能は使用できません。プロダクトログインページの「共有ファイル」一覧で、共有ファイル(フォルダー)名が長い場合、すべてのパスが表示されません。
  • [ポート80を使用]および[ポート443を使用]を選択しても正常に動作しません。
  • 「メインウィンドウを非表示にする」の接続オプションを有効にすると、共有画面の右下に出るメッセージウィンドウが英語で表示されます。
  • プロダクトログインページで[その他] >[シャットダウン]実行後、.outのリンクをクリックして実行結果をダウンロードすることはできません。
  • 高速接続(接続オプション「ISL Light Clientを利用する」がオフになっている状態)で接続を行った場合は、以下の制限事項がございます。
  •   - テキスト、音声、ビデオチャットは利用できません
      - 遠隔プリントは利用できません
      - 接続する側から転送したフォルダ(ファイル)は、全て接続される側のデスクトップに保存されます
      - 接続される側からフォルダ(ファイル)を転送するにはファイルボックス上にドラッグ&ドロップを行います
      - 接続オプションの「トータルコントロールを有効にする」は利用できません

【ISL Groop 3.0.3】 for Windows

※前回リリース時からプログラムに変更点はありませんが、一部機能が追加されたほか、一部制限事項が解消されました。

新機能

  • Web会議/セミナー作成時に、開始直後の画面レイアウトの設定ができるようになりました。
  • 登録済ユーザーページに[ユーザーを登録]ボタンが追加されました。オーナー側で参加者を登録できるようになりました。

修正事項

  • 登録済ユーザーの一覧を[CSVにエクスポート]ボタンから出力すると、CSVファイル内の日本語が文字化けする現象を解消しました。
  • 会議の作成および編集を行う際に、開始時間をカレンダーから設定することができない現象を解消しました。

制限事項

 <ISL Groopメインウィンドウ>
  • エクスポートを行う場合は、Microsoft PowerPoint 2007以上が必要です。(Office 2003のエクスポートは対応していません)
  • Office Open XML形式(拡張子が「.pptx」)のPowerPointファイルのエクスポートはできません。
  • Microsoft PowerPoint 2013がインストールされている端末では、Office Open XML形式(拡張子が「.pptx」)のPowerPointファイルのインポートはできません。
 <プロダクトログイン画面>
  • アクション欄の[その他]>[編集]を選択後に表示される、「参加可能なユーザー」>「認証済ユーザーのみ」は現在使用できません。
  • アクション欄の[その他]>[編集]>[詳細設定を開く]を選択後に表示される、[他のユーザーが参加した際、ホストにEmailで通知する]のオプションは現在使用できません。
  • ページ内の一部に英語が表示されます。

【ISL Light 3.3.5】 for Mac

新機能

  • Mac OS X 10.10(Yosemite)に対応しました。
  • マルチディスプレイを使用した端末に接続した際、特定のディスプレイのみを選択して表示できるようになりました。

制限事項

  • プロダクトログインページ上で、セッションの一時停止/再開を行うことはできません。
  • Mac OS X 10.10(Yosemite)に接続して画面共有を行った場合、Dockが点滅して表示されます。(2015.7.10追記)
  • ハッシュアルゴリズム「SHA-2」を利用したSSLサーバー証明書を適用している場合は、ポート443を使用した接続はできません。(2015.12.15追記)
  • ファイル転送によるファイル(フォルダ)の「置き換え」はご利用いただけません。(2016.1.30追記)
  • 以下の機能は実行できません。(※1)
    「音声チャット」、「ビデオチャット」、「アプリケーション共有」、「デスクトップの共有範囲の選択」、「スクリーンショットの取得」、「セッション再接続」、「Ctrl+Alt+Delの送信」、「ブラックスクリーンモード」、「遠隔プリント」、「レコーディング」
    (なお、一部の機能は接続される側の端末がWindowsの場合、Mac端末からでも実行できます)
  • 設定ダイアログ内の一部機能は利用できません(※1)。
  • 画面共有時の「画面の色」は「ZRLEのフルカラー、ハイカラー、256色、64色、8色」のみご利用いただけます。
  • ファイル同期を実行後に「開く」を選択した場合、ファイルではなくフォルダが開きます。
  • 全角文字を含んだフォルダ内に保存されたファイルを、UI上の[ファイル転送]の「送信」または「受信」を選択し、Macマシンから転送を行うと、エラーメッセージが表示されます(※1)。
  • ログファイルを取得する際、テキストエディットのエンコーディングの設定がデフォルト値(自動)になっている場合は、エラーメッセージが表示されます(※2)。
  • ※1 詳細は、ヘルプデスク(ISL Light)マニュアルをご参照ください。
    ※2 Mac端末からログを取得する方法に関しては、ヘルプセンター(ワンタイム接続に関する質問)ページをご参照ください。

【ISL AlwaysOn 2.2.3】 for Mac

新機能

  • Mac OS X 10.10(Yosemite)に対応しました。
  • 接続オプションに「ISL Light Clientを利用する」が追加されました。
    (従来の方式で接続を行う場合は、こちらを選択する必要があります)
  • 接続までの時間がより短くなりました※
  • ※新方式で接続を行った場合は、以下の制限事項がございます。
    - 接続する側から転送したフォルダ(ファイル)は、全て接続される側のデスクトップに保存されます。
    - 接続される側からフォルダ(ファイル)を転送するには、ファイルボックス上にドラッグ&ドロップを行います。
    - 接続オプションの「トータルコントロールを有効にする」は利用できません


  • 設定画面の[デスクトップ共有] > [詳細設定]に「ISL Light Clientを利用する」が追加されました。
    (設定を有効にするには、「デフォルトのサーバー設定を有効にする」のチェックボックスをオフにする必要があります)
  • マルチディスプレイを使用した端末の特定のディスプレイを選択して表示できるようになりました
    (使用するにはISL AlwaysOnの接続オプションで「ISL Light Clientを利用する」のチェックを外す必要があります)
  • プロダクトログインページの[その他] > [EXE実行]から、Windows端末に対し特定のEXEを(システムアカウントで)実行できるようになりました。
  • Mac端末に接続した際、セッション再接続が自動で有効化されるようになりました。

修正事項

  • Macの端末間でデスクトップ共有を行った際、Cmd+スペース、Ctrl+スペースのショートカットの送信が正常に機能しない問題を解消しました。

制限事項

  • ハッシュアルゴリズム「SHA-2」を利用したSSLサーバー証明書を適用している場合は、ポート443を使用した接続はできません。(2015.12.15追記)
  • [ポート80を使用]および[ポート443を使用]を選択しても正常に動作しません。
  • プロダクトログインページのコンピューターの「編集」で、共有コンピューターの「ユーザーの選択」機能は使用できません。
  • 「共有ファイル」はサポート対象外です。
  • 「品質を優先」の接続オプションは使用できません。
  • 「ブラックスクリーンを有効にする」「RDP接続を有効にする」「メインウィンドウを非表示にする」「トータルコントロールを有効にする」の接続オプションは、リモート先PCがWindowsの場合のみ実行することができます。
  • [ISL AlwaysOn設定]>[デスクトップ共有]>[レコーディング]は使用できません。
  • [ISL AlwaysOn設定]>[詳細設定]>[接続オプション]および[スリープモード]は使用できません。
  • [ISL AlwaysOn設定]>[詳細設定]では、direct, httpt-direct, https-direct, http-proxy, https-proxyのみ表示されます。
  • [ISL AlwaysOn設定]>[詳細設定]で、HTTP pacファイルはサポートしておりません。
  • Macの端末に対してWOL送信(スリープモードの解除)を実行後、続けてISL AlwaysOnによる接続を行った場合は、OSの仕様により使用できる機能に制限があります。詳しくはマニュアルをご参照ください。
  • プロダクトログインページで[その他] >[シャットダウン]実行後、.outのリンクをクリックして実行結果をダウンロードすることはできません。
  • メニュータブの一部が英語で表示されます。
  • UI上の言語変更はできません。

[クラウドライセンス] (2015.3.10) (2016.1.30追記)
【ISL Light 3.5.6、ISL AlwaysOn 2.2.3、ISL Groop 3.0.3】for Windows
【ISL Light 3.3.5、ISL AlwaysOn 2.2.3】for Mac open

【ISL Light 3.5.6】 for Windows

新機能・変更事項

  • ハッシュアルゴリズム「SHA-2」を利用したSSLサーバー証明書に対応しました。
  • セキュリティ強化のため、セキュリティ証明書(X.509証明書)をプログラム内部に埋め込みました。

修正事項

  • Caps Lockが有効になっている端末にリモートで接続後、接続する側でCaps Lockを有効にすると、正しく大文字が入力できない現象を解消しました。
  • ネットワーク回線が遅い環境で自動レコーディングオプションを使用すると、録画ファイルが正常に保存されない問題を解消しました。(2015.6.29追記)

制限事項

  • Windows XPで、[設定]→[音声設定]画面で音量を変更してもメインウィンドウの音量に反映されません。
  • ISL Recording Playerのクイックスタート画面で「インストールする」をクリックすると、エラーが表示され、インストールできません。
  • ISL Lightの画面共有ウィンドウ上でレコーディングを停止すると「見る」ボタンが表示されますが、現状では、再生ソフト(ISL Player)がダウンロードされるだけで、ファイルは自動的に再生されません。ファイルを再生するにはISL Playerを起動し、メニューから直接ファイルを開く必要があります。
  • ファイル同期を実行後に「開く」を選択した場合、ファイルではなくフォルダが開きます。
  • Microsoft Windows Server系OSでのビデオチャットおよび音声チャットはサポートしていません。
  • 「コンソールウィンドウ(コマンドプロンプト)の表示」にチェックを入れている状態で、Windows 7 32bit上のコマンドプロンプトを実行すると異常終了します。
  • 64bitのWindowsマシンでは、遠隔プリントは対応しておりません。
  • 遠隔プリンタの利用時は、リモートPCに管理者権限でログインしている必要があります。
  • ブラックスクリーンはWindows 8、8.1、10、Windows Server 2012、Windows Server 2012 R2には対応しておりません。 (2015.8.17追記)
  • Windows 8、8.1、10では、デスクトップ以外(モダンUI上など)にホワイトボードによる書きこみを行うことはできません。 (2015.8.17追記)
  • Windows 8、8.1、10では、デスクトップ以外(モダンUI上など)に共有画面のメニューやツール実行後のウィンドウを表示することはできません (ヘルプデスクの各ツールを使用する場合は、デスクトップ画面から実行してください。) (2015.8.17追記)
  • リモートデスクトップで接続中の端末にISL Lightで接続した場合、「セッション再接続を有効にする」は使用できません。
  • プロダクトログインページの[ユーザー]>[詳細設定]でMacアドレスを使用したフィルタリングの設定を行っている場合は、そのユーザーでログインした際「ワンタイム接続」のページはご利用いただけません。

【ISL AlwaysOn 2.2.3】 for Windows

新機能

  • プロダクトログインページの[その他] > [EXE実行]から、Windows端末に対し特定のEXEを(システムアカウントで)実行できるようになりました。

修正事項

  • 高速接続(接続オプション「ISL Light Clientを利用する」がオフになっている状態)で接続を行った場合にも、ホワイトボードが利用できるようになりました。

制限事項

  • プロダクトログインページの「ファイル共有」に登録されたフォルダ内のサブフォルダは、当該フォルダ内が空の場合のみ削除できます。
  • プロダクトログインページの「共有ファイル」一覧で、テキスト文書をプレビューで表示すると全角文字が文字化けします。
  • プロダクトログインページのコンピューターの「編集」で、共有コンピューターの「ユーザーの選択」機能は使用できません。プロダクトログインページの「共有ファイル」一覧で、共有ファイル(フォルダー)名が長い場合、すべてのパスが表示されません。
  • [ポート80を使用]および[ポート443を使用]を選択しても正常に動作しません。
  • 「メインウィンドウを非表示にする」の接続オプションを有効にすると、共有画面の右下に出るメッセージウィンドウが英語で表示されます。
  • プロダクトログインページで[その他] >[シャットダウン]実行後、.outのリンクをクリックして実行結果をダウンロードすることはできません。
  • 高速接続(接続オプション「ISL Light Clientを利用する」がオフになっている状態)で接続を行った場合は、以下の制限事項がございます。
  •   - テキスト、音声、ビデオチャットは利用できません
      - 遠隔プリントは利用できません
      - 接続する側から転送したフォルダ(ファイル)は、全て接続される側のデスクトップに保存されます
      - 接続される側からフォルダ(ファイル)を転送するにはファイルボックス上にドラッグ&ドロップを行います

【ISL Groop 3.0.3】 for Windows

※前回リリース時からプログラムに変更点はありませんが、一部機能が追加されたほか、一部制限事項が解消されました。

新機能

  • UIデザインおよびグラフィックの一部を変更しました。
  • プロダクトログインページの仕様の一部を変更しました。
  • 新しいレンダリング方式の採用により、スライドビューの描画表示が改善されました。
  • これまでのバージョンと比較して、音質およびエコーキャンセルの機能が改善されました。
  • メイン画面上で、パーソナル画像のスナップショットが撮影できるようになりました。
  • 「F11」キーで、フルスクリーンのON/OFFの切り替えができるようになりました。
  • Web会議/セミナー作成時に、開始直後の画面レイアウトの設定ができるようになりました。
  • 登録済ユーザーページに[ユーザーを登録]ボタンが追加されました。オーナー側で参加者を登録できるようになりました。

修正事項

  • 初期設定あるいは最近使った音声デバイスを削除すると、次回接続を行った際に異常終了する問題を解消しました。
  • 高解像度のディスプレイを使用した環境で、一部の環境でメインウィンドウの境界線や操作ボタンなどのレイアウトが崩れる問題を解消しました。
  • レコーディング開始時にエンコーダーが正常に初期化されず、ISL Playerで再生できないファイルが作成される問題を解消しました。
  • レコーディング開始時にファイルの保存先が正常に初期化されず、レコーディングが開始できない問題を解消しました。
  • 一部の環境で、会議終了時にカメラが有効な状態で退出を行うと異常終了する問題を解消しました。
  • 会議に参加する際、オプションから選択した任意のバージョンで開始できない問題を解消しました。
  • 登録済ユーザーの一覧を[CSVにエクスポート]ボタンから出力すると、CSVファイル内の日本語が文字化けする現象を解消しました。
  • 会議の作成および編集を行う際に、開始時間をカレンダーから設定することができない現象を解消しました。

制限事項

 <ISL Groopメインウィンドウ>
  • エクスポートを行う場合は、Microsoft PowerPoint 2007以上が必要です。(Office 2003のエクスポートは対応していません)
  • Office Open XML形式(拡張子が「.pptx」)のPowerPointファイルのエクスポートはできません。
  • Microsoft PowerPoint 2013がインストールされている端末では、Office Open XML形式(拡張子が「.pptx」)のPowerPointファイルのインポートはできません。
 <プロダクトログイン画面>
  • アクション欄の[その他]>[編集]を選択後に表示される、「参加可能なユーザー」>「認証済ユーザーのみ」は現在使用できません。
  • アクション欄の[その他]>[編集]>[詳細設定を開く]を選択後に表示される、[他のユーザーが参加した際、ホストにEmailで通知する]のオプションは現在使用できません。
  • ページ内の一部に英語が表示されます。

【ISL Light 3.3.5】 for Mac

新機能

  • Mac OS X 10.10(Yosemite)に対応しました。
  • マルチディスプレイを使用した端末に接続した際、特定のディスプレイのみを選択して表示できるようになりました。

