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ISL Light Desk&Client

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ISL Light Desk&Client 4.4.1823.16 for Windows (2019.2.27)

新機能

  • プロキシ自動構成(PAC)ファイルをファイルパス(file://)で指定できるようになりました(ISL AlwaysOnでの設定値が読み込み可能)。

変更・修正事項

  • セキュリティ強化のため、2048ビットRSA暗号鍵に対応しました。
  • セキュリティ強化のため、mbedTLSのバージョンを2.7.7に更新しました。
  • 一部の環境で、ISL Lightウィンドウ上やWindowsタスクバー上にペンツールが描画できない問題を解消しました。
  • 一部の環境で、複数のアプリケーションを起動している場合にクリップボードが利用できない問題を解消しました。

制限事項

  • 特定のアプリケーションまたは範囲を選択した画面共有は正常に動作しません。
  • Windows 10の大型アップデート(バージョン1607:Anniversary Update)以降に初期インストールされた端末では、Windows側のセキュリティ制限によりドライバがインストールできないためブラックスクリーンの機能はご利用いただけません。
  • Windows 8以降、Windows Server 2012以降でブラックスクリーンの実行に必要なドライバーのインストール後は、端末のディスプレイの輝度を変更できません(ドライバーのアンインストールを行うことで、再度ディスプレイの輝度を変更できます)。
  • 2GBまたは24時間を超えるレコーディングファイル(.isr)は再生できません。
  • 640 x 480のビデオキャプチャに対応していないカメラは使用できません。(2019.05.10追記)

注意事項

  • 遠隔プリントの機能はWindows PCでクライアントがISL Light Clientを使って接続を開始した場合のみご利用いただけます。
  • Windows OSへの接続時に、フルスクリーンへの切り替えを[Ctrl]+[Esc]のショートカットキーで行う場合はスタート画面も同時に起動します。
  • Windows OSへの接続時に、ISL Lightのウィンドウをスタート画面上に表示することはできません。
  • [設定]-[デスクトップ背景の表示]は接続先がWindows OSかつISL Light Clientを使用する場合のみご利用いただけます。
  • セッション転送およびオペレーターの招待は、セッションの転送先がWindows OSの場合のみご利用になれます。
  • メッセージの一部に英語が表示されます。

ISL Light Desk&Client 4.4.1737.24 for Windows (2018.4.17)

新機能

  • 「設定」>「デスクトップ共有」でフォントスムージング(アンチエイリアシング)の有効/無効が設定できるようになりました。

変更・修正事項

  • 回線速度が遅い環境またはポート7615が開放されていない一部の環境で、常駐接続(ISL AlwaysOn)のメインウィンドウからクライアントに接続できない問題を解消しました。
  • Windowsの端末に対して、初期設定でフォントスムージング(アンチエイリアシング)が有効の状態でデスクトップ共有が実行されるようになりました。

制限事項

  • 2段階認証ログインで使用する認証アプリは Google Authenticatorのみサポート対象です。
  • 携帯電話のショートメッセージサービス(SMS)、セキュリティキーを使用した2段階認証ログインはサポート対象外です。
  • 遠隔プリントの機能はWindows PCでクライアントがISL Light Clientを使って接続を開始した場合のみご利用いただけます。
  • 接続先のOSがWindows 8、8.1、10の場合は「Ctrl」+「Esc」のショートカットでフルスクリーンを実行した際に、接続先の画面がモダンUIに切り替わります。
  • Windows 8、8.1、10、Windows Server 2012R2では、デスクトップ以外(モダンUI上など)に共有画面のメニューやツール実行後のウィンドウを表示することはできません (ヘルプデスクの各ツールを使用する場合は、デスクトップ画面から実行してください。)
  • Windows 10の大型アップデート(バージョン1607:Anniversary Update)以降に初期インストールされた端末では、Windows側のセキュリティ制限によりドライバがインストールできないためブラックスクリーンの機能はご利用いただけません。(2018.5.17)
  • Windows 8以上、Windows Server 2012以上でブラックスクリーンの実行に必要なドライバーのインストール後は、端末のディスプレイの輝度を変更できません(ドライバーのアンインストールを行うことで、再度ディスプレイの輝度を変更できます)。(2018.6.5)
  • セッション転送およびオペレーター招待は、セッションの転送先がWindows PCの場合のみご利用いただけます。
  • 2GBまたは24時間を超えるレコーデイングファイル(.isr)は再生できません。(2018.11.08追記)
  • 特定のアプリケーションまたは範囲を選択した画面共有は正常に動作しません。(2018.12.17追記)
  • 640 x 480のビデオキャプチャに対応していないカメラは使用できません。(2019.05.10追記)
  • メッセージの一部に英語が表示されます。

ISL Light Desk&Client 4.4.1737.11 for Windows (2018.3.23)

新機能

  • Email、認証アプリを使用した2段階認証ログインに対応しました。
  • Mac PCのクライアントに対してカメラおよび音声を使用したチャットができるようになりました。
  • チャットテキストをメインウィンドウ上からテキストエディタで開けるようになりました。
  • ツールバーからオペレーター招待が実行できるようになりました。
  • セッションコード入力直後から「開始時に確認画面を表示しない」のチェックボックスを有効にできるようになりました。
  • Windows 8、8.1、10、Windows Server 2012、2012 R2、2016に対してブラックスクリーンが実行できるようになりました。(実行先のPCに専用のドライバをインストール必要があります)