制限事項

  • プロダクトログインページ上で、セッションの一時停止/再開を行うことはできません。
  • Mac OS X 10.10(Yosemite)に接続して画面共有を行った場合、Dockが点滅して表示されます。(2015.7.10追記)
  • ポート443を使用した接続はできません。(2015.12.15追記)
  • ファイル転送によるファイル(フォルダ)の「置き換え」はご利用いただけません。(2016.1.30追記)
  • 以下の機能は実行できません。(※1)
    「音声チャット」、「ビデオチャット」、「アプリケーション共有」、「デスクトップの共有範囲の選択」、「スクリーンショットの取得」、「セッション再接続」、「Ctrl+Alt+Delの送信」、「ブラックスクリーンモード」、「遠隔プリント」、「レコーディング」
    (なお、一部の機能は接続される側の端末がWindowsの場合、Mac端末からでも実行できます)
  • 設定ダイアログ内の一部機能は利用できません(※1)。
  • 画面共有時の「画面の色」は「ZRLEのフルカラー、ハイカラー、256色、64色、8色」のみご利用いただけます。
  • ファイル同期を実行後に「開く」を選択した場合、ファイルではなくフォルダが開きます。
  • 全角文字を含んだフォルダ内に保存されたファイルを、UI上の[ファイル転送]の「送信」または「受信」を選択し、Macマシンから転送を行うと、エラーメッセージが表示されます(※1)。
  • ログファイルを取得する際、テキストエディットのエンコーディングの設定がデフォルト値(自動)になっている場合は、エラーメッセージが表示されます(※2)。
  • ※1 詳細は、ヘルプデスク(ISL Light)マニュアルをご参照ください。
    ※2 Mac端末からログを取得する方法に関しては、ヘルプセンター(ワンタイム接続に関する質問)ページをご参照ください。

【ISL AlwaysOn 2.2.3】 for Mac

新機能

  • Mac OS X 10.10(Yosemite)に対応しました。
  • 接続オプションに「ISL Light Clientを利用する」が追加されました。
    (従来の方式で接続を行う場合は、こちらを選択する必要があります)
  • 接続までの時間がより短くなりました※
  • ※新方式で接続を行った場合は、以下の制限事項がございます。
    - 接続する側から転送したフォルダ(ファイル)は、全て接続される側のデスクトップに保存されます。
    - 接続される側からフォルダ(ファイル)を転送するには、ファイルボックス上にドラッグ&ドロップを行います。


  • 設定画面の[デスクトップ共有] > [詳細設定]に「ISL Light Clientを利用する」が追加されました。
    (設定を有効にするには、「デフォルトのサーバー設定を有効にする」のチェックボックスをオフにする必要があります)
  • マルチディスプレイを使用した端末の特定のディスプレイを選択して表示できるようになりました
    (使用するにはISL AlwaysOnの接続オプションで「ISL Light Clientを利用する」のチェックを外す必要があります)
  • プロダクトログインページの[その他] > [EXE実行]から、Windows端末に対し特定のEXEを(システムアカウントで)実行できるようになりました。
  • Mac端末に接続した際、セッション再接続が自動で有効化されるようになりました。

修正事項

  • Macの端末間でデスクトップ共有を行った際、Cmd+スペース、Ctrl+スペースのショートカットの送信が正常に機能しない問題を解消しました。

制限事項

  • ポート443を使用した接続はできません。(2015.12.15追記)
  • [ポート80を使用]および[ポート443を使用]を選択しても正常に動作しません。
  • プロダクトログインページのコンピューターの「編集」で、共有コンピューターの「ユーザーの選択」機能は使用できません。
  • 「共有ファイル」はサポート対象外です。
  • 「品質を優先」の接続オプションは使用できません。
  • 「ブラックスクリーンを有効にする」「RDP接続を有効にする」「メインウィンドウを非表示にする」「トータルコントロールを有効にする」の接続オプションは、リモート先PCがWindowsの場合のみ実行することができます。
  • [ISL AlwaysOn設定]>[デスクトップ共有]>[レコーディング]は使用できません。
  • [ISL AlwaysOn設定]>[詳細設定]>[接続オプション]および[スリープモード]は使用できません。
  • [ISL AlwaysOn設定]>[詳細設定]では、direct, httpt-direct, https-direct, http-proxy, https-proxyのみ表示されます。
  • [ISL AlwaysOn設定]>[詳細設定]で、HTTP pacファイルはサポートしておりません。
  • Macの端末に対してWOL送信(スリープモードの解除)を実行後、続けてISL AlwaysOnによる接続を行った場合は、OSの仕様により使用できる機能に制限があります。詳しくはマニュアルをご参照ください。
  • プロダクトログインページで[その他] >[シャットダウン]実行後、.outのリンクをクリックして実行結果をダウンロードすることはできません。
  • メニュータブの一部が英語で表示されます。
  • UI上の言語変更はできません。

ISL Conference Proxy 3.5.8 [オンプレミスライセンス] (2014.7.30)
【ISL Light 3.5.5、ISL AlwaysOn 2.2.1、ISL Groop 3.0.3】for Windows
【ISL Light 3.3.3、ISL AlwaysOn 2.1.1】for Mac open

【ISL Conference Proxy 3.5.8】

修正事項

  • OpenSSLの脆弱性問題(CVE-2014-0224)に対応したバージョンを実装しました。(日本のお客様には影響はございません)

【ISL Light 3.5.5】 for Windows

新機能

  • Windows 8または8.1への接続を行った際、オペレータ側で[ツール] > [デスクトップドライバ]から以下の2つから選択できるようになりました。
    - Desktop-duplication-APIを利用する
    - Desktop-duplication-APIを利用しない

修正事項

  • デフォルトの設定(「Desktop duplication APIを利用する」がONとなっている状態)でWindows 8または8.1に接続すると、デスクトップ共有画面の一部しか見えなくなる現象を解消しました。
  • DirectX 9に対応したグラフィックカードを使用しているWindows 8または8.1の端末で、「Desktop-duplication APIを利用する」のオプションが正常に動作しない問題を解消しました。

制限事項

  • Windows XPで、[設定]→[音声設定]画面で音量を変更してもメインウィンドウの音量に反映されません。
  • ISL Recording Playerのクイックスタート画面で「インストールする」をクリックすると、エラーが表示され、インストールできません。
  • ISL Lightの画面共有ウィンドウ上でレコーディングを停止すると「見る」ボタンが表示されますが、現状では、再生ソフト(ISL Player)がダウンロードされるだけで、ファイルは自動的に再生されません。ファイルを再生するにはISL Playerを起動し、メニューから直接ファイルを開く必要があります。
  • ファイル同期を実行後に「開く」を選択した場合、ファイルではなくフォルダが開きます。
  • Microsoft Windows Server系OSでのビデオチャットおよび音声チャットはサポートしていません。
  • 「コンソールウィンドウ(コマンドプロンプト)の表示」にチェックを入れている状態で、Windows 7 32bit上のコマンドプロンプトを実行すると異常終了します。
  • 64bitのWindowsマシンでは、遠隔プリントは対応しておりません。
  • 遠隔プリンタの利用時は、リモートPCに管理者権限でログインしている必要があります。
  • ブラックスクリーンはWindows 8、Windows 8.1、Windows Server 2012、Windows Server 2012 R2には対応しておりません。
  • Windows 8およびWindows 8.1では、デスクトップ以外(モダンUI上など)にホワイトボードによる書きこみを行うことはできません。
  • Windows 8およびWindows 8.1では、デスクトップ以外(モダンUI上など)に共有画面のメニューやツール実行後のウィンドウを表示することはできません (ISL Lightの各ツールを使用する場合は、デスクトップ画面から実行してください。)
  • リモートデスクトップで接続中の端末にISL Lightで接続した場合、「セッション再接続を有効にする」は使用できません。

【ISL AlwaysOn 2.2.1】 for Windows

修正事項

  • セッション終了後、接続される側でファイルBOXが正常に閉じない現象を解消しました。
  • ISL AlwaysOnの設定画面でアクセス履歴を検索後、[削除]を押しても履歴が削除されない現象を解消しました。
  • 接続される側の端末のモニターの画面の色が16ビットカラー(256色)または15ビット(32,768色)を選択している際に、デスクトップ画面が正常に表示されない問題を解消しました。
  • 接続される側の端末のシステムアカウントを変更または再起動した際に、VNC.dllエラーが表示される問題を解消しました。

制限事項

  • プロダクトログインページの「ファイル共有」に登録されたフォルダ内のサブフォルダは、当該フォルダ内が空の場合のみ削除できます。
  • プロダクトログインページの「共有ファイル」一覧で、テキスト文書をプレビューで表示すると全角文字が文字化けします。
  • プロダクトログインページのコンピューターの「編集」で、共有コンピューターの「ユーザーの選択」機能は使用できません。プロダクトログインページの「共有ファイル」一覧で、共有ファイル(フォルダー)名が長い場合、すべてのパスが表示されません。
  • [ポート80を使用]および[ポート443を使用]を選択しても正常に動作しません。
  • 「メインウィンドウを非表示にする」の接続オプションを有効にすると、共有画面の右下に出るメッセージウィンドウが英語で表示されます。
  • プロダクトログインページで[その他] >[シャットダウン]実行後、.outのリンクをクリックして実行結果をダウンロードすることはできません。
  • 高速接続(接続オプション「ISL Light Clientを利用する」がオフになっている状態)で接続を行った場合は、以下の制限事項がございます。
  •   - テキスト、音声、ビデオチャットは利用できません
      - 遠隔プリントは利用できません
      - ホワイトボードは利用できません
      - 接続する側から転送したフォルダ(ファイル)は、全て接続される側のデスクトップに保存されます
      - 接続される側からファイル(フォルダ)を転送するには、ファイルボックス上にドラッグ&ドロップを行います

【ISL Groop 3.0.3】 for Windows

新機能

  • UIデザインおよびグラフィックの一部を変更しました。
  • プロダクトログインページの仕様の一部を変更しました。
  • 新しいレンダリング方式の採用により、スライドビューの描画表示が改善されました。
  • これまでのバージョンと比較して、音質およびエコーキャンセルの機能が改善されました。
  • メイン画面上で、パーソナル画像のスナップショットが撮影できるようになりました。
  • 「F11」キーで、フルスクリーンのON/OFFの切り替えができるようになりました。

変更事項

  • スライドインポート時、解像度が「1920x1080」を上回る画像は、アスペクト比はそのままで自動でスケールダウンされます。

修正事項

  • 初期設定あるいは最近使った音声デバイスを削除すると、次回接続を行った際に異常終了する問題を解消しました。
  • 高解像度のディスプレイを使用した環境で、一部の環境でメインウィンドウの境界線や操作ボタンなどのレイアウトが崩れる問題を解消しました。
  • レコーディング開始時にエンコーダーが正常に初期化されず、ISL Playerで再生できないファイルが作成される問題を解消しました。
  • レコーディング開始時にファイルの保存先が正常に初期化されず、レコーディングが開始できない問題を解消しました。
  • 一部の環境で、会議終了時にカメラが有効な状態で退出を行うと異常終了する問題を解消しました。
  • 会議に参加する際、オプションから選択した任意のバージョンで開始できない問題を解消しました。

制限事項

 <ISL Groopメインウィンドウ>
  • Windows XPの端末では、Office Open XML形式(拡張子が「.pptx」)のPowerPointファイルのインポートおよびエクスポートはできません。
  • Windows XPの端末でエクスポートを行う場合は、Microsoft PowerPoint 2007以上が必要です。
  • Microsoft PowerPoint 2013がインストールされているWindows 8の端末では、Office Open XML形式(拡張子が「.pptx」)のPowerPointファイルのインポートはできません。
 <プロダクトログイン画面>
  • アクション欄の[その他]>[編集]を選択後に表示される、「参加可能なユーザー」>「認証済ユーザーのみ」は現在使用できません。
  • アクション欄の[その他]>[編集]>[詳細設定を開く]を選択後に表示される、[他のユーザーが参加した際、ホストにEmailで通知する]のオプションは現在使用できません。
  • 登録済ユーザーの一覧を[CSVにエクスポート]ボタンから出力すると、ブラウザによっては拡張子がないファイルがダウンロードされます。
  • 登録済ユーザーの一覧を[CSVにエクスポート]ボタンから出力すると、CSVファイル内の日本語が文字化けします。
  • ページ内の一部に英語が表示されます。
  • 会議の作成および編集を行う際に、開始時間をカレンダーから設定することはできません。時間を設定(変更)する場合は、直接時間をキーボードから入力してください。

【ISL Light 3.3.3】 for Mac

前回リリース時と、変更点はありません

新機能

  • 「Ctrl+Esc」でフルスクリーン画面に切り替えることができるようになりました。

修正事項

  • Windowsの端末に対して画面共有を実行後、マウスの中ボタン(ミドル・ホイール)で画面をスクロールできるようになりました

制限事項

  • 以下の機能は実行できません。(※1)
    「音声チャット」、「ビデオチャット」、「アプリケーション共有」、「スクリーンショットの取得」、「セッション再接続」、「Ctrl+Alt+Delの送信」、「ブラックスクリーンモード」、「遠隔プリント」、「レコーディング」
    (なお、一部の機能は接続される側の端末がWindowsの場合、Mac端末からでも実行できます)
  • 設定ダイアログ内の一部機能は利用できません(※1)。
  • 画面共有時の「画面の色」は「ZRLEのフルカラー、ハイカラー、256色、64色、8色」のみご利用いただけます。
  • ファイル同期を実行後に「開く」を選択した場合、ファイルではなくフォルダが開きます。
  • 全角文字を含んだフォルダ内に保存されたファイルを、UI上の[ファイル転送]の「送信」または「受信」を選択し、Macマシンから転送を行うと、エラーメッセージが表示されます(※1)。
  • ログファイルを取得する際、テキストエディットのエンコーディングの設定がデフォルト値(自動)になっている場合は、エラーメッセージが表示されます(※2)。
  •  ※1 詳細は、ワンタイム接続(ISL Light)マニュアルをご参照ください。
     ※2 Mac端末からログを取得する方法に関しては、ヘルプセンター(ISL Lightに関する質問)ページをご参照ください。

【ISL AlwaysOn 2.1.1】 for Mac

前回リリース時と、変更点はありません

修正事項

  • リモート先PCがWindowsの場合、「デスクトップ背景を表示する」の接続オプションが使用できるようになりました。

制限事項

  • [ポート80を使用]および[ポート443を使用]を選択しても正常に動作しません。
  • プロダクトログインページのコンピューターの「編集」で、共有コンピューターの「ユーザーの選択」機能は使用できません。
  • 「共有ファイル」はサポート対象外です。
  • 「ISL Light Clientを利用する」「品質を優先」の接続オプションは使用できません。
  • 「デスクトップ背景を表示する」「ブラックスクリーンを有効にする」「RDP接続を有効にする」「メインウィンドウを非表示にする」「トータルコントロールを有効にする」の接続オプションは、リモート先PCがWindowsの場合のみ実行することができます。
  • [ISL AlwaysOn設定]>[デスクトップ共有]>[レコーディング]は使用できません。
  • [ISL AlwaysOn設定]>[詳細設定]>[接続オプション]および[スリープモード]は使用できません。
  • [ISL AlwaysOn設定]>[詳細設定]では、direct, httpt-direct, https-direct, http-proxy, https-proxyのみ表示されます。
  • [ISL AlwaysOn設定]>[詳細設定]で、HTTP pacファイルはサポートしておりません。
  • Macの端末に対してWOL送信(スリープモードの解除)を実行後、続けてISL AlwaysOnによる接続を行った場合は、OSの仕様により使用できる機能に制限があります。詳しくはマニュアルをご参照ください。
  • メニュータブの一部が英語で表示されます。
  • プロダクトログインページで[その他] >[シャットダウン]実行後、.outのリンクをクリックして実行結果をダウンロードすることはできません。

ISL AlwaysOn 2.2.1 for Windows [クラウドライセンス] (2014.7.30)
open

修正事項

  • セッション終了後、接続される側でファイルBOXが正常に閉じない現象を解消しました。
  • ISL AlwaysOnの設定画面でアクセス履歴を検索後、[削除]を押しても履歴が削除されない現象を解消しました。
  • 接続される側の端末のモニターの画面の色が16ビットカラー(256色)または15ビット(32,768色)を選択している際に、デスクトップ画面が正常に表示されない問題を解消しました。
  • 接続される側の端末のシステムアカウントを変更または再起動した際に、VNC.dllエラーが表示される問題を解消しました。

制限事項

  • プロダクトログインページの「ファイル共有」に登録されたフォルダ内のサブフォルダは、当該フォルダ内が空の場合のみ削除できます。
  • プロダクトログインページの「共有ファイル」一覧で、テキスト文書をプレビューで表示すると全角文字が文字化けします。
  • プロダクトログインページのコンピューターの「編集」で、共有コンピューターの「ユーザーの選択」機能は使用できません。プロダクトログインページの「共有ファイル」一覧で、共有ファイル(フォルダー)名が長い場合、すべてのパスが表示されません。
  • [ポート80を使用]および[ポート443を使用]を選択しても正常に動作しません。
  • 「メインウィンドウを非表示にする」の接続オプションを有効にすると、共有画面の右下に出るメッセージウィンドウが英語で表示されます。
  • プロダクトログインページで[その他] >[シャットダウン]実行後、.outのリンクをクリックして実行結果をダウンロードすることはできません。
  • 高速接続(接続オプション「ISL Light Clientを利用する」がオフになっている状態)で接続を行った場合は、以下の制限事項がございます。
  •   - テキスト、音声、ビデオチャットは利用できません
      - 遠隔プリントは利用できません
      - ホワイトボードは利用できません
      - 接続する側から転送したフォルダ(ファイル)は、全て接続される側のデスクトップに保存されます
      - 接続される側からファイル(フォルダ)を転送するには、ファイルボックス上にドラッグ&ドロップを行います

ISL Groop iOS 1.1.0 (2014.6.24)
open

新機能

  • iPhoneに対応しました

Web会議 ISL Groop 3.0.3 for Windows [クラウドライセンス] (2014.6.24)
open

新機能

  • UIデザインおよびグラフィックの一部を変更しました。
  • プロダクトログインページの仕様の一部を変更しました。
  • 新しいレンダリング方式の採用により、スライドビューの描画表示が改善されました。
  • これまでのバージョンと比較して、音質およびエコーキャンセルの機能が改善されました。
  • メイン画面上で、パーソナル画像のスナップショットが撮影できるようになりました。
  • 「F11」キーで、フルスクリーンのON/OFFの切り替えができるようになりました。

変更事項

  • スライドインポート時、解像度が「1920x1080」を上回る画像は、アスペクト比はそのままで自動でスケールダウンされます。

修正事項

  • 初期設定あるいは最近使った音声デバイスを削除すると、次回接続を行った際に異常終了する問題を解消しました。
  • 高解像度のディスプレイを使用した環境で、一部の環境でメインウィンドウの境界線や操作ボタンなどのレイアウトが崩れる問題を解消しました。
  • レコーディング開始時にエンコーダーが正常に初期化されず、ISL Playerで再生できないファイルが作成される問題を解消しました。
  • レコーディング開始時にファイルの保存先が正常に初期化されず、レコーディングが開始できない問題を解消しました。
  • 一部の環境で、会議終了時にカメラが有効な状態で退出を行うと異常終了する問題を解消しました。
  • 会議に参加する際、オプションから選択した任意のバージョンで開始できない問題を解消しました。

制限事項

 <ISL Groopメインウィンドウ>
  • Windows XPの端末では、Office Open XML形式(拡張子が「.pptx」)のPowerPointファイルのインポートおよびエクスポートはできません。
  • Windows XPの端末でエクスポートを行う場合は、Microsoft PowerPoint 2007以上が必要です。
  • Microsoft PowerPoint 2013がインストールされているWindows 8の端末では、Office Open XML形式(拡張子が「.pptx」)のPowerPointファイルのインポートはできません。
 <プロダクトログイン画面>
  • アクション欄の[その他]>[編集]を選択後に表示される、「参加可能なユーザー」>「認証済ユーザーのみ」は現在使用できません。
  • アクション欄の[その他]>[編集]>[詳細設定を開く]を選択後に表示される、[他のユーザーが参加した際、ホストにEmailで通知する]のオプションは現在使用できません。
  • 登録済ユーザーの一覧を[CSVにエクスポート]ボタンから出力すると、ブラウザによっては拡張子がないファイルがダウンロードされます。
  • ページ内の一部に英語が表示されます。
  • 会議の作成および編集を行う際に、開始時間をカレンダーから設定することはできません。時間を設定(変更)する場合は、直接時間をキーボードから入力してください。

ISL Conference Proxy 3.5.7 [オンプレミスライセンス] (2014.4.23)
【ISL Light 3.5.5、ISL AlwaysOn 2.2.0、ISL Groop 2.4.3】for Windows (2014.5.20 追記)
【ISL Light 3.3.3、ISL AlwaysOn 2.1.1】for Mac open

【ISL Conference Proxy 3.5.7】

新機能

  • 管理画面:Configuration > general内に、「Websession timeout」が追加されました。
    (プロダクトログインページのタイムアウト時間を自由に設定できます)
  • 管理画面:Configuration > general内に、「Crypto webtokens verion」が追加されました。
    (「Enable crypto webtokens」と併用して、外部から推測されにくいセッションIDを発行してセキュリティを強化できます)
  • デジタル署名の有効期限が近づくと、2ヶ月前、1ヶ月前、15日前、15日前から毎日のタイミングで通知が届くようになりました。(管理画面:Configuration > Basic > E-mail setupで、メール通知を有効にしておく必要があります)
  • OpenSSLの脆弱性問題(CVE-2014-0160)に対応したバージョンを実装しました。

修正事項

  • 「ISL Connection Tester」の名称を「ISL Tester」に変更しました。
  • 「ISL Recording Player」の名称を「ISL Player」に変更しました。

【ISL Light 3.5.5】 for Windows

新機能

  • 管理画面:Advanced > GUI_Feature内、およびUsermanagement > User/Domain > GUI_Features内に、以下の設定が追加されました。
    - desktop streaming(デスクトップ共有開始時に「見せる」のボタンをグレーアウト)
    - desktop viewing(デスクトップ共有開始時に「見る」のボタンをグレーアウト)
    - control on desktop stream(「見せる」実行後のクライアントのマウス操作の許可/禁止)
    - control on desktop view( 「見る」実行後のオペレータのマウス操作の許可禁止)
    - Allow file receiving(ファイル「受信」を禁止)
    - Allow file sending(ファイルの「送信」を禁止)
    - Enable clipboard for view and stream
    (オペレータの端末上で保存したクリップボードの、クライアントの端末上の貼り付け許可/禁止)

    ※デスクトップ共有後に、オペレータはツールメニューから、クライアントは「コントロールの停止」を右クリックして設定することもできます
  • プロダクトログインページ上で、実行中のセッションの「中止」「一時停止/再開」「転送」ができるようになりました。

修正事項

  • セキュリティ証明書の期限を2028年末まで延長しました。
  • Windows 8およびWindows 8.1の、デスクトップ共有時の画面表示のパフォーマンスを改善しました。
  • 一部の環境で、セッション再接続までに時間がかかる問題を修正しました。
  • 一部の環境で、デスクトップ共有の際にマウスカーソルが黒いドットのような形状になる問題を修正しました。

制限事項

  • Windows XPで、[設定]→[音声設定]画面で音量を変更してもメインウィンドウの音量に反映されません。
  • ISL Recording Playerのクイックスタート画面で「インストールする」をクリックすると、エラーが表示され、インストールできません。
  • ISL Lightの画面共有ウィンドウ上でレコーディングを停止すると「見る」ボタンが表示されますが、現状では、再生ソフト(ISL Player)がダウンロードされるだけで、ファイルは自動的に再生されません。ファイルを再生するにはISL Playerを起動し、メニューから直接ファイルを開く必要があります。
  • ファイル同期を実行後に「開く」を選択した場合、ファイルではなくフォルダが開きます。
  • Microsoft Windows Server系OSでのビデオチャットおよび音声チャットの使用はサポートしていません。
  • 「コンソールウィンドウ(コマンドプロンプト)の表示」にチェックを入れている状態で、Windows 7 32bit上のコマンドプロンプトを実行すると異常終了します。
  • 64bitのWindowsマシンでは、遠隔プリントは対応しておりません。
  • 遠隔プリンタの利用時は、リモートPCに管理者権限でログインしている必要があります。
  • ブラックスクリーンはWindows 8、Windows 8.1、Windows Server 2012、Windows Server 2012 R2には対応しておりません。
  • Windows 8およびWindows 8.1では、デスクトップ以外(モダンUI上など)にホワイトボードによる書きこみを行うことはできません。
  • Windows 8およびWindows 8.1では、デスクトップ以外(モダンUI上など)に共有画面のメニューやツール実行後のウィンドウを表示することはできません (ISL Lightの各ツールを使用する場合は、デスクトップ画面から実行してください。)

【ISL AlwaysOn 2.2.0】 for Windows

新機能

  • 接続までの時間がより短くなりました※
    (必要な各種プラグインをあらかじめ含んだプログラムを利用することで、接続時間の短縮化を実現しました)
  • 接続オプションに「ISL Light Clientを利用する」が追加されました。
    (従来の方式で接続を行う場合は、こちらを選択する必要があります)
  •  ※新方式で接続を行った場合は、以下の制限事項がございます。
     - テキスト、音声、ビデオチャットは利用できません。
     - 遠隔プリントは利用できません。
     - ホワイトボードは利用できません(2014.5.20追記)
     - 接続する側から転送したフォルダ(ファイル)は、全て接続される側のデスクトップに保存されます。
     - 接続される側からファイル(フォルダ)を転送するには、ファイルボックス上にドラッグ&ドロップを行います。
     ※新方式で接続を行った場合は、接続される側のタスクトレイアイコンから接続中のオペレータ名が確認できます。

修正事項

  • BItDefenderのアンチウイルスソフトをインストールしている環境で、ISL AlwaysOnが異常終了する問題を解消しました。
  • プロダクトログインページの「共有ファイル」の一覧から、20MBを超えるテキストファイルを右クリックでダウンロードできなかった問題を解消しました。

制限事項

  • プロダクトログインページの「ファイル共有」に登録されたフォルダ内のサブフォルダは、当該フォルダ内が空の場合のみ削除できます。
  • プロダクトログインページの「共有ファイル」一覧で、テキスト文書をプレビューで表示すると全角文字が文字化けします。
  • プロダクトログインページのコンピューターの「編集」で、共有コンピューターの「ユーザーの選択」機能は使用できません。プロダクトログインページの「共有ファイル」一覧で、共有ファイル(フォルダー)名が長い場合、すべてのパスが表示されません。
  • [ポート80を使用]および[ポート443を使用]を選択しても正常に動作しません。
  • 「メインウィンドウを非表示にする」の接続オプションを有効にすると、共有画面の右下に出るメッセージウィンドウが英語で表示されます。
  • プロダクトログインページで[その他] >[シャットダウン]実行後、.outのリンクをクリックして実行結果をダウンロードすることはできません。

【ISL Groop 2.4.3】 for Windows

前回リリース時と、変更点はありません

新機能

  • Microsoft PowerPoint 2013に対応しました。
  • 起動時に自動で最適な通信方法を検出できるようになりました。
  • jpgファイルをスライドにインポートできるようになりました。
  • Windows 8.1(※)に対応しました。
    (※Windowsストアアプリには対応していません)

修正事項

  • メッセージエリアの[Q&A]タブ内に質問が1つしかない場合、質問左横のボタンをクリックしても回答を表示できない問題を解消しました。
  • ISL Groopのメインウィンドウ上で言語を変更すると、スライドおよび言語選択メニュー上で、翻訳が正しく切り替わらない問題を解消しました。
  • 「ゲスト」ユーザー側からの、カメラのON/OFFの切替えボタンの使用を禁止しました。

制限事項

 <ISL Groopメインウィンドウ>
  • Windows XPの端末では、Office Open XML形式(拡張子が「.pptx」)のPowerPointファイルのインポートおよびエクスポートはできません。
  • Windows XPの端末でエクスポートを行う場合は、Microsoft PowerPoint 2007以上が必要です。
  • Microsoft PowerPoint 2013がインストールされているWindows 8.0の端末では、Office Open XML形式(拡張子が「.pptx」)のPowerPointファイルのインポートはできません。
 <プロダクトログイン画面>
  • [新規Webセミナーを追加する]を選択時に表示される、「登録申し込み」-[開始と同時に終了]は現在使用できません。
  • [新規Webセミナーを追加する]を選択時に表示される、「登録申し込み」と「詳細」の内容は[作成]ボタンの選択後に編集することはできません。
  • アクション欄の[変更]を選択後に表示される、[通知設定]-[他のユーザーが参加した際、ホストにEmailで通知する]は現在使用できません。
  • アクション欄の[登録済ユーザー]を選択後に表示される一覧に、ユーザーの電話番号は表示されません。
  • 招待状を送付された参加予定者が、会議またはセミナーの登録を行った際に表示される[登録解除]、および登録が完了した際に送付されるメール上に記載された[登録解除]は現在使用できません。
    (登録解除後も、ユーザーは会議またはセミナーに参加することができます。また、登録解除後もアクション欄の「登録済ユーザー」一覧からユーザー情報は消えません)
  • ページ内の一部に英語が表示されます。

【ISL Light 3.3.3】 for Mac

新機能

  • 「Ctrl+Esc」でフルスクリーン画面に切り替えることができるようになりました。

修正事項

  • Windowsの端末に対して画面共有を実行後、マウスの中ボタン(ミドル・ホイール)で画面をスクロールできるようになりました

制限事項

  • 以下の機能は実行できません。(※1)
    「音声チャット」、「ビデオチャット」、「アプリケーション共有」、「スクリーンショットの取得」、「セッション再接続」、「Ctrl+Alt+Delの送信」、「ブラックスクリーンモード」、「遠隔プリント」、「レコーディング」
    (なお、一部の機能は接続される側の端末がWindowsの場合、Mac端末からでも実行できます)
  • 設定ダイアログ内の一部機能は利用できません(※1)。
  • 画面共有時の「画面の色」は「ZRLEのフルカラー、ハイカラー、256色、64色、8色」のみご利用いただけます。
  • ファイル同期を実行後に「開く」を選択した場合、ファイルではなくフォルダが開きます。
  • 全角文字を含んだフォルダ内に保存されたファイルを、UI上の[ファイル転送]の「送信」または「受信」を選択し、Macマシンから転送を行うと、エラーメッセージが表示されます(※1)。
  • ログファイルを取得する際、テキストエディットのエンコーディングの設定がデフォルト値(自動)になっている場合は、エラーメッセージが表示されます(※2)。
  •  ※1 詳細は、ワンタイム接続(ISL Light)マニュアルをご参照ください。
     ※2 Mac端末からログを取得する方法に関しては、ヘルプセンター(ISL Lightに関する質問)ページをご参照ください。