変更・修正事項

  • 最低動作環境がWindows 7以上になりました。(Windows XP、VistaおよびWindows Server 2003、2003 R2、2008ではISL Light Desk/Client 4.0.5が起動します)
  • 録画したファイルをISL Playerで再生すると、カメラ映像(ビデオチャットの画面)が上下反転する問題を解消しました。

制限事項

  • 2段階認証ログインで使用する認証アプリは Google Authenticatorのみサポート対象です。
  • 携帯電話のショートメッセージサービス(SMS)、セキュリティキーを使用した2段階認証ログインはサポート対象外です。
  • 遠隔プリントの機能はWindows PCでクライアントがISL Light Clientを使って接続を開始した場合のみご利用いただけます。
  • 接続先のOSがWindows 8、8.1、10の場合は「Ctrl」+「Esc」のショートカットでフルスクリーンを実行した際に、接続先の画面がモダンUIに切り替わります。
  • Windows 8、8.1、10、Windows Server 2012R2では、デスクトップ以外(モダンUI上など)に共有画面のメニューやツール実行後のウィンドウを表示することはできません (ヘルプデスクの各ツールを使用する場合は、デスクトップ画面から実行してください。)
  • Windows 10の大型アップデート(バージョン1607:Anniversary Update)以降に初期インストールされた端末では、Windows側のセキュリティ制限によりドライバがインストールできないためブラックスクリーンの機能はご利用いただけません。(2018.5.17)
  • セッション転送およびオペレーター招待は、セッションの転送先がWindows PCの場合のみご利用いただけます。
  • 2GBまたは24時間を超えるレコーデイングファイル(.isr)は再生できません。(2018.11.08追記)
  • 特定のアプリケーションまたは範囲を選択した画面共有は正常に動作しません。(2018.12.17追記)
  • 640 x 480のビデオキャプチャに対応していないカメラは使用できません。(2019.05.10追記)
  • メッセージの一部に英語が表示されます。

ISL Light Desk&Client 4.1.4 for Windows (2017.5.10)

新機能

  • 接続中のWindowsのクライアントに対して、セッションを終了せずに別のオペレーターを招待できるようになりました。 (同時接続が2本以上可能なライセンスを保有している必要があります)
  • ビデオチャット開始時の画質(初期値)がVideo High Quality (160 kBps/VPX)に変わりました。

変更・修正事項

  • プロダクトログインページのデザインを一新しました。
  • ユーザー利便性向上のため、ツールバーの項目の配置を一部変更しました。
  • セッション招待の画面で入力可能なテキストの文字数を、最大1000文字に設定しました。
  • セッション招待のメール内のリンクをクリックすると、自動的にダウンロードページに遷移してクライアント用exeのダウンロードを開始するようになりました。
  • ワンタイムで「チャットのみ」を選択して接続後、クライアント側にチャットウィンドウが表示されるようになりました。
  • ワンタイムでMac端末に接続後、ファイル転送でフォルダの「置き換え(上書き)」ができない問題を解消しました。
  • ワンタイムでMac端末に接続後、ファイル転送で送信した「フォルダ」をゴミ箱に移動できるようになりました。(常駐で接続した場合はゴミ箱に移動できません)
  • ワンタイムでMac端末(OSX 10.8以上)に接続後、セッション再接続を有効にできるようになりました。(クライアントがLight4のUIからセッションを開始している必要があります)
  • 「常駐」の画面から「このコンピュータを登録する」のボタンを削除しました。
  • オプションから「ワンタイム」「常駐」の切り替え機能を削除しました。
  • フルスクリーンのショートカットを「Ctrl+Shift+Esc」から「CTRL + ESC」に変更しました。
  • 一部のタブレット環境で、スクリーンの回転に共有画面が対応しない問題を解消しました。
  • 一部の環境で、インストール中のウィンドウメッセージが文字化けする現象を解消しました。
  • ISL Conference Proxyの管理画面 Advanced > GUI featuresでISL Light 4(light_v2)の機能を禁止していると、使用時に警告メッセージが表示されるようになりました。
  • MacOSX 10.9以上がインストールされているMac端末またはiOS製品のシステム情報(RAM使用量)が正常に表示されない問題を解消しました。