【ISL AlwaysOn 2.1.1】 for Mac

修正事項

  • リモート先PCがWindowsの場合、「デスクトップ背景を表示する」の接続オプションが使用できるようになりました。

制限事項

  • [ポート80を使用]および[ポート443を使用]を選択しても正常に動作しません。
  • プロダクトログインページのコンピューターの「編集」で、共有コンピューターの「ユーザーの選択」機能は使用できません。
  • 「共有ファイル」はサポート対象外です。
  • 「ISL Light Clientを利用する」「品質を優先」の接続オプションは使用できません。
  • 「デスクトップ背景を表示する」「ブラックスクリーンを有効にする」「RDP接続を有効にする」「メインウィンドウを非表示にする」「トータルコントロールを有効にする」の接続オプションは、リモート先PCがWindowsの場合のみ実行することができます。
  • [ISL AlwaysOn設定]>[デスクトップ共有]>[レコーディング]は使用できません。
  • [ISL AlwaysOn設定]>[詳細設定]>[接続オプション]および[スリープモード]は使用できません。
  • [ISL AlwaysOn設定]>[詳細設定]では、direct, httpt-direct, https-direct, http-proxy, https-proxyのみ表示されます。
  • [ISL AlwaysOn設定]>[詳細設定]で、HTTP pacファイルはサポートしておりません。
  • Macの端末に対してWOL送信(スリープモードの解除)を実行後、続けてISL AlwaysOnによる接続を行った場合は、OSの仕様により使用できる機能に制限があります。詳しくはマニュアルをご参照ください。
  • メニュータブの一部が英語で表示されます。
  • プロダクトログインページで[その他] >[シャットダウン]実行後、.outのリンクをクリックして実行結果をダウンロードすることはできません。

[クラウドライセンス] (2014.4.23)
【ISL Light 3.5.5、ISL AlwaysOn 2.2.0、ISL Groop 2.4.3】for Windows (2014.9.19追記)
【ISL Light 3.3.3、ISL AlwaysOn 2.1.1】for Mac (2014.9.19追記) open

【ISL Light 3.5.5】 for Windows

新機能

  • オペレータの端末上で保存したクリップボードの、クライアントの端末上での貼り付けを禁止/許可できるようになりました。
  • Windows 8または8.1に接続しているとき、オペレータ側で[ツール] > [デスクトップドライバ]から以下の2つから選択できるようになりました。(2014.6.24 追記)
    - Desktop-duplication-APIを利用する
    - Desktop-duplication-APIを利用しない

修正事項

  • セキュリティ証明書の期限を2028年末まで延長しました。
  • Windows 8およびWindows 8.1の、デスクトップ共有時の画面表示のパフォーマンスを改善しました。
  • 一部の環境で、セッション再接続までに時間がかかる問題を修正しました。
  • 一部の環境で、デスクトップ共有の際にマウスカーソルが黒いドットのような形状になる問題を修正しました。
  • デフォルトの設定(「Desktop duplication APIを利用する」がONとなっている状態)でWindows 8または8.1に接続すると、デスクトップ共有画面の一部しか見えなくなる現象を解消しました。(2014.6.24 追記)
  • DirectX 9に対応したグラフィックカードを使用しているWindows 8または8.1の端末で、「Desktop-duplication APIを利用する」のオプションが正常に動作しない問題を解消しました。(2014.6.24 追記)

制限事項

  • Windows XPで、[設定]→[音声設定]画面で音量を変更してもメインウィンドウの音量に反映されません。
  • ISL Recording Playerのクイックスタート画面で「インストールする」をクリックすると、エラーが表示され、インストールできません。
  • ISL Lightの画面共有ウィンドウ上でレコーディングを停止すると「見る」ボタンが表示されますが、現状では、再生ソフト(ISL Player)がダウンロードされるだけで、ファイルは自動的に再生されません。ファイルを再生するにはISL Playerを起動し、メニューから直接ファイルを開く必要があります。
  • ファイル同期を実行後に「開く」を選択した場合、ファイルではなくフォルダが開きます。
  • Microsoft Windows Server系OSでのビデオチャットおよび音声チャットの使用はサポートしていません。
  • 「コンソールウィンドウ(コマンドプロンプト)の表示」にチェックを入れている状態で、Windows 7 32bit上のコマンドプロンプトを実行すると異常終了します。
  • 64bitのWindowsマシンでは、遠隔プリントは対応しておりません。
  • 遠隔プリンタの利用時は、リモートPCに管理者権限でログインしている必要があります。
  • ブラックスクリーンはWindows 8、Windows 8.1、Windows Server 2012には対応しておりません。
  • Windows 8およびWindows 8.1では、デスクトップ以外(モダンUI上など)にホワイトボードによる書きこみを行うことはできません。
  • Windows 8およびWindows 8.1では、デスクトップ以外(モダンUI上など)に共有画面のメニューやツール実行後のウィンドウを表示することはできません (ISL Lightの各ツールを使用する場合は、デスクトップ画面から実行してください。)
  • リモートデスクトップで接続中の端末にISL Lightで接続した場合、「セッション再接続を有効にする」は使用できません。(2014.6.24 追記)
  • プロダクトログインページの[ユーザー]>[詳細設定]でMacアドレスを使用したフィルタリングの設定を行っている場合は、そのユーザーでログインした際「ワンタイム接続」のページはご利用いただけません。(2014.9.19 追記)

【ISL AlwaysOn 2.2.0】 for Windows

新機能

  • 接続までの時間がより短くなりました※
    (必要な各種プラグインをあらかじめ含んだプログラムを利用することで、接続時間の短縮化を実現しました)
  • 接続オプションに「ISL Light Clientを利用する」が追加されました。
    (従来の方式で接続を行う場合は、こちらを選択する必要があります)
  •  ※新方式で接続を行った場合は、以下の制限事項がございます。
     - テキスト、音声、ビデオチャットは利用できません。
     - 遠隔プリントは利用できません。
     - ホワイトボードは利用できません(2014.5.20追記)
     - 接続する側から転送したフォルダ(ファイル)は、全て接続される側のデスクトップに保存されます。
     - 接続される側からファイル(フォルダ)を転送するには、ファイルボックス上にドラッグ&ドロップを行います。
     ※新方式で接続を行った場合は、接続される側のタスクトレイアイコンから接続中のオペレータ名が確認できます。

修正事項

  • BItDefenderのアンチウイルスソフトをインストールしている環境で、ISL AlwaysOnが異常終了する問題を解消しました。
  • プロダクトログインページの「共有ファイル」の一覧から、20MBを超えるテキストファイルを右クリックでダウンロードできなかった問題を解消しました。

制限事項

  • プロダクトログインページの「ファイル共有」に登録されたフォルダ内のサブフォルダは、当該フォルダ内が空の場合のみ削除できます。
  • プロダクトログインページの「共有ファイル」一覧で、テキスト文書をプレビューで表示すると全角文字が文字化けします。
  • プロダクトログインページのコンピューターの「編集」で、共有コンピューターの「ユーザーの選択」機能は使用できません。プロダクトログインページの「共有ファイル」一覧で、共有ファイル(フォルダー)名が長い場合、すべてのパスが表示されません。
  • [ポート80を使用]および[ポート443を使用]を選択しても正常に動作しません。
  • 「メインウィンドウを非表示にする」の接続オプションを有効にすると、共有画面の右下に出るメッセージウィンドウが英語で表示されます。
  • プロダクトログインページで[その他] >[シャットダウン]実行後、.outのリンクをクリックして実行結果をダウンロードすることはできません。

【ISL Groop 2.4.3】 for Windows

前回リリース時と、変更点はありません

新機能

  • Microsoft PowerPoint 2013に対応しました。
  • 起動時に自動で最適な通信方法を検出できるようになりました。
  • jpgファイルをスライドにインポートできるようになりました。
  • Windows 8.1(※)に対応しました。
    (※Windowsストアアプリには対応していません)

修正事項

  • メッセージエリアの[Q&A]タブ内に質問が1つしかない場合、質問左横のボタンをクリックしても回答を表示できない問題を解消しました。
  • ISL Groopのメインウィンドウ上で言語を変更すると、スライドおよび言語選択メニュー上で、翻訳が正しく切り替わらない問題を解消しました。
  • 「ゲスト」ユーザー側からの、カメラのON/OFFの切替えボタンの使用を禁止しました。

制限事項

 <ISL Groopメインウィンドウ>
  • Windows XPの端末では、Office Open XML形式(拡張子が「.pptx」)のPowerPointファイルのインポートおよびエクスポートはできません。
  • Windows XPの端末でエクスポートを行う場合は、Microsoft PowerPoint 2007以上が必要です。
  • Microsoft PowerPoint 2013がインストールされているWindows 8.0の端末では、Office Open XML形式(拡張子が「.pptx」)のPowerPointファイルのインポートはできません。
 <プロダクトログイン画面>
  • [新規Webセミナーを追加する]を選択時に表示される、「登録申し込み」-[開始と同時に終了]は現在使用できません。
  • [新規Webセミナーを追加する]を選択時に表示される、「登録申し込み」と「詳細」の内容は[作成]ボタンの選択後に編集することはできません。
  • アクション欄の[変更]を選択後に表示される、[通知設定]-[他のユーザーが参加した際、ホストにEmailで通知する]は現在使用できません。
  • アクション欄の[登録済ユーザー]を選択後に表示される一覧に、ユーザーの電話番号は表示されません。
  • 招待状を送付された参加予定者が、会議またはセミナーの登録を行った際に表示される[登録解除]、および登録が完了した際に送付されるメール上に記載された[登録解除]は現在使用できません。
    (登録解除後も、ユーザーは会議またはセミナーに参加することができます。また、登録解除後もアクション欄の「登録済ユーザー」一覧からユーザー情報は消えません)
  • ページ内の一部に英語が表示されます。
  • 会議の作成および編集を行う際に、開始時間をカレンダーから設定することはできません。時間を設定(変更)する場合は、直接時間をキーボードから入力してください。(2014.6.12 追記)

【ISL Light 3.3.3】 for Mac

新機能

  • 「Ctrl+Esc」でフルスクリーン画面に切り替えることができるようになりました。

修正事項

  • Windowsの端末に対して画面共有を実行後、マウスの中ボタン(ミドル・ホイール)で画面をスクロールできるようになりました

制限事項

  • 以下の機能は実行できません。(※1)
    「音声チャット」、「ビデオチャット」、「アプリケーション共有」、「スクリーンショットの取得」、「セッション再接続」、「Ctrl+Alt+Delの送信」、「ブラックスクリーンモード」、「遠隔プリント」、「レコーディング」
    (なお、一部の機能は接続される側の端末がWindowsの場合、Mac端末からでも実行できます)
  • 設定ダイアログ内の一部機能は利用できません(※1)。
  • 画面共有時の「画面の色」は「ZRLEのフルカラー、ハイカラー、256色、64色、8色」のみご利用いただけます。
  • ファイル同期を実行後に「開く」を選択した場合、ファイルではなくフォルダが開きます。
  • 全角文字を含んだフォルダ内に保存されたファイルを、UI上の[ファイル転送]の「送信」または「受信」を選択し、Macマシンから転送を行うと、エラーメッセージが表示されます(※1)。
  • ログファイルを取得する際、テキストエディットのエンコーディングの設定がデフォルト値(自動)になっている場合は、エラーメッセージが表示されます(※2)。
  • プロダクトログインページの[ユーザー]>[詳細設定]でMacアドレスを使用したフィルタリングの設定を行っている場合は、そのユーザーでログインした際「ワンタイム接続」のページはご利用いただけません。(2014.9.19 追記)
  •  ※1 詳細は、ワンタイム接続(ISL Light)マニュアルをご参照ください。
     ※2 Mac端末からログを取得する方法に関しては、ヘルプセンター(ISL Lightに関する質問)ページをご参照ください。

【ISL AlwaysOn 2.1.1】 for Mac

修正事項

  • リモート先PCがWindowsの場合、「デスクトップ背景を表示する」の接続オプションが使用できるようになりました。

制限事項

  • [ポート80を使用]および[ポート443を使用]を選択しても正常に動作しません。
  • プロダクトログインページのコンピューターの「編集」で、共有コンピューターの「ユーザーの選択」機能は使用できません。
  • 「共有ファイル」はサポート対象外です。
  • 「ISL Light Clientを利用する」「品質を優先」の接続オプションは使用できません。
  • 「デスクトップ背景を表示する」「ブラックスクリーンを有効にする」「RDP接続を有効にする」「メインウィンドウを非表示にする」「トータルコントロールを有効にする」の接続オプションは、リモート先PCがWindowsの場合のみ実行することができます。
  • [ISL AlwaysOn設定]>[デスクトップ共有]>[レコーディング]は使用できません。
  • [ISL AlwaysOn設定]>[詳細設定]>[接続オプション]および[スリープモード]は使用できません。
  • [ISL AlwaysOn設定]>[詳細設定]では、direct, httpt-direct, https-direct, http-proxy, https-proxyのみ表示されます。
  • [ISL AlwaysOn設定]>[詳細設定]で、HTTP pacファイルはサポートしておりません。
  • Macの端末に対してWOL送信(スリープモードの解除)を実行後、続けてISL AlwaysOnによる接続を行った場合は、OSの仕様により使用できる機能に制限があります。詳しくはマニュアルをご参照ください。
  • メニュータブの一部が英語で表示されます。
  • プロダクトログインページで[その他] >[シャットダウン]実行後、.outのリンクをクリックして実行結果をダウンロードすることはできません。
  • プロダクトログインページの[ユーザー]>[詳細設定]でMacアドレスを使用したフィルタリングの設定を行っている場合は、そのユーザーでログインした際「ワンタイム接続」のページはご利用いただけません。(2014.9.19 追記)

ISL Light iOS 3.0.1 (2014.3.24) (2015.3.25 追記)open

新機能

  • SHA-2のSSLサーバ証明書に対応しました。
  • セキュリティ証明書の期限を2028年末まで延長しました。

制限事項

  • リモート先PCのOSがMac製品の場合、キーボード入力の際に一部キーがご利用いただけません。
  • リモート先PCのOSがMac製品の場合、50音レイアウトによるキーボード入力はできません。
  • リモート先PCのOSがMac製品の場合、リモートアクセスを使用した接続の際にデスクトップ共有が正常に行われず、『リモートデスクトップを開始します』のメッセージから先に進まない、またはチャット画面から先に進まない場合があります。(アプリを終了させた上で、再度接続をお試しください)
  • リモート先の端末にISL AlwaysOnをインストールしている場合、「フィルタ」の設定で、iOS 7.X以上をインストールしているiOS端末のMacアドレスによるアクセス制限を行うことはできません。
  • iOS 5.X以前のiOSをインストールしたiPhone/iPadからダウンロードした場合は、ISL Light iOS 2.2.2がダウンロードされます。
  • ISL AlwaysOn 2.2.0以上のバージョンがインストールされているリモートPCに「リモートアクセス」で接続を行った場合は、「背景を表示する」の設定は使用できません。(2014.4.23追記)
  • ISL AlwaysOn 2.2.0以上のバージョンがインストールされているリモートPCに「リモートアクセス」で接続後、ファイルボックスからファイル(フォルダ)を転送することはできません。(2014.4.23追記)
  • ログイン画面の[メニュー] > [設定] > [トランスポート]は使用できません。すべて「自動検出」となります。(2015.3.25追記)