制限事項

  • ISL Light 4は、ビデオチャットおよび音声チャットに対応していません。
  • ヘッドセットおよびカメラを使った会話はオペレーターおよびクライアントがWindows PCの場合のみご利用いただけます。
  • 録画したファイルをISL Playerで再生すると、カメラ映像(ビデオチャットの画面)が上下反転します。
  • 設定内の[基本設定] > [デスクトップ共有中にローカルユーザーの入力を禁止する]は利用できません。
  • 設定内の[詳細設定]は利用できません。
  • ISL Light 4から接続を行った場合と、ISL Light Deskから接続を行った場合では、画面共有時のツールバーが異なります。
  • 接続される側がWindows PCで、ISL Light Clientから接続を行った場合は接続される側にコントロールバーは表示されません。
  • クライアントがISL Light 4からワンタイム接続を行った場合、管理者モードは利用できません。
  • 共有画面(ISL View)上へのドラッグ&ドロップによるファイル転送は、ISL Light 4から接続を行った場合のみご利用いただけます。
  • 「常駐」で接続後、ファイル転送によるフォルダの「置き換え」はクライアントがMac PCの場合は利用できません。
  • クライアントがMac(ISL Light 4.0.4以上、ISL AlwaysOn 2.2.3以上を利用中)の場合、ファイル転送で送信した「フォルダ」はゴミ箱に移動できません。
  • 遠隔プリントの機能はWindows PCでオペレータがISL Light Desk、クライアントがISL Light Clientを使って接続を開始した場合のみご利用いただけます。
  • 接続先のOSがWindows 8、8.1、10の場合は「Ctrl」+「Esc」のショートカットでフルスクリーンを実行した際に、接続先の画面がモダンUIに切り替わります。
  • オペレータPCのOSがWindows 8、8.1、10で、かつ管理者権限(またはAdministrator権限に昇格したグループのメンバー)でログインしていた場合は、常駐接続を行った際にデスクトップ共有開始直後に自動で「管理者モード」および「セッション再接続」が有効になります。
  • ブラックスクリーンはWindows 8、8.1、10、Windows Server 2012、2012 R2、2016には対応しておりません。
  • Windows 8、8.1、10、Windows Server 2012R2では、デスクトップ以外(モダンUI上など)に共有画面のメニューやツール実行後のウィンドウを表示することはできません (ヘルプデスクの各ツールを使用する場合は、デスクトップ画面から実行してください。)
  • Windowsリモートデスクトップで接続中の端末に接続した場合、「セッション再接続を有効にする」はご利用いただけません。
  • 常駐接続のアクセスパスワードの入力に制限回数はございません。(メッセージが表示されますが続けて入力できます)
  • ISL Light 4から接続した場合は、常駐接続(ISL AlwaysOn)のMACアドレスによるアクセスフィルタ条件は適用されません。
  • ログインページの「常駐接続」で「接続」をクリックした後に「パスワードを保存する」を有効にすると、以降の接続で接続オプションが設定できなくなります。 (ISL Light 4のUI(常駐)から接続する場合は問題ございません)(2017.12.20)
  • セッション転送はセッションの転送先がMacの場合ご利用いただけません。
  • [システム情報] > [開く]の機能はクライアントがISL Light 3.5.6を使用している場合はご利用いただけません。
  • [システム情報] > [ログ(Client)]の機能はクライアントがISL Light 3.5.6を使用している場合はご利用いただけません。
  • 2GBまたは24時間を超えるレコーデイングファイル(.isr)は再生できません。(2018.11.08追記)
  • 特定のアプリケーションまたは範囲を選択した画面共有は正常に動作しません。(2018.12.17追記)
  • 640 x 480のビデオキャプチャに対応していないカメラは使用できません。(2019.05.10追記)
  • メッセージの一部に英語が表示されます。
  • ※補足
     ISL Light 4の常駐接続の仕様は、インストールしているISL AlwaysOnに準拠します。
     ISL Light 4の常駐接続の制限事項については、ISL AlwaysOnの各バージョンの制限事項をご参照ください。

ISL Light Desk&Client 4.0.5 for Windows (2017.2.1)

新機能

  • 自身のPCに接続を行うと、メッセージが表示されるようになりました。

修正事項

  • トレンドマイクロ社のアンチウイルスソフトがインストールされている一部の環境で、プログラムが強制終了する問題を解消しました。
  • 一部の環境で、オペレーター側で「開始」をクリックして画面共有を開始後、ボタンが「停止」に切り替わらない問題を解消しました。
  • 一部の環境で、画面共有後に無操作の状態が続くと接続先のマウスカーソルが表示されなくなる問題を解消しました。

制限事項

  • ISL Light 4は、ビデオチャットおよび音声チャットに対応していません。
  • ヘッドセットおよびカメラを使った会話はオペレーターおよびクライアントがWindows PCの場合のみご利用いただけます。
  • 設定内の[基本設定] > [デスクトップ共有中にローカルユーザーの入力を禁止する]は利用できません。
  • 設定内の[詳細設定]は利用できません。
  • ISL Light 4から接続を行った場合と、ISL Light Deskから接続を行った場合では、画面共有時のツールバーが異なります。
  • 接続される側がWindows PCで、ISL Light Clientから接続を行った場合は接続される側にコントロールバーは表示されません。
  • クライアントがISL Light 4からワンタイム接続を行った場合、管理者モードは利用できません。
  • 共有画面(ISL View)上へのドラッグ&ドロップによるファイル転送は、ISL Light 4から接続を行った場合のみご利用いただけます。
  • 管理者モードでご利用中、1MBを超えるサイズのテキストデータをクリップボードにコピーすると、共有画面(ISL View)が更新されない現象が発生します。 (一度セッションを停止した後、再度画面共有を開始してください。)(2017.3.8追記)
  • ファイル転送によるフォルダの「置き換え」はクライアントがMac PCの場合は利用できません。
  • クライアントがMac(ISL Light 4.0.4あるいはISL AlwaysOn 2.2.3を利用中)の場合、ファイル転送で送信した「フォルダ」はゴミ箱に移動できません。
  • 遠隔プリントの機能はWindows PCでオペレータがISL Light Desk、クライアントがISL Light Clientを使って接続を開始した場合のみご利用いただけます。
  • 接続先のOSがWindows 8、8.1、10の場合は「Ctrl」+「Esc」のショートカットでフルスクリーンを実行した際に、接続先の画面がモダンUIに切り替わります。
  • オペレータPCのOSがWindows 8、8.1、10で、かつ管理者権限(またはAdministrator権限に昇格したグループのメンバー)でログインしていた場合は、常駐接続を行った際にデスクトップ共有開始直後に自動で「管理者モード」および「セッション再接続」が有効になります。
  • ブラックスクリーンはWindows 8、8.1、10、Windows Server 2012、Windows Server 2012 R2には対応しておりません。
  • Windows 8、8.1、10、Windows Server 2012R2では、デスクトップ以外(モダンUI上など)に共有画面のメニューやツール実行後のウィンドウを表示することはできません (ヘルプデスクの各ツールを使用する場合は、デスクトップ画面から実行してください。)
  • Windowsリモートデスクトップで接続中の端末に接続した場合、「セッション再接続を有効にする」はご利用いただけません。
  • 常駐接続のアクセスパスワードの入力に制限回数はございません。(メッセージが表示されますが続けて入力できます)
  • ISL Light 4から接続した場合は、常駐接続(ISL AlwaysOn)のMACアドレスによるアクセスフィルタ条件は適用されません。
  • セッション転送はセッションの転送先がMacの場合ご利用いただけません。
  • セッションの転送先がWindowsの場合、起動するオペレータ用のプログラムはISL Light Desk 4.0.5となります。
  • [システム情報] > [開く]の機能はクライアントがISL Light 3.5.6を使用している場合はご利用いただけません。
  • [システム情報] > [ログ(Client)]の機能はクライアントがISL Light 3.5.6を使用している場合はご利用いただけません。
  • 2GBまたは24時間を超えるレコーデイングファイル(.isr)は再生できません。(2018.11.08追記)
  • 特定のアプリケーションまたは範囲を選択した画面共有は正常に動作しません。(2018.12.17追記)
  • 640 x 480のビデオキャプチャに対応していないカメラは使用できません。(2019.05.10追記)
  • メッセージの一部に英語が表示されます。
  • ※補足
     ISL Light 4の常駐接続の仕様は、インストールしているISL AlwaysOnに準拠します。
     ISL Light 4の常駐接続の制限事項については、ISL AlwaysOnの各バージョンの制限事項をご参照ください。

ISL Light Desk&Client 4.0.2 for Windows (2016.6.30)

新機能

  • ワンタイム接続専用のプログラム(ISL Light Desk、ISL Light Client)をリリースしました。
    オペレーターおよびクライアントの両方で専用のプログラムを使用している場合は、以下の機能が利用できます。
    - ビデオチャットおよび音声チャット
    - 遠隔プリント
  • ISL Onlineの動画再生プログラム、ISL Playerが4.0にバージョンアップしました。
  • ISL Light 4のインストールおよびログイン画面のロゴ画像が変更できるようになりました。

変更・修正事項

  • ISL Light 4の上書きインストール実行時に表示される確認メッセージを非表示にしました。
  • 一部の環境で、Mac端末に常駐接続(高速接続)で接続を行った際にデスクトップ共有が行われないことがあった問題を解消しました。
  • 一部の環境で、自動レコーディングを有効にした状態で管理者権限でUACを有効にしている端末に接続を行うと、共有画面が表示されない問題を解消しました。