ISL Light iOS 3.0.0 (2014.1.7)open

新機能

  • iOS 7に対応しました。
  • テキストチャットなど、一部のUIデザインを変更しました。

制限事項

  • リモート先PCのOSがMac製品の場合、キーボード入力の際に一部キーがご利用いただけません。
  • リモート先PCのOSがMac製品の場合、50音レイアウトによるキーボード入力はできません。
  • リモート先PCのOSがMac製品の場合、リモートアクセスを使用した接続の際にデスクトップ共有が正常に行われず、『リモートデスクトップを開始します』のメッセージから先に進まない、またはチャット画面から先に進まない場合があります。(アプリを終了させた上で、再度接続をお試しください)
  • リモート先の端末にISL AlwaysOnをインストールしている場合、「フィルタ」の設定で、iOS 7.X以上をインストールしているiOS端末のMacアドレスによるアクセス制限を行うことはできません。
  • iOS 5.X以前のiOSをインストールしたiPhone/iPadからダウンロードした場合は、ISL Light iOS 2.2.2がダウンロードされます。

マイアカウント&プロダクトログインページ統合 (2013.12.4)open

新機能

  • マイアカウントページと、プロダクトログインページを統合しました。
    管理者としてログインした場合は、ユーザー管理や履歴ページから、ワンクリックでプロダクトページに移行できるようになりました。(クラウドライセンスのみ)
  • ワンタイム接続および常駐接続で実行中のセッションの[一時停止/再開/転送]ができるようになりました。(クラウドライセンスのみ)
  • Web会議の履歴が確認できるようになりました。(クラウドライセンスのみ)
  • ワンタイム接続の履歴に、使用状況をグラフ化して表示する機能が搭載されました。
    指定期間内の総セッション数、総利用時間、モバイル端末の利用回数などの情報が簡単に把握できるようになりました。(クラウドライセンスのみ)

制限事項

  • エラーメッセージや履歴の項目など、ページ内の一部が英語で表示されます。

ISL Light iOS 2.2.2 (2013.9.20)(2013.12.10追記)open

新機能

  • WakeOnLAN機能に対応しました。
    iPhoneまたはiPadからISL AlwaysOnがインストールされているWindows端末を起動(Macの場合はスリープモードを解除)できるようになりました)

制限事項

(リモート先PCのOSがMac製品の場合)
  • キーボード入力の際、一部キーがご利用いただけません。
  • 50音レイアウトによるキーボード入力はできません。
  • リモートアクセスを使用した接続の際、デスクトップ共有が正常に行われず、『リモートデスクトップを開始します』のメッセージから先に進まない、またはチャット画面から先に進まない場合があります。(アプリを終了させた上で、再度接続をお試しください)
  • リモート先の端末にISL AlwaysOnをインストールしている場合、「フィルタ」の設定で、iOS 7.X以上をインストールしているiOS端末のMacアドレスによるアクセス制限を行うことはできません。(2013.12.10追記)

ISL AlwaysOn for Mac 2.1.1 [オンプレミスライセンス] (2013.8.21) (2014.1.24 追記)open

新機能

  • Mac端末上でISL AlwaysOnが利用できるようになりました。
  • Mac OS X 10.9(Marvericks)に対応しました。(2014.1.24 追記)

制限事項

  • [ポート80を使用]および[ポート443を使用]を選択しても正常に動作しません。
  • プロダクトログインページのコンピューターの「編集」で、共有コンピューターの「ユーザーの選択」機能は使用できません。
  • 「共有ファイル」はサポート対象外です。
  • 「デスクトップ背景を表示する」「品質を優先」の接続オプションは使用できません。
  • 「ブラックスクリーンを有効にする」「RDP接続を有効にする」「メインウィンドウを非表示にする」「トータルコントロールを有効にする」の接続オプションは、リモート先PCがWindowsの場合のみ実行することができます。
  • [ISL AlwaysOn設定]>[デスクトップ共有]>[レコーディング]は使用できません。
  • [ISL AlwaysOn設定]>[詳細設定]>[接続オプション]および[スリープモード]は使用できません。
  • [ISL AlwaysOn設定]>[詳細設定]で、wininet-http、wininet-https、wininet-htmlは表示されません
  • [ISL AlwaysOn設定]>[詳細設定]で、HTTP pacファイルはサポートしておりません。
  • Macの端末に対してWOL送信(スリープモードの解除)を実行後、続けてISL AlwaysOnによる接続を行った場合は、OSの仕様により使用できる機能に制限があります。詳しくはマニュアルをご参照ください。
  • メニュータブの一部が英語で表示されます。
  • プロダクトログインページで[その他] >[シャットダウン]実行後、.outのリンクをクリックして実行結果をダウンロードすることはできません。
  • Windowsの端末に対して画面共有を実行後、マウスの中ボタン(ミドル・ホイール)で画面をスクロールすることはできません。(2013.9.9 追記)

ISL AlwaysOn for Mac 2.1.1 [クラウドライセンス]
(2013.8.21) (2014.1.24 追記)open

新機能

  • Mac端末上でISL AlwaysOnが利用できるようになりました。
  • Mac OS X 10.9(Marvericks)に対応しました。(2014.1.24 追記)

制限事項

  • [ポート80を使用]および[ポート443を使用]を選択しても正常に動作しません。
  • プロダクトログインページのコンピューターの「編集」で、共有コンピューターの「ユーザーの選択」機能は使用できません。
  • 「共有ファイル」はサポート対象外です。
  • 「デスクトップ背景を表示する」「品質を優先」の接続オプションは使用できません。
  • 「ブラックスクリーンを有効にする」「RDP接続を有効にする」「メインウィンドウを非表示にする」の接続オプションは、リモート先PCがWindowsの場合のみ実行することができます。
  • [ISL AlwaysOn設定]>[デスクトップ共有]>[レコーディング]は使用できません。
  • [ISL AlwaysOn設定]>[詳細設定]>[接続オプション]および[スリープモード]は使用できません。
  • [ISL AlwaysOn設定]>[詳細設定]で、wininet-http、wininet-https、wininet-htmlは表示されません
  • [ISL AlwaysOn設定]>[詳細設定]で、HTTP pacファイルはサポートしておりません。
  • Macの端末に対してWOL送信(スリープモードの解除)を実行後、続けてISL AlwaysOnによる接続を行った場合は、OSの仕様により使用できる機能に制限があります。詳しくはマニュアルをご参照ください。
  • メニュータブの一部が英語で表示されます。
  • プロダクトログインページで[その他] >[シャットダウン]実行後、.outのリンクをクリックして実行結果をダウンロードすることはできません。
  • Windowsの端末に対して画面共有を実行後、マウスの中ボタン(ミドル・ホイール)で画面をスクロールすることはできません。(2013.9.9 追記)

ISL Conference Proxy 3.5.2 [オンプレミスライセンス]
【ISL Light 3.5.2、ISL AlwaysOn 2.1.0、ISL Groop 2.4.3】
(2013.6.24)(2013.8.21 追記) (2014.1.24 追記) open

【ISL Conference Proxy 3.5.2】

新機能

  • SMTP認証に対応しました。

【ISL Light 3.5.2】

新機能

  • 操作する側、操作される側の両方からホワイトボード機能が利用できるようになりました。
  • セッションを他のオペレーターに転送できるようになりました。
  • デスクトップ共有後に、共有するデスクトップの範囲を指定できるようになりました。
  • 画面共有時のズーム機能にフルスクリーンなどのオプションが追加されました。
  • デスクトップ共有時に、WindowsエアロおよびWindowsエフェクトを有効化できるようになりました。
  • Windows 8.1(※)に対応しました。(2014.1.24 追記)
    (※Windowsストアアプリには対応していません)

修正事項

  • Windows 8上で表示されるユーザーアカウントの制御画面を操作できるようになりました。
  • Windows XPの一部の端末でハードウェアアクセレーションを有効にしている状態で、操作される側の端末にて画面解像度を変更するとISL Lightが異常終了する問題を解消しました。
  • Active Directoryのグループポリシーによる壁紙設定が行われた環境において、デスクトップ共有終了後、デスクトップの壁紙設定が元に戻らない問題を解消しました。
  • 共有画面上で透過ウィンドウが正常に表示されない問題を解消しました。
  • レコーディングファイルの保存先をネットワーク上の存在しない箇所に指定すると、ISL Lightが異常終了する問題を解消しました。
  • デスクトップの上部にツールバーを表示するソフトウェアと一緒に起動すると、ISL Lightが異常終了する問題を解消しました。
  • 一部の環境で、操作する側またはされる側のどちらかで共有画面を閉じると、ISL Lightが異常終了する問題を解消しました。
  • Windows XP上で、セッションコードをメールで連絡する機能が利用できない問題を解消しました。

制限事項

  • Windows XPで、[設定]→[音声設定]画面で音量を変更してもメインウィンドウの音量に反映されません。
  • ISL Recording Playerのクイックスタート画面で「インストールする」をクリックすると、エラーが表示され、インストールできません。
  • ISL Lightの画面共有ウィンドウ上でレコーディングを停止すると「見る」ボタンが表示されますが、現状では、再生ソフト(ISL Player)がダウンロードされるだけで、ファイルは自動的に再生されません。ファイルを再生するにはISL Playerを起動し、メニューから直接ファイルを開く必要があります。
  • ファイル同期を実行後に「開く」を選択した場合、ファイルではなくフォルダが開きます。
  • Microsoft Windows Server系OSでのビデオチャットおよび音声チャットの使用はサポートしていません。
  • 「コンソールウィンドウ(コマンドプロンプト)の表示」にチェックを入れている状態で、Windows 7 32bit上のコマンドプロンプトを実行すると異常終了します。
  • 64bitのWindowsマシンでは、遠隔プリントは対応しておりません。
  • ブラックスクリーンはWindows 8、Windows 8.1、Windows Server 2012には対応しておりません。(2014.1.24 追記)
  • Windows 8およびWindows 8.1では、デスクトップ以外(モダンUI上など)にホワイトボードによる書きこみを行うことはできません。(2013.12.2 追記)(2014.1.24 追記)
  • Windows 8およびWindows 8.1では、デスクトップ以外(モダンUI上など)に共有画面のメニューやツール実行後のウィンドウを表示することはできません (ISL Lightの各ツールを使用する場合は、デスクトップ画面から実行してください。)(2013.12.2 追記)(2014.1.24 追記)

【ISL AlwaysOn 2.1.0】

新機能

  • 一部の環境において接続までの時間が短縮されました。
  • リモートデスクトップで接続中のセッションに接続できるようになりました。
  • Windows 8.1(※)に対応しました。(2014.1.24 追記)
    (※Windowsストアアプリには対応していません)

修正事項

  • ファイル共有機能で、ファイル名に「#」が含まれているファイルをダウンロードできない問題を解消しました。
  • 電源管理は「シャットダウン」および「再起動」のみとなりました。

制限事項

  • プロダクトログインページの「ファイル共有」に登録されたフォルダ内のサブフォルダは、当該フォルダ内が空の場合のみ削除できます。
  • プロダクトログインページの「共有ファイル」一覧で、テキスト文書をプレビューで表示すると全角文字が文字化けします。
  • プロダクトログインページの「共有ファイル」一覧で、Internet Explorer 7はプレビュー機能が使用できません。
  • プロダクトログインページのコンピューターの「編集」で、共有コンピューターの「ユーザーの選択」機能は使用できません。プロダクトログインページの「共有ファイル」一覧で、共有ファイル(フォルダー)名が長い場合、すべてのパスが表示されません。
  • Internet Explorer 7で、プロダクトログインページを閲覧するとレイアウトが一部崩れます。
  • [ポート80を使用]および[ポート443を使用]を選択しても正常に動作しません。
  • 「メインウィンドウを非表示にする」の接続オプションを有効にすると、共有画面の右下に出るメッセージウィンドウが英語で表示されます。
  • プロダクトログインページで[その他] >[シャットダウン]実行後、.outのリンクをクリックして実行結果をダウンロードすることはできません。(2013.8.21 追記)

【ISL Groop 2.4.3】

新機能

  • Microsoft PowerPoint 2013に対応しました。
  • 起動時に自動で最適な通信方法を検出できるようになりました。
  • jpgファイルをスライドにインポートできるようになりました。
  • Windows 8.1(※)に対応しました。(2014.1.24 追記)
    (※Windowsストアアプリには対応していません)

修正事項

  • メッセージエリアの[Q&A]タブ内に質問が1つしかない場合、質問左横のボタンをクリックしても回答を表示できない問題を解消しました。
  • ISL Groopのメインウィンドウ上で言語を変更すると、スライドおよび言語選択メニュー上で、翻訳が正しく切り替わらない問題を解消しました。
  • 「ゲスト」ユーザー側からの、カメラのON/OFFの切替えボタンの使用を禁止しました。

制限事項

<ISL Groopメインウィンドウ>
  • Windows XPの端末では、Office Open XML形式(拡張子が「.pptx」)のPowerPointファイルのインポートおよびエクスポートはできません。
  • Windows XPの端末でエクスポートを行う場合は、Microsoft PowerPoint 2007以上が必要です。(2013.7.22 追記)
  • Microsoft PowerPoint 2013がインストールされているWindows 8.0の端末では、Office Open XML形式(拡張子が「.pptx」)のPowerPointファイルのインポートはできません。(2014.1.24 追記)
<プロダクトログイン画面>
  • [新規Webセミナーを追加する]を選択時に表示される、「登録申し込み」-[開始と同時に終了]は現在使用できません。
  • [新規Webセミナーを追加する]を選択時に表示される、「登録申し込み」と「詳細」の内容は[作成]ボタンの選択後に編集することはできません。
  • アクション欄の[変更]を選択後に表示される、[通知設定]-[他のユーザーが参加した際、ホストにEmailで通知する]は現在使用できません。
  • アクション欄の[登録済ユーザー]を選択後に表示される一覧に、ユーザーの電話番号は表示されません。
  • 招待状を送付された参加予定者が、会議またはセミナーの登録を行った際に表示される[登録解除]、および登録が完了した際に送付されるメール上に記載された[登録解除]は現在使用できません。
    (登録解除後も、ユーザーは会議またはセミナーに参加することができます。また、登録解除後もアクション欄の「登録済ユーザー」一覧からユーザー情報は消えません)
  • ページ内の一部に英語が表示されます。

ISL Light iOS 2.2.1
(2013.6.21)(2013.8.21 追記)open

新機能

  • 新たに8ヵ国の言語に対応しました
    (アラビア語、ブラジル・ポルトガル語、中国語(簡体字)、中国語(繁体字)、チェコ語、デンマーク語、ヒンディー語、ロシア語)
    ※日本語以外の言語はサポート対象外です
  • リモートアクセスがMacマシンへの接続に対応しました。(2013.8.21 追記)

制限事項

(リモート先PCのOSがMac製品の場合)
  • キーボード入力の際、一部キーがご利用いただけません。
  • 50音レイアウトによるキーボード入力はできません。
  • リモートアクセスを使用した接続の際、デスクトップ共有が正常に行われず、『リモートデスクトップを開始します』のメッセージから先に進まない、またはチャット画面から先に進まない場合があります。(アプリを終了させた上で、再度接続をお試しください)(2013.8.21追記)

ISL Light 3.5.2 [クラウドライセンス] (2013.6.18) (2014.1.24 追記)
ISL AlwaysOn 2.1.0 [クラウドライセンス]
(2013.6.18) (2014.1.24 追記)
ISL Groop 2.4.3 [クラウドライセンス]
(2013.6.18) (2014.1.24 追記) open