制限事項

  • ISL Light 4は、ビデオチャットおよび音声チャットに対応していません。
  • ヘッドセットおよびカメラを使った会話はオペレーターおよびクライアントがWindows PCの場合のみご利用いただけます。
  • 設定内の[基本設定] > [デスクトップ共有中にローカルユーザーの入力を禁止する]は利用できません。
  • 設定内の[詳細設定]は利用できません。
  • ISL Light 4から接続を行った場合と、ISL Light Deskから接続を行った場合では、画面共有時のツールバーが異なります。
  • 接続される側がWindows PCで、ISL Light Clientから接続を行った場合は接続される側にコントロールバーは表示されません。
  • クライアントがISL Light 4からワンタイム接続を行った場合、管理者モードは利用できません。
  • 共有画面(ISL View)上へのドラッグ&ドロップによるファイル転送は、ISL Light 4から接続を行った場合のみご利用いただけます。
  • 管理者モードでご利用中、1MBを超えるサイズのテキストデータをクリップボードにコピーすると、共有画面(ISL View)が更新されない現象が発生します。 (一度セッションを停止した後、再度画面共有を開始してください。)(2017.3.8追記)
  • ファイル転送によるフォルダの「置き換え」はクライアントがMac PCの場合は利用できません。
  • クライアントがMac(ISL Light 4.0.4あるいはISL AlwaysOn 2.2.3を利用中)の場合、ファイル転送で送信した「フォルダ」はゴミ箱に移動できません。
  • 遠隔プリントの機能はWindows PCでオペレータがISL Light Desk、クライアントがISL Light Clientを使って接続を開始した場合のみご利用いただけます。
  • 接続先のOSがWindows 8、8.1、10の場合は「Ctrl」+「Esc」のショートカットでフルスクリーンを実行した際に、接続先の画面がモダンUIに切り替わります。
  • オペレータPCのOSがWindows 8、8.1、10で、かつ管理者権限(またはAdministrator権限に昇格したグループのメンバー)でログインしていた場合は、常駐接続を行った際にデスクトップ共有開始直後に自動で「管理者モード」および「セッション再接続」が有効になります。
  • ブラックスクリーンはWindows 8、8.1、10、Windows Server 2012、Windows Server 2012 R2には対応しておりません。
  • Windows 8、8.1、10、Windows Server 2012R2では、デスクトップ以外(モダンUI上など)に共有画面のメニューやツール実行後のウィンドウを表示することはできません (ヘルプデスクの各ツールを使用する場合は、デスクトップ画面から実行してください。)
  • Windowsリモートデスクトップで接続中の端末に接続した場合、「セッション再接続を有効にする」はご利用いただけません。
  • 常駐接続のアクセスパスワードの入力に制限回数はございません。(メッセージが表示されますが続けて入力できます)
  • ISL Light 4から接続した場合は、常駐接続(ISL AlwaysOn)のMACアドレスによるアクセスフィルタ条件は適用されません。
  • セッション転送はセッションの転送先がMacの場合ご利用いただけません。
  • セッションの転送先がWindowsの場合、起動するオペレータ用のプログラムはISL Light Desk 4.0.2となります。
  • [システム情報] > [開く]の機能はクライアントがISL Light 3.5.6を使用している場合はご利用いただけません。
  • [システム情報] > [ログ(Client)]の機能はクライアントがISL Light 3.5.6を使用している場合はご利用いただけません。
  • 2GBまたは24時間を超えるレコーデイングファイル(.isr)は再生できません。(2018.11.08追記)
  • 特定のアプリケーションまたは範囲を選択した画面共有は正常に動作しません。(2018.12.17追記)
  • 640 x 480のビデオキャプチャに対応していないカメラは使用できません。(2019.05.10追記)
  • メッセージの一部に英語が表示されます。
  • ※補足
     ISL Light 4の常駐接続の仕様は、インストールしているISL AlwaysOnに準拠します。
     ISL Light 4の常駐接続の制限事項については、ISL AlwaysOnの各バージョンの制限事項をご参照ください。

ISL Light Desk&Client 3.5.6 for Windows (2015.6.29)

新機能

  • ハッシュアルゴリズム「SHA-2」を利用したSSLサーバー証明書に対応しました。
  • セキュリティ強化のため、セキュリティ証明書(X.509証明書)をプログラム内部に埋め込みました。

変更・修正事項

  • ISL Playerのクイックスタート画面で「インストールする」をクリックすると、エラーが表示されてインストールできない問題を解消しました。
  • ワンタイム接続でMac端末に対してデスクトップ共有を行うと、壁紙表示が無効になる問題を解消しました。
  • Caps Lockが有効になっている端末にリモートで接続後、接続する側でCaps Lockを有効にすると、正しく大文字が入力できない現象を解消しました。
  • ネットワーク回線が遅い環境で自動レコーディングオプションを使用すると、録画ファイルが正常に保存されない問題を解消しました。

制限事項

  • Windows XPで、[設定]→[音声設定]画面で音量を変更してもメインウィンドウの音量に反映されません。
  • ISL Lightの画面共有ウィンドウ上でレコーディングを停止すると「見る」ボタンが表示されますが、現状では、再生ソフト(ISL Player)がダウンロードされるだけで、ファイルは自動的に再生されません。ファイルを再生するにはISL Playerを起動し、メニューから直接ファイルを開く必要があります。
  • ISL Conference Proxy 4.1.5の場合、ISL Recording Playerのクイックスタート画面で「インストールする」をクリックすると、エラーが表示され、インストールできません。
  • ファイル同期を実行後に「開く」を選択した場合、ファイルではなくフォルダが開きます。
  • ISL Conference Proxy 4.1.5の場合、ヘルプデスクを使用してMac端末にデスクトップ共有を行った場合、Mac端末の壁紙機能は無効になります。(壁紙を表示する場合はデスクトップ共有後にMac端末の壁紙を手動で有効にしてください) (2015.11.1追記)
  • Microsoft Windows Server系OSでのビデオチャットおよび音声チャットはサポートしていません。
  • 「コンソールウィンドウ(コマンドプロンプト)の表示」にチェックを入れている状態で、Windows 7 32bit上のコマンドプロンプトを実行すると異常終了します。
  • ISL Conference Proxy 4.1.5の場合、64bitのWindowsマシンでは、遠隔プリントは対応しておりません。
  • 遠隔プリンタの利用時は、リモートPCに管理者権限でログインしている必要があります。
  • ブラックスクリーンはWindows 8、8.1、10、Windows Server 2012、Windows Server 2012 R2には対応しておりません。
  • Windows 8、8.1、10では、デスクトップ以外(モダンUI上など)にホワイトボードによる書きこみを行うことはできません。
  • Windows 8、8.1、10では、デスクトップ以外(モダンUI上など)に共有画面のメニューやツール実行後のウィンドウを表示することはできません (ヘルプデスクの各ツールを使用する場合は、デスクトップ画面から実行してください。)
  • Windowsリモートデスクトップで接続中の端末にISL Lightで接続した場合、「セッション再接続を有効にする」は使用できません。
  • プロダクトログインページの[ユーザー]>[詳細設定]でMacアドレスを使用したフィルタリングの設定を行っている場合は、そのユーザーでログインした際「ワンタイム接続」のページはご利用いただけません。
  • 2GBまたは24時間を超えるレコーデイングファイル(.isr)は再生できません。(2018.11.08追記)
  • 特定のアプリケーションまたは範囲を選択した画面共有は正常に動作しません。(2018.12.17追記)
  • 640 x 480のビデオキャプチャに対応していないカメラは使用できません。(2019.05.10追記)

ISL Light Desk&Client 3.5.5 for Windows (2015.3.10)

新機能

  • Windows 8または8.1への接続を行った際、オペレータ側で[ツール] > [デスクトップドライバ]から以下の2つから選択できるようになりました。
    - Desktop-duplication-APIを利用する
    - Desktop-duplication-APIを利用しない

修正事項

  • 「Desktop duplication APIを利用する」の機能を改善しました。
    (一部の環境で発生していた、Windows 8または8.1に接続するとデスクトップ共有画面の一部しか見えなくなる現象が解消されました)
  • Caps Lockが有効になっている端末にリモートで接続後、接続する側でCaps Lockを有効にすると、正しく大文字が入力できない現象を解消しました。

制限事項

  • Windows XPで、[設定]→[音声設定]画面で音量を変更してもメインウィンドウの音量に反映されません。
  • ISL Recording Playerのクイックスタート画面で「インストールする」をクリックすると、エラーが表示され、インストールできません。
  • ISL Lightの画面共有ウィンドウ上でレコーディングを停止すると「見る」ボタンが表示されますが、現状では、再生ソフト(ISL Player)がダウンロードされるだけで、ファイルは自動的に再生されません。ファイルを再生するにはISL Playerを起動し、メニューから直接ファイルを開く必要があります。
  • ファイル同期を実行後に「開く」を選択した場合、ファイルではなくフォルダが開きます。
  • Microsoft Windows Server系OSでのビデオチャットおよび音声チャットの使用はサポートしていません。
  • 「コンソールウィンドウ(コマンドプロンプト)の表示」にチェックを入れている状態で、Windows 7 32bit上のコマンドプロンプトを実行すると異常終了します。
  • 64bitのWindowsマシンでは、遠隔プリントは対応しておりません。
  • 遠隔プリンタの利用時は、リモートPCに管理者権限でログインしている必要があります。
  • ブラックスクリーンはWindows 8、Windows 8.1、Windows Server 2012、Windows Server 2012 R2には対応しておりません。
  • Windows 8およびWindows 8.1では、デスクトップ以外(モダンUI上など)にホワイトボードによる書きこみを行うことはできません。
  • Windows 8およびWindows 8.1では、デスクトップ以外(モダンUI上など)に共有画面のメニューやツール実行後のウィンドウを表示することはできません (ヘルプデスクの各ツールを使用する場合は、デスクトップ画面から実行してください。)
  • Windowsリモートデスクトップで接続中の端末にISL Lightで接続した場合、「セッション再接続を有効にする」は使用できません。
  • 2GBまたは24時間を超えるレコーデイングファイル(.isr)は再生できません。(2018.11.08追記)
  • 特定のアプリケーションまたは範囲を選択した画面共有は正常に動作しません。(2018.12.17追記)
  • 640 x 480のビデオキャプチャに対応していないカメラは使用できません。(2019.05.10追記)

Mac版

ISL Light Client 4.4.1823.8 for Mac (2019.2.27)

新機能

  • テキストチャット上で[クリア][コピー][テキストエディターで開く]が選択できるようになりました。

変更・修正事項

  • セキュリティ強化のため、2048ビットRSA暗号鍵に対応しました。
  • [設定]内に見出しを追加し、レイアウトを変更しました。
  • [設定]-[詳細設定]および[プレビュー]の翻訳を削除しました。
  • [設定]-[一般]-[実行中のセッション]の項目を削除しました。
  • [ツール]ボタン上にツールチップが表示されない問題を解消しました。
  • 一部の環境で、複数のアプリケーションを起動している場合にクリップボードが利用できない問題を解消しました。

制限事項

  • 遠隔プリント、アプリケーション共有、右クリックによるファイル転送はご利用になれません。
  • 2GBまたは24時間を超えるレコーディングファイル(.isr)は再生できません。
  • 640 x 480のビデオキャプチャに対応していないカメラは使用できません。(2019.05.10追記)

注意事項

  • [設定]-[詳細設定]および[プレビュー]はサポート対象外です。
  • メッセージの一部に英語が表示されます。

ISL Light Client 4.4.1721.10 for Mac (2018.3.23)

新機能

  • macOS High Sierraに対応しました。
  • Email、認証アプリを使用した2段階認証ログインに対応しました。
  • カメラおよび音声を使用したチャットができるようになりました。
  • ツールバーからオペレーター招待が実行できるようになりました。