【ISL Light 3.5.2】

新機能

  • 操作する側、操作される側の両方からホワイトボード機能が利用できるようになりました。
  • セッションを他のオペレーターに転送できるようになりました。
  • デスクトップ共有後に、共有するデスクトップの範囲を指定できるようになりました。
  • 画面共有時のズーム機能にフルスクリーンなどのオプションが追加されました。
  • デスクトップ共有時に、WindowsエアロおよびWindowsエフェクトを有効化できるようになりました。
  • Windows 8.1(※)に対応しました。(2014.1.24 追記)
    (※Windowsストアアプリには対応していません)

修正事項

  • Windows 8上で表示されるユーザーアカウントの制御画面を操作できるようになりました。
  • Windows XPの一部の端末でハードウェアアクセレーションを有効にしている状態で、操作される側の端末にて画面解像度を変更するとISL Lightが異常終了する問題を解消しました。
  • Active Directoryのグループポリシーによる壁紙設定が行われた環境において、デスクトップ共有終了後、デスクトップの壁紙設定が元に戻らない問題を解消しました。
  • 共有画面上で透過ウィンドウが正常に表示されない問題を解消しました。
  • レコーディングファイルの保存先をネットワーク上の存在しない箇所に指定すると、ISL Lightが異常終了する問題を解消しました。
  • デスクトップの上部にツールバーを表示するソフトウェアと一緒に起動すると、ISL Lightが異常終了する問題を解消しました。
  • 一部の環境で、操作する側またはされる側のどちらかで共有画面を閉じると、ISL Lightが異常終了する問題を解消しました。
  • Windows XP上で、セッションコードをメールで連絡する機能が利用できない問題を解消しました。

制限事項

  • Windows XPで、[設定]→[音声設定]画面で音量を変更してもメインウィンドウの音量に反映されません。
  • ISL Recording Playerのクイックスタート画面で「インストールする」をクリックすると、エラーが表示され、インストールできません。
  • ISL Lightの画面共有ウィンドウ上でレコーディングを停止すると「見る」ボタンが表示されますが、現状では、再生ソフト(ISL Player)がダウンロードされるだけで、ファイルは自動的に再生されません。ファイルを再生するにはISL Playerを起動し、メニューから直接ファイルを開く必要があります。
  • ファイル同期を実行後に「開く」を選択した場合、ファイルではなくフォルダが開きます。
  • Microsoft Windows Server系OSでのビデオチャットおよび音声チャットの使用はサポートしていません。
  • 「コンソールウィンドウ(コマンドプロンプト)の表示」にチェックを入れている状態で、Windows 7 32bit上のコマンドプロンプトを実行すると異常終了します。
  • 64bitのWindowsマシンでは、遠隔プリントは対応しておりません。
  • ブラックスクリーンはWindows 8、Windows 8.1、Windows Server 2012には対応しておりません。(2014.1.24 追記)
  • Windows 8およびWindows 8.1では、デスクトップ以外(モダンUI上など)にホワイトボードによる書きこみを行うことはできません。(2013.12.2 追記)(2014.1.24 追記)
  • Windows 8およびWindows 8.1では、デスクトップ以外(モダンUI上など)に共有画面のメニューやツール実行後のウィンドウを表示することはできません (ISL Lightの各ツールを使用する場合は、デスクトップ画面から実行してください。)(2013.12.2 追記)(2014.1.24 追記)

【ISL AlwaysOn 2.1.0】

新機能

  • 一部の環境において接続までの時間が短縮されました
  • リモートデスクトップで接続中のセッションに接続できるようになりました。
  • Windows 8.1(※)に対応しました。(2014.1.24 追記)
    (※Windowsストアアプリには対応していません)

修正事項

  • ファイル共有機能で、ファイル名に「#」が含まれているファイルをダウンロードできない問題を解消しました。

制限事項

  • プロダクトログインページの「ファイル共有」に登録されたフォルダ内のサブフォルダは、当該フォルダ内が空の場合のみ削除できます。
  • プロダクトログインページの「共有ファイル」一覧で、テキスト文書をプレビューで表示すると全角文字が文字化けします。
  • プロダクトログインページの「共有ファイル」一覧で、Internet Explorer 7はプレビュー機能が使用できません。
  • プロダクトログインページのコンピューターの「編集」で、共有コンピューターの「ユーザーの選択」機能は使用できません。プロダクトログインページの「共有ファイル」一覧で、共有ファイル(フォルダー)名が長い場合、すべてのパスが表示されません。
  • Internet Explorer 7で、プロダクトログインページを閲覧するとレイアウトが一部崩れます。
  • [ポート80を使用]および[ポート443を使用]を選択しても正常に動作しません。
  • 「メインウィンドウを非表示にする」の接続オプションを有効にすると、共有画面の右下に出るメッセージウィンドウが英語で表示されます。
  • プロダクトログインページで[その他] >[シャットダウン]実行後、.outのリンクをクリックして実行結果をダウンロードすることはできません。(2013.8.21 追記)

【ISL Groop 2.4.3】

新機能

  • Microsoft PowerPoint 2013に対応しました
  • 起動時に自動で最適な通信方法を検出できるようになりました。
  • jpgファイルをスライドにインポートできるようになりました。
  • Windows 8.1(※)に対応しました。(2014.1.24 追記)
    (※Windowsストアアプリには対応していません)

修正事項

  • メッセージエリアの[Q&A]タブ内に質問が1つしかない場合、質問左横のボタンをクリックしても回答を表示できない問題を解消しました。
  • ISL Groopのメインウィンドウ上で言語を変更すると、スライドおよび言語選択メニュー上で、翻訳が正しく切り替わらない問題を解消しました。
  • 「ゲスト」ユーザー側からの、カメラのON/OFFの切替えボタンの使用を禁止しました。

制限事項

    <ISL Groopメインウィンドウ>
  • Windows XPの端末では、Office Open XML形式(拡張子が「.pptx」)のPowerPointファイルのインポートおよびエクスポートはできません。
  • Windows XPの端末でエクスポートを行う場合は、Microsoft PowerPoint 2007以上が必要です。(2013.7.22 追記)

  • Microsoft PowerPoint 2013がインストールされているWindows 8.0の端末では、Office Open XML形式(拡張子が「.pptx」)のPowerPointファイルのインポートはできません。(2014.1.24 追記)
  • <プロダクトログイン画面>
  • [新規Webセミナーを追加する]を選択時に表示される、「登録申し込み」-[開始と同時に終了]は現在使用できません。
  • [新規Webセミナーを追加する]を選択時に表示される、「登録申し込み」と「詳細」の内容は[作成]ボタンの選択後に編集することはできません。
  • アクション欄の[変更]を選択後に表示される、[通知設定]-[他のユーザーが参加した際、ホストにEmailで通知する]は現在使用できません。
  • アクション欄の[登録済ユーザー]を選択後に表示される一覧に、ユーザーの電話番号は表示されません。
  • 招待状を送付された参加予定者が、会議またはセミナーの登録を行った際に表示される[登録解除]、および登録が完了した際に送付されるメール上に記載された[登録解除]は現在使用できません。 (登録解除後も、ユーザーは会議またはセミナーに参加することができます。また、登録解除後もアクション欄の「登録済ユーザー」一覧からユーザー情報は消えません)
  • ページ内の一部に英語が表示されます。

ISL Conference Proxy 3.4.4 [オンプレミスライセンス]
【ISL Groop 2.4.2、ISL AlwaysOn 2.0.1、ISL Light 3.4.2】
(2013.3.18) (2013.12.2 追記)
open

新機能

【ISL Conference Proxy 3.4.4】

  • Windows Server 2012に対応しました
  • 【ISL AlwaysOn 2.0.1】【ISL Light 3.4.2】

    • Windows 8(※)、Windows Server 2012に対応しました
    • 【ISL Groop 2.4.2】

      • Windows 8(※)に対応しました
        (※Windowsストアアプリには対応していません)

      制限事項

      【ISL Light 3.4.2】

      • Windows 8上で表示されるユーザーアカウントの制御画面は操作できません(2013.4.1 追記)
      • ブラックスクリーンはWindows 8およびWindows Server 2012には対応しておりません(2013.4.17 追記)
      • 64bitのWindowsマシンでは、遠隔プリントは対応しておりません。(2013.5.17 追記)
      • Windows XP上では、セッションコードをメールで連絡する機能を利用することができません。(2013.5.22 追記)
      • Windows 8のデスクトップ以外(モダンUI上など)に、ホワイトボードによる書きこみを行うことはできません。(2013.12.2 追記)
      • Windows 8のデスクトップ以外(モダンUI上など)に、共有画面のメニューやツール実行後のウィンドウを表示することはできません (ISL Lightの各ツールを使用する場合は、デスクトップ画面から実行してください。)(2013.12.2 追記)

ISL Light 3.4.2 [クラウドライセンス]
(2013.3.18) (2013.12.2 追記)
ISL AlwaysOn 2.0.1 [クラウドライセンス]
(2013.3.18)(2013.5.24 追記)
Web会議 ISL Groop 2.4.2 [クラウドライセンス] (2013.3.18) open

新機能

【ISL AlwaysOn 2.0.1】【ISL Light 3.4.2】

  • Windows 8(※)、Windows Server 2012に対応しました
  • 【ISL Groop 2.4.2】

  • Windows 8(※)に対応しました
    (※Windowsストアアプリには対応していません)

修正事項

【ISL AlwaysOn 2.0.1】

  • 電源管理は「シャットダウン」および「再起動」のみとなりました。(2013.5.24 追記)

制限事項

【ISL Light 3.4.2】

  • Windows 8上で表示されるユーザーアカウントの制御画面は操作できません(2013.4.1 追記)
  • ブラックスクリーンはWindows 8およびWindows Server 2012には対応しておりません(2013.5.17 追記)
  • 64bitのWindowsマシンでは、遠隔プリントは対応しておりません。(2013.5.17 追記)
  • Windows XP上では、セッションコードをメールで連絡する機能を利用することができません。(2013.5.22 追記)
  • Windows 8のデスクトップ以外(モダンUI上など)に、ホワイトボードによる書きこみを行うことはできません。(2013.12.2 追記)
  • Windows 8のデスクトップ以外(モダンUI上など)に、共有画面のメニューやツール実行後のウィンドウを表示することはできません (ISL Lightの各ツールを使用する場合は、デスクトップ画面から実行してください。)(2013.12.2 追記)

ISL Light for Mac 3.3.3 [クラウドライセンス] (2013.1.25)(2014.1.24 追記)
open

新機能

  • Mac端末上でISL Lightが利用できるようになりました。
  • Mac OS X 10.9(Marvericks)に対応しました。(2014.1.24 追記)

制限事項

ISL Light for Mac 3.3.3 [オンプレミスライセンス]
(2012.12.26) (2014.1.24 追記)
open

新機能

  • Mac端末上でISL Lightが利用できるようになりました。
  • Mac OS X 10.9(Marvericks)に対応しました。(2014.1.24 追記)

制限事項

  • 以下の機能は実行できません。
    「音声チャット」、「ビデオチャット」、「アプリケーション共有」、「スクリーンショットの取得」、「セッション再接続」、「Ctrl+Alt+Delの送信」、「ブラックスクリーンモード」、「遠隔プリント」、「レコーディング」
    (なお、一部の機能は接続される側の端末がWindowsの場合、Mac端末からでも実行できます)
    (※1)
  • 設定ダイアログ内の一部機能は利用できません(※1)。
  • 画面共有時の「画面の色」は「ZRLEのフルカラー、ハイカラー、256色、64色、8色」のみご利用いただけます。
  • ファイル同期を実行後に「開く」を選択した場合、ファイルではなくフォルダが開きます。
  • 全角文字を含んだフォルダ内に保存されたファイルを、UI上の[ファイル転送]の「送信」または「受信」を選択し、Macマシンから転送を行うと、エラーメッセージが表示されます(※1)。
  • ログファイルを取得する際、テキストエディットのエンコーディングの設定がデフォルト値(自動)になっている場合は、エラーメッセージが表示されます(※2)。
  • Windowsの端末に対して画面共有を実行後、マウスの中ボタン(ミドル・ホイール)で画面をスクロールすることはできません。(2013.9.9 追記)
  • ※1 詳細は、ワンタイム接続(ISL Light)マニュアルをご参照ください。
    ※2 Mac端末からログを取得する方法に関しては、ヘルプセンター(ISL Lightに関する質問)ページをご参照ください。

ISL Light 3.4.2 (2012.11.22)
open

新機能

  • ISL Viewのツールから、以下の4つの方法で再起動を行えるようになりました。
    「通知後に再起動」「強制的に再起動」「通知後に再起動(セーフモード)」「強制的に再起動(セーフモード)」
  • 設定ダイアログから、接続先のグリッドサーバを変更できるようになりました(クラウドライセンスのみ)

修正事項

  • 一部の環境でISL AlwaysOnによる接続を実施した際、ISL Light Clientが120秒間待機状態となる現象を解消しました。
  • ドラッグ&ドロップでファイル転送を行った際、プログラムが異常終了する問題を解消しました。
  • 共有フォルダに保存している録画中の録画ファイルにアクセスすると、ISL Light Deskのプログラムが異常終了する問題を解消しました。
  • 一部の環境でセッションコードの取得中に、プログラムが異常終了する問題を解消しました。
  • セッション中にISL Light Clientの設定変更を行うと、ISL Light Deskのプログラムが異常終了する問題を解消しました。
  • 一部のソフトウェアの設定画面が表示されない問題を解消しました。

制限事項

  • Windows XPで、[設定]→[音声設定]画面で音量を変更してもメインウィンドウの音量に反映されません。
  • ISL Recording Playerのクイックスタート画面で「インストールする」をクリックすると、エラーが表示され、インストールできません。
  • ISL Lightの画面共有ウィンドウ上でレコーディングを停止すると「見る」ボタンが表示されますが、現状では、再生ソフト(ISL Player)がダウンロードされるだけで、ファイルは自動的に再生されません。ファイルを再生するにはISL Playerを起動し、メニューから直接ファイルを開く必要があります。
  • ファイル同期を実行後に「開く」を選択した場合、ファイルではなくフォルダが開きます。
  • Microsoft Windows Server系OSでのビデオチャットおよび音声チャットの使用はサポートしていません。
  • 「コンソールウィンドウ(コマンドプロンプト)の表示」にチェックを入れている状態で、Windows 7 32bit上のコマンドプロンプトを実行すると異常終了します。

ISL AlwaysOn 2.0.1 [クラウドライセンス] (2012.10.25) open

修正事項

  • 一部の環境で、システムトレイ内にISL AlwaysOnのアイコンが複数表示され、端末シャットダウン時にエラーが表示される不具合を修正しました。

制限事項

  • プロダクトログインページの「ファイル共有」に登録されたフォルダ内のサブフォルダは、当該フォルダ内が空の場合のみ削除できます。
  • プロダクトログインページの「共有ファイル」一覧で、テキスト文書をプレビューで表示すると全角文字が文字化けします。
  • プロダクトログインページの「共有ファイル」一覧で、Internet Explorer 7はプレビュー機能が使用できません。
  • プロダクトログインページのコンピューターの「編集」で、共有コンピューターの「ユーザーの選択」機能は使用できません。プロダクトログインページの「共有ファイル」一覧で、共有ファイル(フォルダー)名が長い場合、すべてのパスが表示されません。
  • Windows 7(32bit, 64bit), Vista, Server 2008 32bit, Server 2008 R2の端末に対しては、電源管理のログオフ機能が実行できません
  • Internet Explorer 7で、プロダクトログインページを閲覧するとレイアウトが一部崩れます。
  • [ポート80を使用]および[ポート443を使用]を選択しても正常に動作しません。

ISL Conference Proxy 3.4.4 [オンプレミスライセンス] (2012.10.15)
【ISL Groop 2.4.2、ISL AlwaysOn 2.0.1、ISL Light 3.3.4、ISL Light iOS 2.1.1】open

【ISL Groop 2.4.2】

【ISL AlwaysOn 2.0.1】

修正事項

  • プロダクトログインページの[ISL AlwaysOn]から、複数の端末にパスワード変更などのアクションを一斉実行した際、Internet Explorer 7でパスワード入力欄が再表示されない問題を修正しました。
  • プロダクトログインページの[ISL AlwaysOn]から、端末にパスワード変更などのアクションを実行した際、入力したメインパスワードが間違っていた場合は、ブラウザ画面を更新することで、[状態]欄からメインパスワードを再入力することができるようになりました。
    (※アクション実行後に[状態]欄の[キャンセル]を押した場合は、ブラウザ画面を更新してもメインパスワードの再入力はできません)
  • プロダクトログインページの「共有ファイル」一覧で、大文字拡張子の画像ファイル(例:[.jpg] 、[.png])のプレビュー機能が使用できない問題を修正しました。
  • 一部の通信方式での接続が安定化しました。
  • 一部の環境で、システムトレイ内にISL AlwaysOnのアイコンが複数表示され、端末シャットダウン時にエラーが表示される不具合を修正しました。

制限事項

  • プロダクトログインページの「ファイル共有」に登録されたフォルダ内のサブフォルダは、当該フォルダ内が空の場合のみ削除できます。
  • プロダクトログインページの「共有ファイル」一覧で、テキスト文書をプレビューで表示すると全角文字が文字化けします。
  • プロダクトログインページの「共有ファイル」一覧で、Internet Explorer 7はプレビュー機能が使用できません。
  • プロダクトログインページのコンピューターの「編集」で、共有コンピューターの「ユーザーの選択」機能は使用できません。プロダクトログインページの「共有ファイル」一覧で、共有ファイル(フォルダー)名が長い場合、すべてのパスが表示されません。
  • Windows 7(32bit, 64bit), Vista, Server 2008 32bit, Server 2008 R2の端末に対しては、電源管理のログオフ機能が実行できません。
  • Internet Explorer 7で、プロダクトログインページを閲覧するとレイアウトが一部崩れます。
  • [ポート80を使用]および[ポート443を使用]を選択しても正常に動作しません。

【ISL Light 3.3.4】

【ISL Light iOS 2.1.1】

ISL Light iOS 2.1.1 (2012.9.18)
open

修正事項

  • リモートアクセスのマイコンピューター一覧に、接続端末を追加する「+」ボタンが表示されるようになりました。

ISL Light iOS 2.1.0 (2012.8.10)
open

新機能

  • 接続先サーバー検出プログラムの改善
  • パスワードリセット機能(クラウドライセンスのみ)
  • アクセス先端末の接続用パスワードの保存
  • ワンタイムパスワード機能に対応

修正事項

  • iPhoneまたはiPad のホーム画面の[設定]-[App]-[ISL Light」および、ログイン後のTOP画面のサブメニューから、[接続設定]を削除しました
    (これまで通り、ログイン画面のサブメニューから[設定]を選択した場合は、[接続設定]を行うことができます)

Web会議 ISL Groop 2.4.2 [クラウドライセンス] (2012.5.30)
open

制限事項

    <ISL Groopメインウィンドウ>
  • Windows XPの端末では、Office Open XML形式(拡張子が「.pptx」)のPowerPointファイルのインポートおよびエクスポートはできません。
  • メッセージエリアの[Q&A]タブ内に質問が1つしかない場合、質問左横のボタンをクリックしても回答を表示できません。 (質問自体をダブルクリックすることで、回答を表示することができます)

  • <プロダクトログイン画面>
  • [新規Webセミナーを追加する]を選択時に表示される、「登録申し込み」-[開始と同時に終了]は現在使用できません。
  • [新規Webセミナーを追加する]を選択時に表示される、「登録申し込み」と「詳細」の内容は[作成]ボタンの選択後に編集することはできません。
  • アクション欄の[変更]を選択後に表示される、[通知設定]-[他のユーザーが参加した際、ホストにEmailで通知する]は現在使用できません。
  • アクション欄の[登録済ユーザー]を選択後に表示される一覧に、ユーザーの電話番号は表示されません。
  • 招待状を送付された参加予定者が、会議またはセミナーの登録を行った際に表示される[登録解除]、および登録が完了した際に送付されるメール上に記載された[登録解除]は現在使用できません。
    (登録解除後も、ユーザーは会議またはセミナーに参加することができます。また、登録解除後もアクション欄の「登録済ユーザー」一覧からユーザー情報は消えません)
  • ページ内の一部に英語が表示されます。

ISL Light iOS 2.0.0 (2012.3.26)
open

新機能

  • iPad第3世代に対応しました。
  • Retinaディスプレイに対応しました。
  • UIデザインを一新して、ユーザービリティ向上を図りました
  • コードを最適化することにより、パフォーマンスが向上しました。
  • マウスコントロールが、フリーまたはロックの2種類から選択できるようになりました。

修正事項

  • コンピューター情報欄で、日本語のタグが文字化けする不具合を修正しました。

ISL AlwaysOn 2.0.0 [クラウドライセンス] (2012.1.26)
ISL Light 3.3.4 [クラウドライセンス] (2012.1.26)
open

【ISL AlwaysOn 2.0.0】

新機能

    <プロダクトログイン画面>
  • WakeOnLAN機能に対応したため、遠隔地から端末を起動できるようになりました。
  • 電源管理(ログオフ、休止状態、再起動、シャットダウン)が行えるようになりました。
  • システム情報が取得できるようになりました。
  • アクセスパスワードの変更が行えるようになりました。
  • IPアドレスによる検索が行えるようになりました。
  • ファイル共有機能を実装しました。(端末の共有ファイルをプロダクトログインページから取得できるようになりました)


  • <ISL AlwaysOnメインウィンドウ>
  • UIのデザインが変更になりました。
  • タスクトレイのISL AlwaysOnのアイコンを非表示にできるようになりました。
  • メインウィンドウ上から登録した端末に接続できるようになりました。
  • スリープ状態に移行できるようになりました。(Windows Vista、Windows 7)
  • 端末をブラックスクリーン状態にして接続できるようになりました。
  • 端末のデスクトップの壁紙を維持した状態で接続できるようになりました。
  • 接続時および接続中に、端末に表示されるメニューウィンドウを非表示にできるようになりました。
  • 接続時の画面の色として「品質を優先」が選択できるようになりました。
  • 接続時に端末をブラックスクリーン&ロック(キーボードとマウス操作を禁止)の状態で接続できるようになりました。
  • 接続される側の端末で接続の確認もしくは接続許可(拒否)の選択ができるようになりました。
  • 接続時に端末をロックした状態で接続できるようになりました。

修正事項

  • ISL AlwaysOnのアイコンがタスクトレイ上に複数表示される不具合を解消しました。
  • 変更したコンピューター名がプロダクトログインページ上に反映されるようになりました。

制限事項

  • プロダクトログインページの「ファイル共有」に登録されたフォルダ内のサブフォルダは、当該フォルダ内が空の場合のみ削除できます。
  • プロダクトログインページの「共有ファイル」一覧で、テキスト文書をプレビューで表示すると全角文字が文字化けします。
  • プロダクトログインページの「共有ファイル」一覧で、Internet Explorer 7はプレビュー機能が使用できません。
  • プロダクトログインページの「共有ファイル」一覧で、大文字拡張子の画像ファイル(例:[.jpg]、[.png])はプレビュー機能が使用できません。
  • プロダクトログインページのコンピューターの「編集」で、共有コンピューターの「ユーザーの選択」機能は使用できません。プロダクトログインページの「共有ファイル」一覧で、共有ファイル(フォルダー)名が長い場合、すべてのパスが表示されません。
  • Windows 7(32bit, 64bit), Vista, Server 2008 32bit, Server 2008 R2の端末に対しては、電源管理のログオフ機能が実行できません。
  • Internet Explorer 7で、プロダクトログインページを閲覧するとレイアウトが一部崩れます。
  • [ポート80を使用]および[ポート443を使用]を選択しても正常に動作しません。

【ISL Light 3.3.4】

新機能

  • ISL Lightのアイコンのグラフィックが高画質になりました。
  • 右クリックメニューからファイル(フォルダー)を転送できるようになりました。(Windows Vista, 7)
  • ログファイルに、セッションコードが追加されるようになりました。

修正事項

  • Microsoft Outlook 2010起動後、ISL Light Deskでセッションコードを取得してメールアイコンをクリックすると、エラーが表示される不具合を解消しました。
  • プラグインエラーにより、ファイル転送時に複数のダイアログが表示される不具合を解消しました。

制限事項

  • Windows XPで、[設定]→[音声設定]画面で音量を変更してもメインウィンドウの音量に反映されません。
  • ISL Recording Playerのクイックスタート画面で「インストールする」をクリックすると、エラーが表示され、インストールできません。
  • ISL Lightの画面共有ウィンドウ上でレコーディングを停止すると「見る」ボタンが表示されますが、現状では、再生ソフト(ISL Player)がダウンロードされるだけで、ファイルは自動的に再生されません。ファイルを再生するにはISL Playerを起動し、メニューから直接ファイルを開く必要があります。
  • ファイル同期を実行後に「開く」を選択した場合、ファイルではなくフォルダが開きます
  • Microsoft Windows Server系OSでのビデオチャットおよび音声チャットの使用はサポートしていません。
  • 「コンソールウィンドウ(コマンドプロンプト)の表示」にチェックを入れている状態で、Windows 7 32bit上のコマンドプロンプトを実行すると異常終了します。

ISL Conference Proxy 3.4.0 [オンプレミスライセンス] (2012.1.11)
【ISL AlwaysOn 2.0.0、ISL Light 3.3.4、ISL Light for iOS 1.1.0】open

【ISL AlwaysOn 2.0.0】

    新機能

      <プロダクトログイン画面>
    • WakeOnLAN機能に対応したため、遠隔地から端末を起動できるようになりました。
    • 電源管理(ログオフ、休止状態、再起動、シャットダウン)が行えるようになりました。
    • システム情報が取得できるようになりました。
    • アクセスパスワードの変更が行えるようになりました。
    • IPアドレスによる検索が行えるようになりました。
    • ファイル共有機能を実装しました。(端末の共有ファイルをプロダクトログインページから取得できるようになりました)


    • <ISL AlwaysOnメインウィンドウ>
    • UIのデザインが変更になりました。
    • タスクトレイのISL AlwaysOnのアイコンを非表示にできるようになりました。
    • メインウィンドウ上から登録した端末に接続できるようになりました。
    • スリープ状態に移行できるようになりました。(Windows Vista、Windows 7)
    • 端末をブラックスクリーン状態にして接続できるようになりました。
    • 端末のデスクトップの壁紙を維持した状態で接続できるようになりました。
    • 接続時および接続中に、端末に表示されるメニューウィンドウを非表示にできるようになりました。
    • 接続時の画面の色として「品質を優先」が選択できるようになりました
    • 接続時に端末をブラックスクリーン&ロック(キーボードとマウス操作を禁止)の状態で接続できるようになりました
    • 接続される側の端末で接続の確認もしくは接続許可(拒否)の選択ができるようになりました。
    • 接続時に端末をロックした状態で接続できるようになりました。

    修正事項

    • ISL AlwaysOnのアイコンがタスクトレイ上に複数表示される不具合を解消しました。
    • 変更したコンピューター名がプロダクトログインページ上に反映されるようになりました

    制限事項

    • プロダクトログインページの「ファイル共有」に登録されたフォルダ内のサブフォルダは、当該フォルダ内が空の場合のみ削除できます。
    • プロダクトログインページの「共有ファイル」一覧で、テキスト文書をプレビューで表示すると全角文字が文字化けします。
    • プロダクトログインページの「共有ファイル」一覧で、大文字拡張子の画像ファイル(例:[.jpg]、[.png])はプレビュー機能が使用できません。
    • プロダクトログインページのコンピューターの「編集」で、共有コンピューターの「ユーザーの選択」機能は使用できません。
    • プロダクトログインページの「共有ファイル」一覧で、共有ファイル(フォルダー)名が長い場合、すべてのパスが表示されません。
    • Windows 7(32bit, 64bit), Vista, Server 2008 32bit, Server 2008 R2の端末に対しては、電源管理のログオフ機能が実行できません。
    • Internet Explorer 7で、プロダクトログインページを閲覧するとレイアウトが一部崩れます。
    • [ポート80を使用]および[ポート443を使用]を選択しても正常に動作しません。
    • インストール時にISL AlwaysOnの設定値を指定することができなくなりました。(ISL Conference Proxyの設定もしくはインストール後にレジストリスクリプトファイルを実行することで設定を変更する必要があります)

    【ISL Light 3.3.4】

      新機能

      • ISL Lightのアイコンのグラフィックが高画質になりました。
      • 右クリックメニューからファイル(フォルダー)を転送できるようになりました。(Windows Vista, 7)
      • ログファイルに、セッションコードが追加されるようになりました。

      修正事項

      • Microsoft Outlook 2010起動後、ISL Light Deskでセッションコードを取得してメールアイコンをクリックすると、エラーが表示される不具合を解消しました。
      • プラグインエラーにより、ファイル転送時に複数のダイアログが表示される不具合を解消しました。

      制限事項

      • Windows XPで、[設定]→[音声設定]画面で音量を変更してもメインウィンドウの音量に反映されません。
      • ISL Recording Playerのクイックスタート画面で「インストールする」をクリックすると、エラーが表示され、インストールできません。
      • ISL Lightの画面共有ウィンドウ上でレコーディングを停止すると「見る」ボタンが表示されますが、現状では、再生ソフト(ISL Player)がダウンロードされるだけで、ファイルは自動的に再生されません。ファイルを再生するにはISL Playerを起動し、メニューから直接ファイルを開く必要があります。
      • ファイル同期を実行後に「開く」を選択した場合、ファイルではなくフォルダが開きます。
      • Microsoft Windows Server系OSでのビデオチャットおよび音声チャットの使用はサポートしていません。
      • 「コンソールウィンドウ(コマンドプロンプト)の表示」にチェックを入れている状態で、Windows 7 32bit上のコマンドプロンプトを実行すると異常終了します。

      【ISL Light for iOS 1.1.0】

        新機能

        • オンプレミスライセンスに対応しました。

        制限事項

        • コンピューターのタグに全角文字を使用すると文字化けします。
        • マイコンピューターの一覧に一部のコンピューターしか表示されません。
          (検索欄に半角スペースを入力して実行すると、登録された全ての端末が表示されます)

        【ISL Conference Proxy 3.4.0】

          新機能

          • ISL Lightのコマンドラインオプションからの指定に加え、管理画面からもISL Lightのメニューウィンドウのロゴ(80×80以内 bmp画像)が指定できるようになりました。
          • Windows Server 2008 R2上のHyper-V内で動作するWindows Server 2008 32bitに対応しました。

          修正事項

          • インストール手順が変更になったため、データベース修正バッチ、モジュール関連ZIPファイルの適用が不要になりました。また、オンラインでのアップデートができるようになりました。

ISL Conference Proxy 3.2.9 [オンプレミスライセンス]
【ISL Light 3.2.4、ISL AlwaysOn 1.2.4】
(2011.9.30 追記)open