制限事項

  • 2段階認証ログインで使用する認証アプリは Google Authenticatorのみサポート対象です。
  • 携帯電話のショートメッセージサービス(SMS)、セキュリティキーを使用した2段階認証ログインはサポート対象外です。
  • 遠隔プリント、アプリケーション共有、右クリックによるファイル転送には対応していません。
  • クリップボードが有効の場合、日本語をクリップボードで保存してISL Light Clientを使用しているクライアント側で貼り付けを行うと文字化けが発生します。
  • セッション転送およびオペレーター招待は、セッションの転送先がWindows PCの場合のみご利用いただけます。
  • 2GBまたは24時間を超えるレコーデイングファイル(.isr)は再生できません。(2018.11.08追記)
  • 640 x 480のビデオキャプチャに対応していないカメラは使用できません。(2019.05.10追記)
  • メッセージの一部に英語が表示されます。

ISL Light Client 4.1.2 for Mac (2017.5.10)

新機能

  • macOS Sierraに対応しました。

変更・修正事項

  • 最低動作環境が、OSX 10.8(Mountain Lion)になりました。
  • ユーザー利便性向上のため、ツールバーの項目の配置を一部変更しました。
  • セッション招待の画面で入力可能なテキストの文字数を、最大1000文字に設定しました。
  • ワンタイムで「チャットのみ」を選択して接続後、クライアント側にチャットウィンドウが表示されるようになりました。
  • ワンタイムでMac端末(OSX 10.8以上)に接続後、セッション再接続を有効にできるようになりました。(クライアントがLight4のUIからセッションを開始している必要があります)
  • 「常駐」の画面から「このコンピュータを登録する」のボタンを削除しました。
  • オプションから「ワンタイム」「常駐」の切り替え機能を削除しました。
  • 一部のタブレット環境で、スクリーンの回転に共有画面が対応しない問題を解消しました。
  • 一部の環境で、インストール中のウィンドウメッセージが文字化けする現象を解消しました。
  • MacOSX 10.9以上がインストールされているMac端末またはiOS製品のシステム情報(RAM使用量)が正常に表示されない問題を解消しました。

制限事項

  • ビデオチャットおよび音声チャットには対応していません。
  • 遠隔プリント、アプリケーション共有、右クリックによるファイル転送には対応していません。
  • 設定内の「基本設定」>「デスクトップ共有中にローカルユーザーの入力を禁止する」は利用できません。
  • クライアントWindows PCでISL Light 4からワンタイム接続を行った場合、管理者モードは利用できません。
  • ワンタイムでMac端末に接続後、ファイル転送でフォルダの「置き換え(上書き)」ができるようになりました。(常駐で接続した場合は置き換え(上書き)できません)
  • クライアントがMac(ISL Light 4.0.4以上、ISL AlwaysOn 2.2.3以上を利用中)の場合、ファイル転送で送信した「フォルダ」はゴミ箱に移動できません。
  • 「Ctrl + Alt + Delの送信」「Win + L」「Win + R」はクライアントがWindowsの場合のみ実行できます。
  • 「ブラックスクリーンを有効にする」「RDP接続を有効にする」「品質を優先する」「トータルコントロールを有効にする」の接続オプションは、クライアントがWindowsの場合のみ実行できます。
  • ブラックスクリーンはWindows 8、8.1、10、Windows Server 2012、2012 R2、2016には対応しておりません。
  • クリップボードが有効の場合、日本語をクリップボードで保存してISL Light Clientを使用しているクライアント側で貼り付けを行うと文字化けが発生します。
  • Windowsリモートデスクトップで接続中の端末に接続した場合、「セッション再接続を有効にする」はご利用いただけません。
  • 常駐接続のアクセスパスワードの入力に制限回数はございません。(メッセージが表示されますが続けて入力できます)
  • ISL Light 4から接続した場合は、常駐接続(ISL AlwaysOn)のMACアドレスによるアクセスフィルタ条件は適用されません。
  • セッション転送はセッションの転送先がMacの場合ご利用いただけません。
  • 2GBまたは24時間を超えるレコーデイングファイル(.isr)は再生できません。(2018.11.08追記)
  • 640 x 480のビデオキャプチャに対応していないカメラは使用できません。(2019.05.10追記)
  • メッセージの一部に英語が表示されます。
  • ※補足
     ISL Light 4の常駐接続の仕様は、インストールしているISL AlwaysOnに準拠します。
     ISL Light 4の常駐接続の制限事項については、ISL AlwaysOnの各バージョンの制限事項をご参照ください。

ISL Light Client 4.0.4 for Mac (2016.2.29)

新機能(初回リリース)

  • UIおよび接続後の画面デザインが一新されました。
  • ISL Light 4をインストールして利用できるようになりました。
  • Light 4のUIからワンタイム接続、常駐接続の両方が利用できるようになりました。
  • Light 4のUI上でセッションの停止・一時停止・再開ができるようになりました。
  • Light 4のUI上で常駐接続のアクセスパスワードが保存できるようになりました。
  • 共有画面上にファイルをドラッグ&ドロップしてファイル転送が実行できるようになりました。
  • 接続先のシステム情報が簡単に取得できるようになりました。
  • セッションのレコーディングができるようになりました。