新機能

  • VMware ESXi (検証を行ったバージョンは4.1.0、またサポートするOSはWindows Server 2008 R2のみ) に対応しました。

ISL Light 3.3.3 (2011.3.29)
open

新機能

  • デスクトップ共有に使用するコーデックを変更した為、CADファイルや動画を閲覧した際の画面の描画速度が向上しました。
  • ISL Light DeskのUI上のボタンからEmailクライアントを起動し、あらかじめ取得したセッションコードを接続先ユーザのメールアドレスに送信することが可能になりました
  • ISL Light DeskおよびClientの設定ダイアログ内「一般」タブから、接続先端末の詳細情報(リモート情報)が取得できるようになりました。
  • ハードウェアアクセラレーションを実行する一部のIntel製オンボードグラフィックが搭載された端末でISL Lightを使用すると、デスクトップ共有時のパフォーマンスが著しく低下する現象が見つかった為、当該オンボードグラフィックのハードウェアアクセラレーション機能を一時的に無効にすることが可能になりました。

修正事項

  • ISL Lightのビューワ(ISL View)を最小化した状態でもデスクトップ共有時の画面データが送信され続ける問題を修正しました。
  • デスクトップが共有されている側の端末がデュアルモニターを使用している環境でブラックスクリーンを有効にすると、片方のモニターのみ当該設定が有効になる現象を修正しました。
  • デスクトップが共有されている側の端末がデュアルモニターを使用している環境で、まれに片方のモニターのみ白い画面が表示される問題を修正しました。
  • 連続してマウスを操作した場合にマウスカーソルが複数表示される現象を修正しました。

制限事項

  • ISL Lightの画面共有ウィンドウ上でレコーディングを停止すると「見る」ボタンが表示されますが、現状では、再生ソフト(ISL Player)がダウンロードされるだけで、ファイルは自動的に再生されません。ファイルを再生するにはISL Playerを起動し、メニューから直接ファイルを開く必要があります。
  • ファイル同期を実行後に「開く」を選択した場合、ファイルではなくフォルダが開きます。
  • Microsoft Windows Server 2008 (32bit)、Microsoft Windows Server 2008 R2、Hyper-V (ホストOSおよびゲストOS共にWindows Server 2008 R2の場合のみ)上でのビデオチャットおよび音声チャットの使用はサポートしていません
  • 「コンソールウィンドウ(コマンドプロンプト)の表示」にチェックを入れている状態で、Windows 7 32bit上のコマンドプロンプトを実行すると異常終了します。

ISL Conference Proxy 3.2.9 [オンプレミスライセンス] (2010.12.15)
【ISL Light 3.2.4、ISL AlwaysOn 1.2.4】open

新機能

  • Hyper-V (ホストOSおよびゲストOS共にWindows Server 2008 R2の場合のみ)に対応しました。

制限事項

  • Microsoft Windows Server 2008 (32bit)、Microsoft Windows Server 2008 R2、Hyper-V (ホストOSおよびゲストOS共にWindows Server 2008 R2の場合のみ)上でのビデオチャットおよび音声チャットの使用はサポートしていません。

ISL Light 3.2.4、ISL AlwaysOn 1.2.4
(2010.12.15 追記)
open

修正事項

  • ユーザ権限でログインした端末のデスクトップをセッション再接続が有効な状態で共有し、当該端末をシャットダウンしてからオペレータ側のISL Light Deskを終了すると、シャットダウンした端末を起動した際にISL Light ClientのUIが起動し続ける問題を修正しました。

制限事項

  • ISL Lightの画面共有ウィンドウ上でレコーディングを停止すると「見る」ボタンが表示されますが、現状では、再生ソフト(ISL Player)がダウンロードされるだけで、ファイルは自動的に再生されません。ファイルを再生するにはISL Playerを起動し、メニューから直接ファイルを開く必要があります。
  • ファイル同期を実行後に「開く」を選択した場合、ファイルではなくフォルダが開きます。
  • Microsoft Windows Server 2008 (32bit)、Microsoft Windows Server 2008 R2、Hyper-V (ホストOSおよびゲストOS共にWindows Server 2008 R2の場合のみ)上でのビデオチャットおよび音声チャットの使用はサポートしていません。
  • 「コンソールウィンドウ(コマンドプロンプト)の表示」にチェックを入れている状態で、Windows 7 32bit上のコマンドプロンプトを実行すると異常終了します。

ISL Light 3.2.4、ISL AlwaysOn 1.2.4
(2010.9.9 追記) open

新機能

  • Microsoft Windows Server 2008 R2に対応しました。

制限事項

  • 当該OS上でのビデオチャットおよび音声チャットの使用はサポートしていません。

ISL Light 3.2.4、ISL AlwaysOn 1.2.4
(2010.7.23 追記) open

新機能

  • Microsoft Windows Server 2008 (32bit)に対応しました。

制限事項

  • 当該OS上でのビデオチャットおよび音声チャットの使用はサポートしていません。

ISL Conference Proxy 3.2.9 [オンプレミスライセンス]
(2010.6.18 追記)
open

新機能

  • Microsoft Windows Server 2008 R2に対応しました。

ISL Conference Proxy 3.2.9 [オンプレミスライセンス] (2010.4.14)
【ISL Light 3.2.4、ISL AlwaysOn 1.2.4】
open

新機能

  • 管理ページ(ISL Conference Proxy administration)の操作記録がログとして保存できるようになりました。
  • プログラム、モジュール、プラグインおよび翻訳ファイルのアップロード時に、各ファイルの認証を行うようになりました。その為、破損したファイルが誤ってアップロードされることがなくなりました。
  • データベースへの書き込みに失敗した場合の検出能力が改善されました。これにより、ハードディスク自体に問題が発生した場合でも、よりデータの整合性を保つことが可能になりました。
  • データベースの処理速度が向上しました。その為、ISL Conference Proxy再起動時のデータベースの再構築などにかかる処理時間が短縮されました
  • ISL AlwaysOnがISL Conference Proxyに接続する際の、一部データベース処理を省略することが可能になりました。その為、接続処理にかかる時間が短縮されました。
  • ISL AlwaysOn 1.2.3以降のバージョンで、ISL Conference Proxyからプログラムのプッシュインストール(自動アップデート)を行うことが可能になりました。

修正事項

  • コンピュータをシャットダウンする際に、一部のデータがデータベースに書き込まれずに終了してしまう問題を修正しました。
  • 大量のログや通知メールが存在する場合に、CPUおよびメモリの使用量が増加する問題を修正しました。
  • マルチコアのCPUを使用した一部の環境で、ISL Conference Proxyが異常終了する問題を修正しました。
  • データベースへのアクセス方法を変更することにより、当該箇所が原因でメモリリークが発生し、ISL Conference Proxyが異常終了する問題を修正しました。

ISL Light 3.2.4 (2010.4.14)
open

新機能

  • デスクトップ共有でコントロールを行う際に、リモート側の画面を非表示状態にするブラックスクリーン機能を追加しました。

修正事項

  • 64bitのOSを搭載したコンピュータ上でデスクトップ共有を開始すると、開始直後に共有画面が一時的にフリーズする問題を修正しました。
  • 一部の環境でコンソールウィンドウ(コマンドプロンプト)が異常終了する問題を修正しました。
  • コンピュータ名にUnicodeが使用されている場合に、ISL View上で名前が文字化けする問題を修正しました。

ISL AlwaysOn 1.2.4 (2010.4.14) open

新機能

  • ISL AlwaysOnのメイン画面にパスワード保護機能が追加されました。これにより、パスワードを入力しないとアクセスパスワードや設定内容の変更が行えない様にすることが可能になりました。
  • ISL AlwaysOnを使用してセッションを開始した際に、セッションレコーディング機能を自動で実行することが可能になりました
  • ISL AlwaysOnでセッションを開始した際に、ISL Lightに新しく追加されたブラックスクリーン機能を自動で実行することが可能になりました。
  • プロダクトログインページの登録済みコンピュータ一覧で詳細情報がポップアップ表示されるようになりました。

修正事項

  • 一部の環境でRuntimeエラーが発生する問題を修正しました。

ISL Conference Proxy 3.2.7 [オンプレミスライセンス] (2009.6.16) open

新機能

  • プロダクトログインページ上で、登録されたISL AlwaysOnのクライアントコンピュータを検索することが可能になりました。また、それらのコンピュータにタグおよび詳細情報を追加し、特定の条件に当てはまるコンピュータのみを検索し、表示することが出来ます。
  • ISL Conference Proxyの管理画面上で変更を行った、IPアドレスおよびポート設定をWindowsのスタートメニューからリセットすることが可能になりました。

修正事項

  • ISL Conference Proxyを再起動した際に、再起動が完了したかどうか確認出来るようになりました。これにより、ブラウザ上でエラーが発生する現象が修正されました。
  • ISL Conference Proxyのアンインストールを実行すると、稀にサービスから削除されない問題を修正しました。
  • ISL AlwaysOnを使用して、クライアントコンピュータに接続を行う際に、アカウント情報の入力画面が複数回表示される現象を修正しました。

制限事項

  • ISL Lightの画面共有ウィンドウ上でレコーディングを停止すると「見る」ボタンが表示されますが、現状では、再生ソフト(ISL Player)がダウンロードされるだけで、ファイルは自動的に再生されません。ファイルを再生するにはISL Playerを起動し、メニューから直接ファイルを開く必要があります。

ISL Light 3.2.3 (2009.6.16)
(2010.2.1 追記) open

新機能

  • OpenGLおよびDirectXがサポートされました。これにより、3D CADソフトなどのアプリケーションを共有した際の表示速度が向上しました。
  • セッション再接続がWindows Vistaに対応しました。

修正事項

  • デバッグログがデフォルトで有効になりました。その為、問題発生時の調査が容易になりました。
  • デスクトップ共有(ISL View)を終了する際に、セッションも終了するかどうか選択することが可能になりました。
  • 音声チャット、ビデオチャットもしくはファイル転送が有効な状態でセッションを終了しようとすると、メッセージが表示されるようになりました。
  • デスクトップ共有時に、ISL Viewのタイトル上に、アクセスしているリモートコンピュータのコンピュータ名が表示されるようになりました。
  • 複数のセッションを実行している場合に、セッション番号がISL Viewのタイトル上に表示されるようになりました。
  • Windows XPがインストールされたPCで、稀にセッションが再接続されない現象を修正しました。
  • ネットワークの帯域が遅い環境で、プラグイン用の翻訳ファイルをダウンロードすると、処理が停止する問題を修正しました。
  • Windows 2000で管理者権限のないアカウントを使用してISL Lightを起動すると、管理者モードに変更出来ない問題を修正しました。

制限事項

  • ISL Lightの画面共有ウィンドウ上でレコーディングを停止すると「見る」ボタンが表示されますが、現状では、再生ソフト(ISL Player)がダウンロードされるだけで、ファイルは自動的に再生されません。ファイルを再生するにはISL Playerを起動し、メニューから直接ファイルを開く必要があります。
  • ファイル同期を実行後に「開く」を選択した場合、ファイルではなくフォルダが開きます。
  • Windows 7 64bitがインストールされたコンピュータ上の画面を共有すると、デスクトップ上の操作(マウスカーソルなど)が出来るまでに少し時間がかかります。(2010.2.1 追記)
  • ISL Console Windowを有効にした状態で、Windows 7 32bit上のコマンドプロンプトを表示すると、ISL Console Windowが異常終了します。(2010.2.1 追記)
  • ISL Console Windowを有効にした状態で、Windows 7 64bit上のコマンドプロンプトを表示しても、ISL Console Windowは表示されません。(2010.2.1 追記)

ISL Conference Proxy 3.1.5 [オンプレミスライセンス] (2008.11.20) open

新機能

  • ISL AlwaysOnに対応しました。 これにより、ISL Onlineサーバライセンスでも、無人のサーバやPCに対してアクセスが可能になりました。
  • ISL LightおよびISL AlwaysOnでセッションの再接続が可能になりました。これにより、リモートPCの再起動を行った場合も、そのままセッションを継続できるようになりました。
  • ISL LightおよびISL AlwaysOnでセッションレコーディング機能を追加しました。これにより、テキストチャットおよびデスクトップ共有画面を記録することが可能になりました。

制限事項

  • ISL Lightの画面共有ウィンドウ上でレコーディングを停止すると「見る」ボタンが表示されますが、現状では、再生ソフト(ISL Player)がダウンロードされるだけで、ファイルは自動的に再生されません。ファイルを再生するにはISL Playerを起動し、メニューから直接ファイルを開く必要があります。
  • ファイル同期を実行後に「開く」を選択した場合、ファイルではなくフォルダが開きます。
  • セッション再接続機能は、Windows Vistaには対応しておりません。

ISL Light 3.1.2 (2008.10.2)
open

修正事項

  • デスクトップ共有を行うと、まれに共有画面がフリーズする問題を修正しました。
  • 一部USBヘッドセットを使用すると、音声が出力されない問題を修正しました。

制限事項

  • ISL Lightの画面共有ウィンドウ上でレコーディングを停止すると「見る」ボタンが表示されますが、現状では、再生ソフト(ISL Player)がダウンロードされるだけで、ファイルは自動的に再生されません。ファイルを再生するにはISL Playerを起動し、メニューから直接ファイルを開く必要があります。
  • ファイル同期を実行後に「開く」を選択した場合、ファイルではなくフォルダが開きます。
  • セッション再接続機能は、Windows Vistaには対応しておりません。

ISL Light 3.1.1 (2008.4.17)
open

新機能

  • セッションの再接続が可能になりました。これにより、リモートPCの再起動を行った場合も、そのままセッションを継続できるようになりました。
  • セッションレコーディング機能を追加しました。これにより、テキストチャットおよびデスクトップ共有画面を記録することが可能になりました。
  • メインウインドウ右上に表示される「最小化」ボタンおよび「閉じる」ボタンに加え、「システムトレイに格納」ボタンを追加しました。
  • メインウインドウを常に前面に表示するかどうか選択できるようになりました。
  • デスクトップ共有時の表示可能色数に65,536色を追加しました。
  • デスクトップ共有の開始時に、リモートPCのコントロールも同時に要求できるようになりました。
  • デスクトップ共有時に、リモートPCのスクリーンショット(プリントスクリーン)が取得できるようになりました。
  • ファイルの同期が行えるようになりました。これにより、リモートPCもしくはローカルPCのいずれかのファイルが更新されている場合に、転送先ファイルの上書きおよびバックアップが行われます。
  • ファイル転送を一時停止することが可能になりました。
  • ファイル転送速度を任意に変更することが可能になりました。
  • ファイル転送の残り時間が表示されるようになりました。
  • 音声チャットに、「音声入力テスト」「マイク音量の自動調整」「音量の自動調整」「エコーキャンセル」の各機能を追加しました。

修正事項

  • 日本語版Windowsの一部環境設定の影響により、ファイル転送ができない問題を修正しました。
  • 英語以外の環境でファイル転送を行うと、ファイル転送ダイアログのステータス表示が文字化けする現象を修正しました。

制限事項

  • ISL Lightの画面共有ウィンドウ上でレコーディングを停止すると「見る」ボタンが表示されますが、現状では、再生ソフト(ISL Player)がダウンロードされるだけで、ファイルは自動的に再生されません。ファイルを再生するにはISL Playerを起動し、メニューから直接ファイルを開く必要があります。
  • ファイル同期を実行後に「開く」を選択した場合、ファイルではなくフォルダが開きます。
  • セッション再接続機能は、Windows Vistaには対応しておりません。
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