制限事項

  • ビデオチャットおよび音声チャットには対応していません。
  • 遠隔プリント、アプリケーション共有、右クリックによるファイル転送には対応していません。
  • 設定内の「詳細設定」「ダッシュボードのタブを非表示する」「ダッシュボードの表示を無効にする」「パスワードを忘れた場合を非表示にする」「サーバーの選択を非表示にする」「サインアップを非表にする」はご利用いただけません。
  • ワンタイム接続ではクライアントがWindowsでISL Light 3.5.6を使用している場合を除き、管理者モードはご利用いただけません。
  • ワンタイム接続を使用してMacのクライアントにデスクトップ共有を行った場合、クライアントの壁紙機能は無効になります。(壁紙を表示する場合はデスクトップ共有後にクライアントの壁紙を手動で有効にしてください)
  • Windowsリモートデスクトップで接続中の端末に接続した場合、「セッション再接続を有効にする」はご利用いただけません。
  • Light 4のUIから接続した場合、常駐接続(ISL AlwaysOn)のMACアドレスによるアクセスフィルタは適用されません。
  • クライアントがMac(ISL Light 4.0.4あるいはISL AlwaysOn 2.2.3を利用中)の場合、ファイル転送で送信した「フォルダ」はゴミ箱に移動できません。
  • ファイル転送によるフォルダ(フォルダ内のファイル)の「置き換え」はクライアントがMacの場合はご利用いただけません。
  • セッション転送はセッションの転送先がMacの場合ご利用いただけません。
  • セッションの転送先がWindowsの場合、起動するオペレータ用のモジュール(ISL Light Desk.exe)はISL Light 3.5.6となります。
  • 「ブラックスクリーンを有効にする」「RDP接続を有効にする」「品質を優先する」「トータルコントロールを有効にする」の接続オプションは、クライアントがWindowsの場合のみ実行できます。
  • ブラックスクリーンはWindows 8、8.1、10、Windows Server 2012、Windows Server 2012 R2には対応しておりません。
  • 「Ctrl + Alt + Delの送信」「Win + L」「Win + R」はクライアントがWindowsの場合のみ実行できます。
  • [システム情報] > [開く]の機能はクライアントがISL Light 3.5.6またはISL Light 3.3.5を使用している場合はご利用いただけません。
  • [システム情報] > [ログ(Client)]の機能はクライアントがISL Light 3.3.5を使用している場合はご利用いただけません。
  • クリップボードの機能はクライアントがWindowsの場合のみご利用いただけます。
  • クリップボードが有効の場合、日本語をクリップボードで保存してISL Light 3.5.6を使用しているクライアント側で貼り付けを行うと文字化けが発生します。
  • 常駐接続のアクセスパスワードの入力に制限回数はございません。(メッセージが表示されますが続けて入力できます)
  • ISL Confernece Proxy管理画面の[Configuration] > [ISL AlwaysOn] > [ISL AlwaysOn enabled]、および[Configuration] > [ISL Light] > [ISL Light enabled]の設定を「NO(無効)」にしても、Light 4のUI上からワンタイムおよび常駐接続の利用を禁止できません。
  • ISL Recording Playerの[メニューバー] > [Quit and Keep Windows]の機能はご利用いただけません。
  • 2GBまたは24時間を超えるレコーデイングファイル(.isr)は再生できません。(2018.11.08追記)
  • 640 x 480のビデオキャプチャに対応していないカメラは使用できません。(2019.05.10追記)
  • メッセージの一部に英語が表示されます。
  • ※補足
     ISL Light 4の常駐接続の仕様は、インストールしているISL AlwaysOnに準拠します。
     ISL Light 4の常駐接続の制限事項については、ISL AlwaysOnの各バージョンの制限事項をご参照ください。

ISL Light Desk&Client 3.3.5 for Mac (2015.3.10)

新機能

  • Mac OS X 10.10(Yosemite)に対応しました。
  • マルチディスプレイを使用した端末に接続した際、特定のディスプレイのみを選択して表示できるようになりました。

制限事項

  • オンラインページ上で、セッションの一時停止/再開を行うことはできません。
  • ハッシュアルゴリズム「SHA-2」を利用したSSLサーバー証明書を適用している場合は、ポート443を使用した接続はできません。
  • 以下の機能は実行できません。(※1)
    「音声チャット」、「ビデオチャット」、「アプリケーション共有」、「スクリーンショットの取得」、「セッション再接続」、「Ctrl+Alt+Delの送信」、「ブラックスクリーンモード」、「遠隔プリント」
    (一部の機能は接続される側の端末がWindowsの場合、Mac端末からでも実行できます)
  • 設定ダイアログ内の一部機能は利用できません(※1)。
  • 画面共有時の「画面の色」は「ZRLEのフルカラー、ハイカラー、256色、64色、8色」のみご利用いただけます。
  • ファイル同期を実行後に「開く」を選択した場合、ファイルではなくフォルダが開きます。
  • 全角文字を含んだフォルダ内に保存されたファイルを、UI上の「ファイル転送」の「送信」または「受信」を選択し、Macマシンから転送を行うと、エラーメッセージが表示されます(※1)。
  • ログファイルを取得する際、テキストエディットのエンコーディングの設定がデフォルト値(自動)になっている場合は、エラーメッセージが表示されます。
  • 640 x 480のビデオキャプチャに対応していないカメラは使用できません。(2019.05.10追記)
  • 2GBまたは24時間を超えるレコーデイングファイル(.isr)は再生できません。(2018.11.08追記)

※1 詳細は、ヘルプデスク(ISL Light)マニュアルをご参照ください。

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